新入社員研修

フルネスが解決します!

今年で10年目を迎えるフルネスのオープン講座。
2015年度は27社124名様のご参加にて実施し、現在は各現場で活躍されております。
2018年度は昨年ご好評をいただいておりましたインフラコース、Springを使った体験型システム開発研修コースなど実際の開発現場で役立つ実践的研修も実施予定です。
人材開発支援助成金を活用される企業様には申請アドバイスもしております。

1名から参加可能!

「少人数だけど講座に参加したい、実施したい」「受講対象者が少数で困っている」という企業様のご要望にお応えしたフルネスのオープン講座は1名様からご参加いただけます!「研修環境が無い」「実施したいけど、全員のタイミングが合わない」という企業様にもお勧めです。

2018年 コース詳細と研修費用

研修会場のご案内

● IT基礎、Javaプログラミング、Java開発体験
永田町会場(合人社東京永田町ビル)

住所:東京都千代田区永田町1-11-28
交通:東京メトロ 有楽町線・半蔵門線・南北線
   「永田町駅(3番出口)」 徒歩0分

● IT基礎、C#プログラミング、C#開発体験、インフラ
本社会場(中野フコク生命ビル4F)

住所:東京都中野区新井1-25-6  中野フコク生命ビル4F
   トレーニングルームA・B
交通:JR線・東京メトロ東西線
   「中野駅」北口から徒歩8分

人材開発支援助成金(若年人材育成訓練)申請アドバイスをいたします

人材開発支援助成金とは、労働者の職業生活設計の全期間を通じて段階的かつ体系的な職業能力開発を効果的に促進するための職業訓練を実施した際に申請を行うと、訓練経費や訓練期間中の賃金の一部を助成してもらうことができる制度です。(厚生労働省)

例 IT基礎研修コースの場合

2019年度新入社員研修オープン講座(Java・C#・インフラ)

2019年度新入社員研修オープン講座(IT基礎・Java・C#・インフラ・フォローアップ)概要

来年で11年目になるフルネスのオープン講座。
新入社員の即戦力化を目指すIT企業様、企業の情報システム部門より毎年ご利用いただいております。
毎年100名以上の受講者がご参加を頂きます。

2019年度は、体験型システム開発研修コース(Java&Springboot)、フォローアップ研修が復活。
また本年度も引き継ぎ、昨年好評でしたインフラコース、C#コースも継続して開催致します。
複数あるコースから、企業様のニーズに合わせて受講が可能となります。

2019年度新入社員研修オープン講座(java・C#・インフラ)

選べるカリキュラム

さまざまなご要望に応じて選べるコースカリキュラムとなっております。
A社の要望:「基礎だけ受講させたい」→4月のIT基礎コースだけ受講
B社の要望:「社内研修後にJavaだけ参加させたい」→5月のプログラミング基礎コース(Java)だけ受講
C社の要望:「C#の開発現場が多いからC#を学ばせたい」→5月のプログラミング基礎コース(C#)を受講
D社の要望:「他社の社員と自社の社員の技術力がどこまで差があるか確かめたい」
→6月の仮想システム開発体験コース(Java&Springboot)だけ受講
もちろん3ヶ月を通じてご参加頂く企業様も多数いらっしゃいます。

【SpringBootを追加】体験型システム開発研修Javaコースが”グレードアップ”

システム開発における各工程の意味を理解し、システム開発の体験を通して
知識の習得や思考力を鍛えることを意識した研修を学ぶことができる、体験型システム開発研修Javaコース。
Spring Bootというフレームワークを使ってチーム開発を行います。

1年間貴社の新入社員を育てます。フォローアップ研修

1年間を通じて入社1年間のフォローアップを実施します。
フォローアップ実施により、これからの自己課題を明確にするこができると共に、
同じ研修を受けた仲間と会話することで、共有・共感しながら仕事の意義を考えさせ、
組織人としての自覚を再認識していただけることができます。

2019年7月 :ビジネススキル研修の振り返り+タイムマネジメント研修
2019年9月 :ストレスマネジメント研修
2019年12月:モチベーションアップのための目標設定、意識改善研修
2020年3月 :後輩指導・育成力向上研修

新人研修方針と目的・特徴

実習中心

座学3:実習7の比率で多くの演習をこなし、シッカリと慣れて頂く受講スタイルをとっております。
フルネスのオープン講座は”プログラミング”だけ覚えるというようなスタンスではありません。

現場視点も教育

開発演習もそう”ただ作るだけ”ではなく”現場ではどうなっているか”もあわせてお伝えします。

理解度

各カリキュラムの最終日に理解度確認テストを実施し、クラス順位、企業内順位を明確にして苦手な部分に関しては徹底的にフォローします。
理解度確認テストイメージはこちら

便利な研修場所

2019年度の開催会場は2拠点。
■新宿会場(本社会場)
東京都新宿区新宿2丁目19−12 静銀ビル4F(新宿三丁目駅 徒歩3分)

■日本橋会場
東京都中央区日本橋室町1-6-3山本ビル
東京メトロ 銀座線・半蔵門線
「三越前駅(A1・日本橋口)」 徒歩1分
東京メトロ 銀座線・東西線
「日本橋駅(B12出口)」 徒歩5分

助成金のご相談

オープン講座をご利用されるお客様は中小企業様が中心。
人材開発支援助成金を申請検討される企業様が多数いらっしゃいます。
フルネスでは助成金申請のアドバイスもできますのでお気軽に御相談下さい。
資料はこちら

研修風景

4月受講風景
・4~5名単位でグループを形成
・朝礼・夕礼の実施、グループ名、リーダー決め
・3分間スピーチ(全受講者が発表を行います)
→それぞれの役割やコミュニケーション、リーダーシップ体験などを通して社会人基礎力の土台を築きます。

開発演習
発表会に向けて各グループでアプリケーションを作成します。
フルネスのオープン講座ではJavaに関連するJava,OOP,JDBC,JSP/Servletを一通り学習します。
チーム開発を通じてプログラミングスキルを高めます。

技術発表会風景
技術発表会の様子。
学んだプログラミング技術と開発プロセス(要件定義、基本設計、詳細設計、製造、テスト、納品)
を組み合わせ、実際の開発現場により近い条件でシステム開発を行います。

最終日には、作成した成果物の説明や工夫した点、苦労した点、今後の思いなどを資料としてまとめ、プレゼンテーションをいたします。