一社研修カテゴリインデックス

一社研修

IT未経験者向け業界知識入門研修~システム開発編~

概要

短時間でIT業界に最低限必要なシステム開発に関する知識をキャッチアップすることを目的とした、IT業界の概要を解説する研修となります。
新入社員研修や内定者向けのセミナー、IT業界へ転職されたエンジニア、営業、人事担当の方々向けの研修内容としておすすめのコンテンツとなっております。

業界知識入門研修一覧
〇システム構築・運用を学びたい方⇒システム構築・運用編
〇データベースを学びたい方⇒データベース編
〇RPAを学びたい方⇒RPA編
〇最新の流行を総合的に学びたい方⇒最新動向編

本研修はフルネスで毎月開催しているSES交流会・名刺交換会で開催をしていた勉強会のスピンオフ研修となります。

目的

・開発工程を理解する
・プログラミング言語の種類を理解する
・業務で使われているツールを理解する

対象者

・新入社員の方
・内定者の方
・IT業界未経験のエンジニア
・IT業界未経験のSES営業
・IT業界未経験の人事担当
※全体知識を幅広く学びたい方

内容

〇システム開発
・開発工程
・プログラミング言語の種類
・システム開発で使われているツール

研修時間

1時間(想定)

テキスト

弊社オリジナルレジュメ

費用

32,400円(税込)
※交通費が別途発生する場合がございます。
詳しくはお問い合わせフォームまでお気軽にご連絡ください。

IT未経験者向け業界知識入門研修~データベース編~

概要

短時間でIT業界に最低限必要なインフラの知識、用語、言語や業界のトレンドをキャッチアップすることを目的とした、IT業界の概要を解説する研修となります。
新入社員研修や内定者向けのセミナー、IT業界へ転職されたエンジニア、営業、人事担当の方々向けの研修内容としておすすめのコンテンツとなっております。

業界知識入門研修一覧
〇システム開発を学びたい方⇒システム開発編
〇システム構築・運用を学びたい方⇒システム構築・運用編
〇RPAを学びたい方⇒RPA編
〇最新の流行を総合的に学びたい方⇒最新動向編

本研修はフルネスで毎月開催しているSES交流会・名刺交換会で開催をしていた勉強会のスピンオフ研修となります。

目的

・インフラエンジニア、サーバエンジニアの業務内容を理解する
・業務で使われているツールを理解する

対象者

・IT業界未経験のエンジニア
・IT業界未経験のSES営業
・IT業界未経験の人事担当
※全体知識を幅広く学びたい方

内容

〇データベース
・データベースの最新動向
・RDBMSの基礎知識
・主なRDBMS製品の紹介
・DBAの仕事

研修時間

1時間(想定)

テキスト

弊社オリジナルレジュメ

費用

32,400円(税込)
※交通費が別途発生する場合がございます。
詳しくはお問い合わせフォームまでお気軽にご連絡ください。

IT未経験者向け業界知識入門研修~RPA編~

概要

短時間でIT業界に最低限必要な用語、言語や業界のトレンドをキャッチアップすることを目的とした、IT業界の概要を解説する研修となります。
新入社員研修や内定者向けのセミナー、IT業界へ転職されたエンジニア、営業、人事担当の方々向けの研修内容としておすすめのコンテンツとなっております。

業界知識入門研修一覧
〇システム開発を学びたい方⇒システム開発編
〇システム構築・運用を学びたい方⇒システム構築・運用編
〇データベースを学びたい方⇒データベース編
〇最新の流行を総合的に学びたい方⇒最新動向編

本研修はフルネスで毎月開催しているSES交流会・名刺交換会で開催をしていた勉強会のスピンオフ研修となります。

目的

・開発工程を理解する
・プログラミング言語の種類を理解する
・業務で使われているツールを理解する

対象者

・新入社員の方
・内定者の方
・IT業界未経験のエンジニア
・IT業界未経験のSES営業
・IT業界未経験の人事担当
※全体知識を幅広く学びたい方

内容

〇RPA
 ・RPAとは
 ・RPAのインパクト
 ・日本のRPA事情
 ・RPA導入事例
 ・RPAの仕組み
 ・RPAの種類
 ・RPAのよくある疑問
 ・RPAエンジニアに求められるスキル

研修時間

1時間(想定)

テキスト

弊社オリジナルレジュメ

費用

32,400円(税込)
※交通費が別途発生する場合がございます。
詳しくはお問い合わせフォームまでお気軽にご連絡ください。

IT未経験者向け業界知識入門研修~最新動向編~

概要

短時間でIT業界に最低限必要な業界のトレンドをキャッチアップすることを目的とした、IT業界の概要を解説する研修となります。
新入社員研修や内定者向けのセミナー、IT業界へ転職されたエンジニア、営業、人事担当の方々向けの研修内容としておすすめのコンテンツとなっております。

業界知識入門研修一覧
〇システム開発を学びたい方⇒システム開発編
〇システム構築・運用を学びたい方⇒システム構築・運用編
〇データベースを学びたい方⇒データベース編
〇RPAを学びたい方⇒RPA編

本研修はフルネスで毎月開催しているSES交流会・名刺交換会で開催をしていた勉強会のスピンオフ研修となります。

目的

・業界のトレンドを理解する
・業務で使われているツールを理解する

対象者

・新入社員の方
・内定者の方
・IT業界未経験のエンジニア
・IT業界未経験のSES営業
・IT業界未経験の人事担当
※全体知識を幅広く学びたい方

内容

〇最新動向
 ・IoTの最新動向
 ・AIの最新動向
 ・RPAの最新動向

研修時間

1時間(想定)

テキスト

弊社オリジナルレジュメ

費用

32,400円(税込)
※交通費が別途発生する場合がございます。
詳しくはお問い合わせフォームまでお気軽にご連絡ください。

IT未経験者向け業界知識入門研修~システム構築・運用編~

概要

短時間でIT業界に最低限必要なインフラの知識、用語、言語をキャッチアップすることを目的とした、IT業界の概要を解説する研修となります。
新入社員研修や内定者向けのセミナー、IT業界へ転職されたエンジニア、営業、人事担当の方々向けの研修内容としておすすめのコンテンツとなっております。

業界知識入門研修一覧
〇システム開発を学びたい方⇒システム開発編
〇データベースを学びたい方⇒データベース編
〇RPAを学びたい方⇒RPA編
〇最新の流行を総合的に学びたい方⇒最新動向編

本研修はフルネスで毎月開催しているSES交流会・名刺交換会で開催をしていた勉強会のスピンオフ研修となります。

目的

・インフラエンジニア、サーバエンジニアの業務内容を理解する
・業務で使われているツールを理解する

対象者

・IT業界未経験のエンジニア
・IT業界未経験のSES営業
・IT業界未経験の人事担当
※全体知識を幅広く学びたい方

内容

〇システム構築、運用
 ・インフラエンジニアとは
 ・サーバエンジニアとは
 ・システム構築、運用で使われているツール

研修時間

1時間(想定)

テキスト

弊社オリジナルレジュメ

費用

32,400円(税込)
※交通費が別途発生する場合がございます。
詳しくはお問い合わせフォームまでお気軽にご連絡ください。

AWSを利用したIoTシステム構築入門研修

概要

世界でトップシェアを誇るクラウドサービスのAWS(Amazon Web Services)を使用したIoTシステム構築をPCを使ったハンズオン形式で学習します。
IoTデバイスから取り込んだIoTデータのAWSへのアップロード、可視化、分析、機械学習、IoTデバイスへのフィードバックといったデータの流れに沿って、解説します。
クラウドを利用したIoTシステム構築と機械学習のを2日間でイメージがつかめる研修となります。

目的

・ディープラーニングの基礎知識を習得
・AWS(Amazon Web Service)利用した画像認識の方法の習得

対象者

・Pythonプログラミングの基礎知識をお持ちの方

テキスト

・フルネスオリジナルテキスト
※IoT機器としてRaspberry Piを利用します

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.ローカルでのディープラーニング
・機械学習とは
・教師あり機械学習
・パーセプトロン
・ディープラーング
・ニューラルネットワーク
・CNN
・既存モデルの利用による画像認識(ImageNet)
・アセンブリの変更・活用等

2.AWSを使った画像認識
・AWSの基本的な利用
・AmazonRekognitionを利用した画像認識
・AWS SDK
  ・S3への画像アップロード
  ・Rekognition 画像認識

3.演習
  任意の画像をアップロードし画像認識させるツールの作成

AmazonRekognitionを使ったディープラーニング入門研修

概要

Amazon Rekognitionは簡単に使えるAPIでアプリケーションに視覚的分析を容易に追加できる近年、非常に注目されているサービスです。また、機械学習の専門知識は不要で比較的早く導入ができるサービスとなります。
本研修はAWS(Amazon Web Service)利用した画像認識のプログラミング方法を学習し、簡単にディーブラーニングを活用する基礎を学べる研修となります。
Amazon Rekognitionの詳細に関してはこちら

目的

・ディープラーニングの基礎の習得
・AWS(Amazon Web Service)利用した画像認識のプログラミング方法を学ぶ

対象者

・ディープラーニングの基礎を学びたい方
・AWS(Amazon Web Service)利用した画像認識の基礎を学びたい方

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.ローカルでのディープラーニング
・機械学習とは
。教師あり機械学習
・パーセプトロン
・ディープラーング
・ニューラルネットワーク
・CNN
・既存モデルの利用による画像認識(ImageNet)
・アセンブリの変更・活用等

2.AWSを使った画像認識
・AWSの基本的な利用
・AWS Rekognition 画像認識
・AWS SDK
  ・S3への画像アップロード
  ・Rekognition 画像認識

3.演習
  任意の画像をアップロードし画像認識させるツール作成

Kubernetes基礎研修

概要

クラウドネイティブ開発で注目をされているKubernetes。
Kubernetesはコンテナ化されたアプリケーションのデプロイ、スケーリング、および管理を自動化するためのプラットフォームとなります。
本研修ではKubernetesを触ったことがない方でもKubernetesの利用方法、活用方法をハンズオン形式にて理解を深め、実際にアプリケーションをコンテナ化して実行することができるようになることを目標とした研修となります。

目的

・Kubernetesの特徴と活用方法を学ぶ

対象者

・クラウドネイティブ開発の概要をご存知の方

テキスト

市販テキスト+webレジュメ

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

・Dockerの基礎
・Kubernetes環境の選択肢
・APIリソースとkubectl
・Workloadsリソース
・Discovery & LBリソース
・Config & Storageリソース
・ClusterリソースとMetadataリソース
・リソース管理とオートスケーリング
・ヘルスチェックとコンテナのライフサイクル
・メンテナンスとノードの停止
・高度で柔軟なスケジューリング
・セキュリティ
・マニフェストの汎用化を行うオープンソースソフトウェア
・モニタリング
・コンテナログの集約
・Kubernetes環境でのCI/CD
・マイクロサービスアーキテクチャとサービスメッシュ

TypeScript基礎研修

概要

柔軟性に富んだJavaScriptの良さとパワフルな言語特性を拡張し、
実行環境やブラウザを限定することなく使える動的言語であるTypeScriptの基礎を学びます。
※Node.js上で動かしながら理解を深めます

目的

・TypeScriptの特徴と活用方法を学ぶ

対象者

・JavaScriptの入門知識をお持ちの方

テキスト

市販テキスト+webレジュメ

基本日数

1~2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

・TypeScript言語の機能
 ・TypeScriptの特徴
 ・変数
 ・型
 ・演算子
 ・関数
 ・インターフェイス
 ・クラス
 ・モジュール
 ・ジェネリック
 ・TypeScriptの新しい機能

・型システム
 ・型システム
 ・静的な型は省略可能
 ・構造的な型付け
 ・型消去
 ・型推論
 ・識別子の重複
 ・型チェック
 ・アンビエント宣言

・TypeScriptでのオブジェクト指向
 ・TypeScriptでのオブジェクト指向
 ・SOLID原則
 ・デザインパターン
 ・ミックスイン

・ランタイム
 ・ランタイムの機能
 ・スコープ
 ・イベント
 ・オブジェクトの拡張

・ブラウザでのTypeScriptの実行
 ・Webブラウザの構造
 ・DOM
 ・ネットワーク
 ・ストレージ
 ・位置情報
 ・センサー
 ・Webワーカー
 ・プログラムのパッケージ化

・サーバーでのTypeScriptの実行 (Node.js)
 ・Noda.jsのインストール
 ・新しいプロジェクトの作成
 ・単純なNoda.jsプログラム
 ・リクエスト情報
 ・Expressを使ったアプリケーションの作成

・例外、メモリ、パフォーマンス
 ・例外
 ・メモリ
 ・パフォーマンス

・JavaScriptライブラリの使用
 ・型定義の作成
 ・JavaScriptアプリケーションの変換

・テストの自動化
 ・フレームワークの選択
 ・Jasmineを使ったテス

JSP/Servletプログラミング基礎研修

概要

Webアプリケーションを作成する際には、JSPやServletの基本知識を最低限知る必要があります。
基本機能だけでなく、JSTLなどのタグライブラリの使い方やどのようなアーキテクチャでWebアプリケーションを作成していけば良いのか演習を交えながら学習します。

目的

・Webアプリケーションの仕組みを理解する。
・Servlet、JSPの基本文法を理解する。
・ServletとJSPの連携を理解し、servlet/JSPを
 使ったプログラミングを習得する。

対象者

JSPやServletを用いてWebアプリケーションを作成しようと考えている方

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

4日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1. サーブレットの概要
・Java Servletとは
・開発環境
・実行環境
・動作原理
・サーブレットの作成手順
2. HTTPリクエスト
・HTTPリクエスト
・URL
・GETメソッド
・POSTメソッド
3. HTTPレスポンス
・HTTPレスポンス
・ステータスコード
4. サーブレットの作成
・HttpServletの継承
・HttpServletの実体
・HttpServletクラスの主なメソッド
・メソッドの呼び出し順
5. サーブレット(GET)の作成
・作成手順
・doGetメソッドの宣言
・java.io.PrintWriterの取得
・出力内容(レスポンス)の作成
・サーブレットの公開
・アノテーションを使った公開
・web.xmlを使った公開
6. JSPの概要
・JSPとは
・JSPの特徴
・実行環境
・動作原理
・作成手順
7. JSPの基本
・コメント
・スクリプト要素
8. Servlet/JSPの役割
・Servlet/JSPの役割
9. ディスパッチ
・ディスパッチとは
・ディスパッチ・フォワードの方法
10. サーブレット(POST)の作成
・作成手順
・doPostメソッドの宣言
11. GETとPOSTの違い
・GETとPOSTの違い
12. リクエストパラメータ
・リクエストパラメータとは
・リクエストパラメータの送信
・リクエストパラメータの取得
・リクエストパラメータの送信(複数の値)
・リクエストパラメータの取得(複数の値)
13. データの受け渡し
・データの受け渡し
・リクエストオブジェクトの利用
・リクエストオブジェクトの生存期間
14. リダイレクト
・リダイレクトとは
・リダイレクトの実行
15. エンコーディング
・エンコーディングの必要性
・出力時のエンコーディング指定
・リクエストパラメータ取得時のエンコーディング変換
・エンコーディングのまとめ
16. ディレクティブ
・ディレクティブとは
・pageディレクティブ
・includeディレクティブ
17. 暗黙オブジェクト
・暗黙オブジェクトとは
・request
・out
18. スタンダードアクション
・スタンダードアクションとは
・includeアクション
・includeアクションとincludeディレクティブ
・forwardアクション
・paramアクション
・その他のアクション
19. JSPのweb.xmlの定義
・JSPのweb.xmlの定義
20. フィルター
・フィルターとは
・作成手順
・Filterインターフェースの実装
・フィルターの設定
・高度な設定
21. 初期化パラメータ
・初期化パラメータとは
・サーブレット初期化パラメータの定義
・サーブレット初期化パラメータの取得
・サーブレット初期化パラメータの取得場所
・フィルターの初期化パラメータの例
22. セッション
・セッションとは
・HTTPプロトコルの制約
・セッション管理
・セッションオブジェクトの利用
・セッションとリクエストの使い分け
23. EL式
・EL式とは
・データの取得
・演算
・暗黙オブジェクト
・EL式の設定
24. JSTL
・JSTLとは
・タグライブラリの種類
・JSTLの設定
・JSTLの使用方法
・Coreタグライブラリ
・I18Nタグライブラリ
25. アーキテクチャパターン
・MVCモデルとは
・レイヤーモデルとは
・2層モデル
・3層モデル

WEB基礎研修

概要

Webアプリケーションの基本的な仕組み、構成要素、利用される要素技術の基本項目について学習します。
最新版のHTML, CSS, JavaScriptの基本文法を理解し、これらを用いたWebページを作成できるようにします。

目的

・Webアプリケーションの基本的な仕組み、構成要素、利用される要素技術の基本事項について理解する。
・最新版のHTML, CSS, JavaScriptの基本文法を理解し、これらを用いたWebページを作成できるようにする。

対象者

Webアプリケーションの基本的な知識や、Webページの作成に興味のある方

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

4日間 ※カスタマイズは可能です

内容

【Web基礎】
1. Webアプリケーションの概要
・Webアプリケーションとは
・システム構成
2. Webアプリケーションの仕組み
・静的なWebサイト
・動的なWebサイト
・CGI
・HTTP
・Webブラウザ
・Webアプリケーションの基本動作
・Webアプリケーションプログラミング
3. Webアプリケーションのサーバ構成
・サーバ構成
・アプリケーションサーバ
・データベースサーバ

【HTML基礎】
1. HTMLの概要
・HTML
・タグ
・XML
・XHTML
・HTML4.01
2. HTMLファイルの作成と利用
・HTMLファイルの作成方法
・HTMLファイルの利用方法
3. HTMLの基本
・HTMLの基本構成
・ページタイトル
・コメント
・コンテンツモデルとカテゴリー
4. よく利用されるタグ
・HTMLの本文
・見出し
・段落
・範囲
・リンク
・画像
・順序なしリスト
・順序付きリスト
・説明リスト
・表(テーブル)形式
5. フォーム
・フォーム
・GETとPOST
・フォーム要素
6. 特殊文字
・HTMLで使えない文字
・主な特殊文字
7. 文書構造タグ
・構造化文書
・ヘッダー
・フッター
・記事
・その他の構造を表すタグ

【CSS基礎】
1. CSSの概要
・CSSとは
・CSSの適用方法
・CSSの基本構文
・デフォルトスタイルシート
・サイズの単位
・色指定
2. CSSファイルの作成
・コメント
・@ルール
3. セレクタ
・セレクタとは
・全称セレクタ
・タイプセレクタ
・クラスセレクタ
・IDセレクタ
・子孫セレクタ
4. 文字のデザイン
・文字のデザイン
・文字に関するプロパティ
5. 要素領域のデザイン
・要素領域のデザイン
・高さと幅
・背景色
・背景画像
・罫線
6. タグ特有のデザイン
・タグ特有のデザイン
・テーブル
・リスト
・リンク
7. レイアウト
・通常のレイアウト
・floatレイアウト
・positionレイアウト
・<参考>Flexboxレイアウト

【JavaScript基礎】
1. JavaScriptの概要
・JavaScriptとは
・JavaScriptの記述方法
・開発者ツール
2. はじめてのJavaScript
・console.log()
・外部ファイルの読み込み
・コメント
・alert()
3. データの利用
・変数
・演算子
・論理演算子
・JavaScriptのデータ型
4.関数
・関数
・function命令
・関数リテラル
・Functionコンストラクタ
5. 制御構文
・分岐
・for
・while
・do-while
・スコープに関する注意点
6.DOM
・DOMとは
・DOMツリー
・要素の取得
・要素の更新
・DOMを利用する場合の注意点
7.イベントとイベントハンドラ
・動的な処理の実装
・動的な処理の実装
・イベントハンドラとの関連付け

コンピュータ基礎研修

概要

プログラミングを始める前の基本中の基本として、ハードウェアやソフトウェアの基礎知識やプログラムの仕組みを学習します。
また、WindowsやLinuxなどのOSの仕組みやアプリケーションとの関係性などについても学習します。
簡単な演習を交えながら基礎知識を身に付けていきます。

目的

・コンピュータ未経験者の不安を取り除く。
・IT業界に従事する者としての基礎知識を習得する。
・コンピュータの構成要素、CPU、メモリ、I/O、ディスク装置などの仕組みを理解する。
・2進数、16進数の考え方や負数表現、小数点表現、シフト演算などを理解する。
・WindowsやLinuxなどのOSの仕組みを理解する。
・コンピュータシステム構成とOSの関係を理解する。

対象者

これからプログラミングを始めようと考えている方

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.コンピュータシステム
・コンピュータとは
・コンピュータの構成要素
・コンピュータの種類
・コンピュータの5大機能
・入力装置
・出力装置
・メモリ
・CPU
2.ソフトウェア
・ソフトウェアの基本構造
・OS
・ミドルウェア
・アプリケーションソフトウェア
・OSS
3.コンピュータ上での数値
・数値表現
・基数変換
・補数表現
・小数点
・シフト演算
・誤差
4.コンピュータシステムの形態
・システムの処理形態
・システムの構成
・システムの利用形態
5.仮想化とクラウド
・仮想化
・クラウド

JDBCプログラミング基礎研修

概要

Webアプリケーションを作成する際には、データベースを使うことが必須となってきました。
Javaからデータベースへアクセスする際に必要なJDBCの基本機能を演習を交えながら学習します。

目的

・JDBCの基本機能、利用方法を理解する。
・Javaプログラムからのデータベース呼び出しを理解し、実装できるようにする。
・トランザクション処理(原子性や一貫性の制御など)の重要性を理解し、実装できるようにする。

対象者

・JDBCについて基礎から学びたいと考えている方

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1. JDBCの基礎知識
・JDBCの概要
・JDBCの特徴
・JDBCのアーキテクチャ
・JDBCドライバの種類
2. データベースアクセス
・データベースアクセス手順
・JDBCドライバの登録
・データベース接続
・データベース接続の解除
・ステートメントの作成
・SQLの実行
・問合せ結果の取得
3. トランザクション制御
・トランザクションの基本
・コミットモード
・自動コミットモード
・手動コミットモード
・コミットモードの切り替え
・コミットモードの取得
・トランザクションの制御
・データの排他制御
4. DAOパターン
・DAOパターン
・DAOパターンを利用した関連の表現
5. O/Rマッピング
・O/Rマッピングとは
・O/Rマッピングツール
・MyBatis

OpenCVによる画像処理入門研修

コースジャンル

Python、人工知能技術(AI)、画像処理、OpenCV

概要

Intelによって開発された、画像認識に関連する機能のライブラリであるOpenCV。
OpenCVを用いて、画僧処理を使う方に、特徴や仕組みを理解していただき、
講義と実習を通して機能と使い方、そして処理結果について実例を通じて知識を身に付けます。

目的

・OpenCVの環境設定から特徴、活用方法を実機を通じて学習する。
・OpenCVの使い方を学び、今後使えるようになる。
・Pythonを用いてOpenCVを使えるようになり、C++など多言語での使い方も学ぶ。

対象者

・Java、PHP等の何らかのプログラミング言語の経験があること
・初心者の方でOpenCVの基礎を習得したい方
・画像処理の基礎を習得したい方

テキスト

・市販書籍
・オリジナルテキスト

基本日数

1~2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1. 画像処理とOpenCV
・OpenCVの導入
・画像入力、デジタル画像と配列
・各言語(Python,C++)によるOpenCVひな形プログラム
2. 画像形式と色空間
・さまざまな形式の画像
・様々な色空間
・色空間の変換
3. 濃淡変換
・濃淡画像
・ヒストグラムを用いた濃淡変換
・トーンカーブによる濃淡変換
4. フィルタ処理
・空間フィルタ処理
・平準化フィルタ処理
・エッジ検出フィルタ処理
・鮮鋭化フィルタ処理
5. 2値画像処理
・2値化処理,マスク処理
・膨張・収縮処理・ノイズ除去
・形状特徴パラメータ
・ラベリング処理
6. さらなる画像処理
・複数画像の利用
・幾何学変換
・距離画像処理

備考

・法人企業様のみの対象となります。

OpenCVによる機械学習入門研修

コースジャンル

Python、人工知能技術(AI)、画像処理、OpenCV

概要

Intelによって開発された、画像認識に関連する機能のライブラリであるOpenCV。
OpenCVを用いて、機械学習処理を行う方に、特徴や仕組みを理解していただき、
講義と実習を通して機能と使い方、アルゴリズムについての知識を身に付けます。

目的

・OpenCVの環境設定から特徴、活用方法を実機を通じて学習する。
・OpenCVの使い方を学び、今後使えるようになる。

対象者

・Pythonの基礎レベルを知っている方(弊社Pythonプログラミング基礎レベルを理解している方)
・初心者の方でOpenCVの基礎を習得したい方
・機械学習の基礎を習得したい方

テキスト

・市販書籍
・オリジナルテキスト

基本日数

1~2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1. コンピュータビジョン
・コンピュータビジョンとは
・特徴検出
・特徴量記述
2. 画像・動画処理の基本
・運動復元
・物体追跡
・画像レジストレーション
・カメラモデル
3. 機械学習
・機械学習とは
・機械学習の種類
・機械学習でできること
4. 機械学習アルゴリズム(識別)
・ベイズ識別、決定木、ブースティング
・サポートベクトルマシン
・ニューラルネットワーク
・識別器の性能評価
5. 機械学習アルゴリズム(その他)
・主成分分析
・クラスタリング
・k最近傍法
6. OpenCVの機械学習利用例
・顔認識,輪郭検出
・文字認識
・動画解析

備考

・法人企業様のみの対象となります。

FreeRTOSを活用したIoTセンサーデバイス基礎研修(企画中)

概要

IoTシステムのもとになるデータを収集するセンサーデバイスの動きを体験します。
アナログデータ:温度、湿度、気圧、明るさ、加速度、等
デジタルデータ:スイッチ、GPS等

目的

・センサーデバイスの基本的な動きを体験的に学びます
・RTOSを使用したセンサーデバイスのプログラミングを学びます

対象者

・IoTに興味のあるエンジニア、情報部門、企画担当の方
※スキルに併せて調整します

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

1日間

内容

・実機(ArduinoMega+周辺回路)+FreeRTOSを使用
・通常のプログラミングとRTOSプログラミングの違いを比較しながら体験的に学ぶ
・RTOSのプログラミングの基本的動きな要素
  ・タスク
   ・セマッフォ
   ・メールボックス
  ・と各要素の関連を学ぶ

ヒアリングのお願い

本企画は様々な業種のメーカー様に向けて開催をしたいと考えております、
現状のIoTやAI分野に関しての取り組みを直接訪問をさせて頂き、ヒアリングをお願いしたく存じます。
ご訪問させていただいた企業様には何かしらの特典を考えておリますので、ご協力をいただけると幸いです。

備考

・法人企業様のみの対象となります。

事業活動のためのAI入門研修

概要

AI(人工知能)の導入・実践を,講義や演習,グループディスカッションを通じて学んでいきます。
ディープラーニングを中心とした,AI技術全般について概要を学習します。
AI導入のための費用や活用できる分野など,AI活用のポイントを学びます。
職場でAIを活用するために必要な,AI導入を支える人材が持つべきスキルなども学びます。

目的

・AI(人工知能)について理解する
・ディープラーニングなど,AI技術の概要を理解する
・AI活用の基本的な流れを知り,実際に応用できる分野を探る
・具体例をいろいろ見ることで,AI導入の実際と成果を知る
・AI導入に必要な費用やハードウェア,人材について知る
・職場でAIを活用するためのポイントを知る

対象者

・AI活用を行う予定の経営者・実践者
・AIの実際を学びたい方(特にプログラミングや数学の基礎知識は必要ありません)

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

1~2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.AIで何ができるのか
・AIとは?
・AIを三つの軸で分類
・AIに関する,良くある誤解
・AIでできること/できないこと

2.AI関連技術の基本
・AI関連技術の種類
・パターン認識
・機械学習
・ディープラーニング(深層学習)

3.ディープラーニングの実際
・ニューラルネットワーク
・ディープラーニングのポイント
・ディープラーニングの応用分野
・強化学習,転移学習との組合せ

4.AI活用の基本的な流れ
・AI活用に欠かせない目標設定
・評価基準を設定する
・短期間のプロトタイプ開発で目標精度を評価
・AIプロジェクトの実際

5.AI導入の実際
・AI導入の具体例
・AIにかかる費用
・ディープラーニングに必要なGPU,ハードウェア
・APIの作成・利用

6.職場でのAI活用
・AI要員に求められる資質と専門分野
・AI人材の確保・育成
・マネージャが心得るポイント
・データの集取・水増し方法

7.AIの応用で留意すべきこと
・ビッグデータの整備,付加価値化
・「集まった」データと「集めた」データの違い
・正解データの整備の重要性
・AIの倫理や法律

8.AIの今後に向けて
・AIの発展の方向性,研究課題
・他の分野(医療,生物系など)との融合
・新しい技術をキャッチアップする方法
・時代の変化に対応する

備考

・法人企業様のみの対象となります。

ディープラーニングによる画像・テキスト解析実践研修

コースジャンル

プログラミング

概要

Pythonを用いて,ディープラーニングの実践技術を学びます。
主に,画像解析とテキスト解析について,実際にどのように活用するかを,手法を知り,実践を通じて学びます。
ディープラーニングのライブラリとしては,TensorFlowを中心に使用します。

目的

・Pythonでディープラーニングのプログラミングができるようになる。
・ディープラーニングに必要なデータを,取得,変換して用意できるようになる。
・ディープラーニングでの画像解析について,主な手法を学び,実践する。
・ディープラーニングでのテキスト解析について,主な手法を学び,実践する。

対象者

・Pythonで基本的なプログラミングができる方(Python基礎研修終了レベル)
・機械学習,ディープラーニングについて,基本的なことを知っている方
・高校程度の数学(関数,ベクトル,統計など)を理解できる方

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.ディープラーニングとは
・AIと機械学習,ディープラーニング
・ディープラーニングでできること
・開発環境:Python,AnacondaとTensorFlow
・数学の準備:偏微分,線形代数

2.ディープラーニングで使われる技術
・ニューラルネットワーク
・ディープニューラルネットワーク
・畳み込みニューラルネットワーク(CNN)
・再帰型ニューラルネットワーク(LSTM/RNN)

3.画像処理①-前処理
・画像を集める方法
・サンプル画像,学習用画像
・画像検索API
・Webクローリング,スクレイピング
・クローラーの作成,Scrapy
・クローラー作成にあたっての注意
・画像データのラベル付け,クレンジング

4.画像処理②-変換処理
・画像処理の手法
・形状認識,Average Hash
・画像データをPythonのデータ型に変換

5.画像処理③-解析処理
・CNNを実践して画像認識
・判定精度の向上
・画像処理ライブラリ OpenCV

6.テキスト処理①-前処理
・テキストを集める方法
・集めるデータの形式(CSV,テキスト,PDFなど)
・文字コード変換
・Webスクレイピング
・データベースへの保存

7.テキスト処理②-変換処理
・形態素解析 Mecab, Janome
・文章のベクトル変換 Word2Vec
・類似度判定 n-gram

8.テキスト処理③-解析処理
・ベイジアンフィルタ
・テキスト分類(多層パーセプトロン)
・LSTMでの文章の自動生成

9.画像OCR-文字認識
・画像を文字に変換する
・テキスト領域の認識
・いろいろなフォントを学習させる

10.今後の発展・高速化手法
・次元圧縮
・オートエンコーダ
・転移学習
・強化学習

備考

・法人企業様のみの対象となります。

Pythonによる統計解析入門研修

概要

業界を問わずさまざまなビジネス場面において、統計学やデータマイニングなどをベースにしたデータ分析は重要になってきています。
統計学やデータマイニングについて最低限の知識、手法を理解し、簡単な解析ができるスキルを身につけます。

目的

・統計とデータマイニングの目的を理解する
・データマイニングの様々な手法を理解する
・Pythonを使用した統計解析やデータマイニングを体験する

対象者

・ビジネスのさまざまな場面でデータ分析をすることに関心がある方
・ソーシャルメディアなどに投稿されるテキストデータを使った処理に関心がある方
・さまざまなアンケート調査などで、その結果を統計的に分析する必要がある方

テキスト

・市販書籍:Pythonによるデータ分析入門 ―NumPy、pandasを使ったデータ処理
・オリジナルレジュメ

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.統計の目的
・統計的手法とは
・データの定義と分類
・データ分析手法の検討
・データ分析準備

2.NumPy/Pandas
・NumPy ndarray:多次元配列オブジェクト
・行列計算
・pandasのデータ構造
・配列の扱い/操作
・欠損値の扱い
・テキスト形式のデータの読み書き

3.統計基礎
・標本と母集団
・相関と共分散
・正規分布
・二項分布
・検定

4.データの管理
・データセットのマージ
・データの変換
・文字列操作

5.データのプロットと可視化
・散布図
・ヒストグラム
・pandasのプロット関数
・地図のプロット:ハイチ地震災害のデータ
・Python可視化ツールのエコシステム

6. データ解析
・テキストテータ解析
・JSONデータ解析
・HTMLテータ解析

備考
・法人企業様のみの対象となります。

Rによる統計解析入門研修

概要

業界を問わずさまざまなビジネス場面において、統計学やデータマイニングなどをベースにしたデータ分析は重要になってきています。
統計学やデータマイニングについて最低限の知識、手法を理解し、簡単な解析ができるスキルを身につけます。

目的

・統計とデータマイニングの目的を理解する
・データマイニングの様々な手法を理解する
・統計解析ツールのRで統計解析やデータマイニングを体験する

対象者

・ビジネスのさまざまな場面でデータ分析をすることに関心がある方
・ソーシャルメディアなどに投稿されるテキストデータを使った処理に関心がある方
・さまざまなアンケート調査などで、その結果を統計的に分析する必要がある方

テキスト

・市販書籍
・オリジナルレジュメ

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.統計の目的
・統計的手法とは
・データの定義と分類
・データ分析手法の検討
・データ分析準備

2.Rを使う
・Rでできること
・Rで簡単な計算
・Rで扱うデータ構造
・ベクトル
・配列

3.基本統計量
・基本統計量の計算
・基本統計量の可視化
・さまざまな描画機能

4.相関と回帰
・二変量統計の概要
・相関分析
・回帰分析
・結果の読み取り

5.推定
・推定の概念
・推定の実施
・検定の概念
・検定の実施

6.検定
・検定の概念
・平均の検定
・比率の検定
・分散の検定

7.重回帰分析
・重回帰分析の概要
・重回帰分析の実施

8.テキストマイニング
・テキストマイニングの概要
・形態素解析
・テキストマイニングの実施

備考
・法人企業様のみの対象となります。

Excelを使ったデータ分析入門

概要

業界を問わずさまざまなビジネス場面において、統計学やデータマイニングなどをベースにしたデータ分析は重要になってきています。
統計学やデータマイニングについて最低限の知識、手法を理解し、簡単な解析ができるスキルを身につけられる研修となっております。

目的

・統計とデータマイニングの目的を理解する
・データマイニングの様々な手法を理解する
・Excelの統計解析機能で統計解析やデータマイニングを体験する

対象者

・Excelを使ったことがある方
・ビジネスのさまざまな場面でデータ分析をすることに関心がある方
・ソーシャルメディアなどに投稿されるテキストデータを使った処理に関心がある方
・さまざまなアンケート調査などで、その結果を統計的に分析する必要がある方

テキスト

市販書籍 オリジナルレジュメ

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.統計の目的
・データの定義と分類
・データ分析手法の検討
・データ分析準備

2.データ分析基礎
・ヒストグラム
・代表値
・母集団と標本
・母分散と標本分散
・中心極限定理

3.相関分析
・相関とは
・相関分析の種類
・相関係数
・相関比
・連関係数

4.回帰分析
・データの準備
・回帰分析の実施
・回帰直線を引く
・結果の読み取り
・重回帰分析の実施

5.推定
・推定の概念
・平均の推定
・比率の推定
・区間推定・信頼度

6.検定
・検定の概念
・平均の検定
・比率の検定
・分散の検定

7.分散分析
・偶然と必然の分離
・偶然と必然の割合
・偶然と必然のF検定

備考

・法人企業様のみの対象となります。

TensorFlow入門研修

概要

ディープラーニングの仕組みと、TensorFlowの基本的な使い方を解説し、
文書データの自動分類を題材として、より実践的なTensorFlowの使用方法をマスターします。

目的

・ディープラーニング、TensorFlowの基本的仕組みを学ぶ
・学習データの作成方法について学ぶ

対象者

・Pythonの基礎レベルを知っている方(弊社Pythonプログラミング基礎、レベルを理解している方)
・TensorFlowの使い方を学んでみたい方

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.Python開発環境
・Anaconda
・IPytnon
・Spyder
・Jupyter Notebook

2.TensorFlow基本
・インストール
・基本操作

3.パーセプトロン
・パーセプトロンとは
・パーセプトロン実装

4.ニューラルネットワーク
・単層ニューラルネットワーク
・多層ニューラルネットワーク
・TensorBoard
・手書き文字認識

5.TensorFlow実践(テキストの自動分類)
・データの読み込み
・Bowによるテキストデータのベクトル化
・次元削減
・学習結果の評価

備考

・法人企業様のみの対象となります。

Python数値計算ライブラリ入門研修

概要

データサイエンスや、機械学習・ディープラーニングで必須となるPythonの数値計算ライブラリ(Numpy,Scipy,matplotlib)を学びます。
これらのライブラリの使い方を習得することをすることにより機械学習、ディープラーニングの学習にスムーズに入って行けるようになります。

目的

・Python数値計算ライブラリ(Numpy,Scipy,matplotlib,pandas)の使用法を学ぶ
・データ取得、データ分析、グラフによる可視化などデータサイエンス分野で必要な処理方法を学ぶ

対象者

・Pythonの基礎レベルを知っている方(弊社Pythonプログラミング基礎レベルを理解している方)
・Python応用ライブラリの使い方を学んでみたい方

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.Python開発環境
・Anaconda
・IPytnon
・Spyder
・Jupyter Notebook

2.matplotlib
・グラフ描画基礎
・折れ線グラフ
・散布図
・ヒストグラム
・応用的な使い方

3.Numpy
・ndarray
・データ処理
・基本統計量計算
・ファイル入出力

4.Scipy
・統計量計算
・補間
・最小二乗法

5.Pandas
・データ構造
・基本操作
・データ集計
・Webスクレイピング
・ファイル入出力

備考

・法人企業様のみの対象となります。

Webアプリケーション開発ハンズオン(Spring Framework編)研修

コースジャンル

プログラミング

概要

Spring Framework、SpringMVC、Spring Security、MyBatisフレームワークを使った
Webアプリケーション開発を講義と演習の繰り返しで学習するハンズオンコースです。

各フレームワーク学習コースの要点をまとめて4日間に集約したコースです。
講義の最後は知識の確認と定着を目的に総合演習を実施します。

対象者

・Java言語のプログラミング経験がある方
・これからフレームワークを使った開発を計画されている方

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

4日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.Spring FrameworkのDI
・Spring Frameworkを利用したDIの実現方法、インジェクションについて

2.AOP
・AOPの概念である横断的関心事と中心的関心事の概念及び
Spring FrameworkのAOP実現方法について学習します。

3.アノテーションドリブン
・アノテーションを使ったDI及びAOPの実現及び作成方法について

4.宣言型トランザクション
・宣言型トランザクションの概念とアノテーションを使った利用方法について

5.MyBatisの概要
・MyBatisフレームワークの特徴や全体のアーキテクチャについて

6.Mapperインターフェース
・Mapperインターフェースを利用したデータベースアクセス方法について

7.動的SQL
・XMLのタグを利用して動的にSQLを組み立て、利用する方法について

8.SpringFrameworkとの連携
・Spring Franeworkとの連携方法と連携機能の特徴について

9.SpringMVCの概要
・SpringMVCフレームワークの特徴や全体のアーキテクチャについて

10.Controller
・Controllerの仕組みと作成、利用方法について
 ・Controllerの作成及び利用するアノテーション
 ・リクエストとクラス、メソッドのマッピング
 ・リクエストのフォワード及びリダイレクト

11.リクエストパラメータの取得
・リクエストパラメータの取得方法について

12.Model
・Modelオブジェクトを使ったデータの受け渡し、
 Session管理機能、Flashスコープについて

13.バリデーション
・アノテーションを使った単項目入力チェック及びSpring Validator及び
 Bean Validatorを使った相関チェック機能の実装と利用方法とメッセージソースの使い方について

14.サービスと例外処理
・サービス層の実装方法と例外処理方法について

15.タグライブラリ
・Spring Frameworkが提供するタグライブラリの機能およにSpEL式について

16.Spring Securityによる認証と認可
・Spring Securityフレームワークを利用した認証機能のアーキテクチャ、
 実装、利用方法、認可機能の利用方法について

17.コントローラのテスト
・MockMvcを利用したコントローラのテスト方法について

備考

・法人企業様のみの対象となります。

Kerasによるディープラーニング実践(CNN/RNN/LSTM)研修

コースジャンル

人工知能技術

概要

Kerasを使用して,ディープラーニングをPythonで迅速に実践するための方法を学びます。​
理論だけではなく,実世界のデータを基に,迅速にプロトタイプを構築し,訓練する方法を学びます。​

目的

・ディープラーニングの概要を理解する。​
・Kerasの基礎と利用方法を理解する。​
・CNN(Convolution Neural Network)を理解し,実践する。​
・RNN(Recurrent Neural Network)を理解し,実践する。​
・データの精度,学習効率を上げる方法を理解する。​

対象者

・Pythonについての基礎を学習されている方
・機械学習やディープラーニングについて,基礎を学習されている方
・高校レベルの数学知識
 ※関数・ベクトル・行列の計算等​

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.ディープラーニングの概要​
 ニューラルネットワークとディープラーニング​
 ディープラーニングの種類​
  TensorFlowとTheano​
 CPUとGPU​
2.Keras基礎​
 Kerasに必要な環境とインストール​
 シーケンシャルモデルの概要​
 アクティベーション機能層​
 トレーニング​
 損失関数​
 オーバーフィッティング(過学習)​
 確率的勾配降下​
 バックプロパゲーション(誤差逆伝搬)​
 学習率​
 オプティマイザ(最適化アルゴリズム)​
  scikit-learnとKeras​
3.多層パーセプトロン​
 ニューラルネットワークの多層化​
  Kerasで多層パーセプトロンの実装​
4.CNN(Convolution Neural Network:畳み込みニューラルネットワーク)​
 畳み込み処理​
 畳み込み層​
 プーリング層​
 MAXプーリング​
 KerasでCNNの実装 ​
5.RNN(Recurrent Neural Network:再帰型ニューラルネットワーク)​
  時系列データの学習​
 順伝搬計算,逆伝搬計算​
 勾配消失問題​
 KerasでRNNの実装​
 LSTM(Long Short-Term Memory:長・短期記憶)​
  KerasでLSTNの実装​
6.精度・学習効率向上のために​
 訓練データの質と量,特徴量,学習手法​
 規格化,データの正規化,クレンジング​
 データ拡張 ~難しい(まぎらわしい)データを加える​
  複数のニューラルネットワークのモデル平均​
7.質疑応答​

備考

・法人企業様のみの対象となります。

Python機械学習&ディープラーニング入門研修

コースジャンル

プログラミング

概要

近年、人工知能や機械学習やDeeplearningの普及に伴い、非常に注目されているPython。
本研修では実際にPythonを用いてプログラミングを行い、機械学習とDeeplearningに関して基礎知識や実例について学びます。

目的

・機械学習とディープラーニングに関して、基礎知識や実際の例を学ぶ。​
・Pythonを用いてプログラミングを行い、その動きや性質を理解する。​

対象者

・何らかのプログラミングの経験がある方
 ※言語は問いません。Pythonの知識についても必要ございません。​
・高校レベルの数学知識
 ※確率、統計の計算等​

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

【Python機械学習入門】 ​
1.機械学習とは​
機械学習が使われる場面(AI,データマイニングなど)​
機械学習とディープラーニング​
機械学習の種類(教師あり学習,教師なし学習,強化学習)​
2.機械学習のためのPython​
Python文法の基本(算術計算,データ型,リストなど)​
科学技術ライブラリ(NumPy, matplotlibなど)​
Pythonでの機械学習​
3.機械学習で使う数学​
統計学,情報数学,ベイズ統計,​
最小二乗法,最尤法など​
4.機械学習アルゴリズム​
分類問題(決定木,サポートベクタマシンなど)​
回帰問題(最小二乗法,k-近傍法など)​
クラスタリング(k-meansなど)​
5.機械学習の実践​
画像による分類問題​
センサデータによる回帰問題​

【Pythonディープラーニング入門】​
1.ディープラーニングとは​
機械学習とディープラーニングの関係​
ニューラルネットワーク​
ディープラーニング(深層学習)​
2.パーセプトロン​
単純な論理回路​
パーセプトロンの実装​
多層パーセプトロン​
3.ニューラルネットワーク​
活性化関数​
3層ニューラルネットワークの実装​
勾配法,誤差逆伝搬法​
4.畳み込みニューラルネットワーク​
畳み込み層,プーリング層​
CNNの実装,可視化​
代表的なCNN​
5.ディープラーニング​
ネットワークをより深く​
ディープラーニングの高速化​
ディープラーニングの実用例と未来​

備考

・法人企業様のみの対象となります。

ビットコインで学ぶフィンテック技術基礎研修

コースジャンル

最新技術

概要

最近、特に耳にする「ビットコイン」「ブロックチェーン」。Fintech(フィンテック)の分野で非常に注目されております。
ビットコインは,その「お金」的な部分が取り上げられがちですが、実際の技術は、公開鍵暗号方式や認証技術など、様々な情報セキュリティ技術を組み合わせたものです。
本研修ではビットコインの仕組みを理解し、その使われているブロックチェーン等の周辺技術を理解できる研修となっております。

目的

・ブロックチェーン技術や仕組みを理解する
・ビットコインを理解する

対象者

・Fintechの技術に興味のある方
・ブロックチェーン技術に興味のある方

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

半日~1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

●お金の仕組みとビットコイン
・お金とは
・お金の3つの機能
・お金のポイント
・信頼されるために必要なこと
・情報セキュリティの3大要素
・ISO27002で加わった追加4要素

●基礎技術 ~暗号化と認証技術
・暗号化/認証技術
・暗号化とは
・共通かぎ暗号方式
・公開かぎ暗号方式
・署名(認証)
・ハッシュ
・暗号化アルゴリズム
・認証とは?
・AuthenticationとCertificationの違い
・PKI (Public Key Infrastructure)
・本人認証の3つの要素

●基礎技術 ~情報セキュリティの仕組み
・ディジタル署名
・公開鍵証明書
・SSL /TLS
・S/MIME (Secure MIME)
・迷惑メール対策
・IEEE802.1X/EAP
・その他の情報セキュリティ技術

●実践・ビットコインを実際に体験してみよう
・ビットコインで用いられている暗号方式
・秘密鍵/公開鍵の作り方
・公開鍵からビットコインアドレスの生成
・ウォレット
・ブロックチェーン(元帳)
・ネットワークとトランザクション

●これからのブロックチェーン

セルフモチベーションアップ研修

コースジャンル

ヒューマンスキル

概要

自分自身でモチベーションを高め、維持するためのスキルを習得する研修となります。
海外では学校教育にも取り入れられており、国内でも研修ニーズが高まってきております。
本研修ではセルフモチベーションスキルを個人レベルで理解をして、行動したくなる感情を創り出すことを目的としております。

目的

・自発的モチベーションアップを高めるスキルを身に付ける
・行動に移すための具体的な方法を理解する

対象者

・業界、経験問いません

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

イントロダクション
・マインドセット
・意識の焦点化: 「人は意識を向けた所の感情・気持ちになる」 「人は意識を向けた方向に近づいていく」
・ヘルマンエビングハウスの忘却曲線: 人の記憶は頼りない。『記録する』ことでPDCAを回す事が大切

自分史の振り返り
・自分史の振り返り
・役割認識の振り返り
・期待役割の重要性

当事者意識の醸成
・当事者意識とは
・責任者と被害者
・各演習

自身のモチベーションの源泉
・最近の状況
・認識の歪み
・各演習

CCNP SWITCH対策研修(300-115J)

コースジャンル

資格対策

概要

ネットワーク技術者の初級資格であるCCNP(Cisco Certified Network Professional)試験対策コースです。
SWITCH試験に必要な実務ノウハウと試験対策を学びます。

目的

・SWITCH試験に必要な実務ノウハウと試験対策を学びます
・300-115Jを受験を検討されている方

対象者

・300-115Jを受験を検討されている方

テキスト

市販テキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

・ネットワークの計画
・スイッチの操作
・VLANとVTP
・スパニングツリー
・レイヤ3スイッチング
・冗長構成の実現
・IPテレフォニー
・無線LAN
・スイッチのセキュリティ
・シミュレーション問題対策

COBOLプログラミング基礎研修

コースジャンル

プログラミング

概要

COBOLの簡単なプログラムを作成していただくことができるようになります。
現場に配属されて、基本的な文法を理解したい方向けの研修となります。
※コンパイラはOpenCOBOLを使用します。

目的

・COBOLの基本的な仕組み・特徴を理解したうえで、文法を覚え、基本的なプログラムが作成できるようになることを目的とする

対象者

・COBOLの基礎を学びたい方

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.COBOLの概要
COBOLによるプログラムの構成
・コーディング可能なカラム位置
・A領域とB領域
・4つの部(DIVISION)とその内容

2.COBOLによる編集プログラムの作成(1)
・編集プログラムの設計書の確認
・ファイルとレコード
・宣言部(IDENTIFICATION DIVISION)の内容とコーディング方法
・環境部(ENVIRONMENT DIVISION)の内容とコーディング方法

3.COBOLによる編集プログラムの作成(2)
・編集プログラムの領域図の確認
・データ部(DATA DIVISION)の内容とコーディング方法
・データ項目の種類とコーディング方法(文字項目、数字項目、集団項目、基本項目)

4.COBOLによる編集プログラムの作成(3)
・処理手順の確認
・構造化プログラミングの考え方
・手続き部(PROCEDURE DIVISION)の内容とコーディング方法➀(代入命令、計算命令)

5.COBOLによる編集プログラムの作成(4)
・手続き部(PROCEDURE DIVISION)の内容とコーディング方法➁
(分岐命令、ファイルの読み書き、処理の繰り返し)

6.COBOLによる編集プログラムの作成(5)
・まとめ
・OpenCOBOLを使ったプログラムの実行

7.COBOLによる印刷プログラムの作成(1)
・大見出し行、小見出し行、明細行の準備
・編集項目の使い方
・初期値設定の方法

8.COBOLによる印刷プログラムの作成(2)
・見出し行、明細行の印刷プログラム
・印刷プログラムでの改ページ、改行の書き方
・プログラムの実行と確認

9.COBOLによる集計プログラムの作成
・配列の定義方法と使い方
・集計とクリアのタイミング
・プログラムの実行と確認

10.COBOLによる表(テーブル)操作
・データ部でのテーブル定義
・手続き部でのテープル操作
・その他、よく利用する命令

備考

・法人企業様のみの対象となります。

機械学習プログラミング基礎研修

コースジャンル

プログラミング

概要

近年、人工知能や機械学習やDeeplearningの普及に伴い、非常に注目されているPython。
本研修ではPythonの応用範囲としてWebスクレイピングや機械学習入門として
テキストマイニング、クラスタリングまでPythonの応用技術をしっかりと学び習得する研修となっております。
開発環境もAnacondaを利用しIPytnon、Spyder、Jupyter Notebookの環境設定もできるようになります。

目的

・機械学習の基礎的な要素を学ぶ
・Anacondaの環境設定から使用方法までを学ぶ
・webスクレイピングやテキストマイニング、クラスタリングなどPythonの応用範囲を学ぶ

対象者

・Pythonの基礎レベルを知っている方(弊社Pythonプログラミング基礎レベルをおおよそ理解している方)
・機械学習の入門レベルを学んでみたい方

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1. Python開発環境
・Anaconda
・IPytnon
・Spyder
・Jupyter Notebook

2. スクレイピング
・スクレイピングとは
・HTTP通信
・データ形式
・Webページの取得
・スクレイピング基礎
・BeautifulSoup
・WebAPI
・Pandas
・クローリング
・倫理的な注意事項

3. 機械学習入門
・機械学習とは
・scikit-learn

4. テキストマイニング
・テキストデータ解析基礎
・テキストデータのクレンジング1
・テキストデータのクレンジング2
・日本語テキストデータの扱い

5. 機械学習実践
・クラスタリング
・クラスタリング例題
・クラスタリング実践

備考

・法人企業様のみの対象となります。
・現在募集中のオープン講座はこちらとなります。

Pythonプログラミング基礎研修

概要

近年、人工知能や機械学習、Deeplearningの普及に伴い、非常に注目されているPython。
本研修ではPythonの特徴や仕組みを理解し、講義と実習を通してPythonプログラミングの基礎知識を身に付けます。
本カリキュラムは3系となります。

目的

・Pythonの環境設定から言語の特徴、活用方法を実機を通じて学習する。
・Pythonの使い方を学び、今後使えるようになる。

対象者

・Pythonに興味のある方
・AI、Deeplearning、機械学習を学ぶ前にPythonを理解したい方

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.Pythonの概要
・Pythonとは
・Pythonの特徴

2.環境の作成
・Pythonのインストール
・Pythonの起動
・統合開発環境

3.基本文法
・print関数
・コメント
・演算子
・変数
・予約語
・制御構造

4.データ型
・データ型の種類
・オブジェクト型
・数値型
・整数型
・文字列型
・None型
・リスト
・タプル
・辞書
・セット

5.関数
・関数
・引数
・戻り値
・高度な引数利用
・関数オブジェクト
・関数のネスト
・クロージャ
・デコレータ
・スコープ

6.クラス
・クラス
・属性
・操作
・クラスの利用
・クラスの属性
・クラスメソッド
・スタティックメソッド

7.クラスの継承
・クラスの継承
・属性
・コンストラクタ
・メソッド
・多重継承

8.モジュール化
・モジュール化
・インポート
・パッケージ
・スクリプト化

9.文字列
・文字列
・文字列の生成
・文字列の操作

10.日付/時間
・日付/時間操作モジュール
・datetimeクラス
・timedeltaクラス
・dateクラス

11.ファイル操作
・ファイル操作
・パス構築
・ファイルシステム操作

12.正規表現
・正規表現
・特殊文字
・正規表現の利用

備考

・法人企業様のみの対象となります。
・現在募集中のオープン講座はこちらです。

人工知能入門研修

概要

人工知能技術の概要や,人工知能に関連する時代の流れや現状について学びます。
人工知能技術の現状や今後,人工知能を実現する機械学習やディープラーニングなどの技術の概要について学習します。

目的

・人工知能の概要を理解する。
・人工知能と現在の産業との関連性を理解する。
・機械学習やディープラーニングなどの概要を理解する。
・人工知能と人間の違い,これからの人工知能の発展の方向性を理解する。

対象者

・人工知能技術の活用を検討されている方

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.人工知能とは何か
-人工知能の現状
-人工知能とは
-人工知能とロボットの違い
-人工知能の4段階

2.人工知能研究の流れ
-第1次AIブーム 「推論」と「探索」
-第2次AIブーム 「知識」を入れる
-第3次AIブーム 「機械学習」と「ディープラーニング」

3.機械学習
-機械が学習するとは
-「教師あり学習」と「教師なし学習」
-機械学習の代表的なもの
-最小二乗法
-ニューラルネットワーク
-機械学習における難問

4.ディープラーニング
-ディープラーニングとは
-ディープラーニングの仕組み
-ディープラーニングの飛躍

5.これからの人工知能
-ディープラーニングの先の研究
-人工知能と人間の違い
-産業への波及効果

Scalaプログラミング基礎研修

コースジャンル

プログラミング

概要

Twitterでも採用されているプログラミング言語Scalaは、オブジェクト指向言語と関数型言語の特徴を持っています。
Javaとの親和性も高く、関数型プログラミングを初めて行う人にとてもわかりやすい言語です。
本講座では、Scalaでプログラミングを行うにあたっての基本的な知識を講義と実習を通じて学びます。

目的

・講義と演習を通して、関数型プログラミング言語Scalaの基礎を習得する。
・Scalaの基本文法を理解し、今後使えるようになる。

対象者

・Java、C#プログラミングまたはオブジェクト指向についての基礎知識がある方

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

2~3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1. Scalaの特徴
・Scalaとは
・オブジェクト指向言語
・関数型言語
・JVM上での動作

2. 環境のインストール
・Javaのインストール
・Scalaのインストール
・Scalaの起動
・統合開発環境(IDE)
・ScalaIDEの利用

3. Scala基本文法
・println関数
・コメント
・演算子
・変数と定数
・予約語
・制御構造

4. データ型
・データ型の種類
・Anyクラス
・基本型
・Unit型
・配列
・リスト
・集合
・マップ
・タプル

5. 関数
・関数
・Main関数
・関数の定義と呼び出し
・関数リテラル
・プレースホルダー構文
・カリー化

6. クラス
・クラス
・クラスの利用
・カプセル化
・カプセル化の概要
・シングルトンオブジェクト
・スタンドアロンオブジェクト
・継承
・トレイト

7. パッケージ
・パッケージ
・インポート
・パッケージオブジェクト
・Javaとの連携

8. エラー処理
・try-catch-finally
・Option型
・Either型
・Try型
・scala.util.control.Exception

9. Scalaテスト
・ユニットテスト
・テストコード
・テストコードの記述例

Goプログラミング基礎研修

コースジャンル

プログラミング

概要

Google社が開発した言語で、軽量スレッディングのための機能や、動的型付け言語(Python)のようなプログラミングの容易性などがあります。
最近、PaasであるCloud Foundryのサービスを展開企業様を中心にGo言語が注目をされております。
本研修では特徴や仕組みを理解していただき、講義と実習を通してGoプログラミングの基礎知識を身に付けます。

目的

・Goの環境設定から言語の特徴、活用方法を実機を通じて学習する。
・Goの使い方を学び、今後使えるようになる

対象者

・何らかのプログラミング言語の経験があること

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

2~3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

(1)Go言語の概要
 ・Go言語の概要
 ・Go言語の特徴
 ・バージョン毎の違い

(2)開発環境の構築
 ・開発環境について
 ・Go環境の構築
 ・Eclipse環境の構築
・IntelliJ IDEA環境の構築

(3)基本文法
 ・文字列の出力
 ・コメント
 ・演算子
 ・変数
 ・定数
 ・制御構造

(4)データ型
 ・組込み型
 ・文字列型
 ・配列
 ・スライス
 ・マップ
 ・構造体
 ・ポインタ
 ・ゼロ値とnil

(5)関数
 ・関数
 ・関数の宣言
 ・多値を返す関数
 ・可変長パラメータ
 ・関数リテラル(匿名関数)
 ・関数型
 ・遅延実行

(6)メソッド
 ・メソッド
 ・レシーバ変数値の変更
 ・メソッド値

(7)インターフェース
 ・インターフェース
 ・空インターフェース
 ・インターフェースの埋め込み
 ・型アサーション
 ・型による分岐

(8)パッケージ
 ・パッケージ
 ・パッケージのエクスポート
 ・パッケージのインポート
 ・独自パッケージの作成と利用

(9)エラーハンドリング
 ・戻り値によるエラーハンドリング
 ・パニック
 ・リカバリ
 ・ランタイムパニック
 ・エラー出力制御
 
(10)並行処理
 ・ゴルーチン
 ・終了の同期
 ・スレッド制御
 ・チャンネル
 ・チャネル
 ・select文

(11)標準パッケージ
 ・標準パッケージの概要
 ・日付/時間
 ・ディレクトリ操作
 ・ファイル操作
 ・ログ出力
 ・ネットワーク

(12)テスト
 ・Go言語のテストスタイル
 ・testingパッケージ
 ・テストコマンド
 ・テスト関数

 参考
 ・ネーミング慣例
 ・デザインパターン

テスト駆動開発(TDD)研修

コースジャンル

設計・開発

概要

テストファーストによる追加・変更と、リファクタリングによる設計・改善の2つの活動を超短期で繰り返して開発を進めていく手法であるTDD。
RED(テスト失敗)、GREEN(テスト成功)、REFACTOR(リファクタリング)の3ステップを高速に回すサイクルがTDDの特徴です。
軽快・レスポンシィブなフィードバックの確保、きれいで動くコードの確保などによる、開発の改善がTDDの目的となっており、
本研修で実際の開発でTDD(Test Driven Development)がおこなえるようになることを目的とします。

目的

・実際の開発でTDD(Test Driven Development)がおこなえるようになる

対象者

・Javaのプログラミング経験
・JUnitの利用経験

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

1~2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

●基礎編
・TDD概要
・JUnit [演習]
・リファクタリング [演習]

●応用編1~プロセスにまつわるエトセトラ
・Scram
・CI(継続的インテグレーション)

●応用編2~ツールにまつわるエトセトラ
・Mockit~モックを利用した自動テスト [演習]
・DBUnit~RDBを使った自動テスト
・Lombok~コードを減らす [演習]
・FindBugs~バグっぽいところを見つける  [演習]
・Metrics~メトリクス測定  [演習]
・Cobertura~カバレッジ測定  [演習]

Wireshark基礎研修

コースジャンル

ネットワーク・OS

概要

ネットワークを学習する際に学ぶ、制御情報(ヘッダ)の中身は、どのようになっているのかパケットキャプチャ・ソフト「Wireshark」を使用して実体をつかみます。

目的

・パケットの実体をつかむ。
・パケット制御の詳細を知る。

対象者

・ネットワークの基礎知識を習得したい方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.ネットワーク基礎
・ネットワーク
・イーサネット
・TCP/IP
・ネットワーク機器

2.Wiresharkの概要を知ろう
・LANアナライザについて
・Wiresharkについて

3.Wiresharkを使ってみよう
・Wiresharkのインストールと起動
・Wiresharkのユーザインタフェース
・Wiresharkのショートカット

4.パケットをキャプチャしてみよう
・Wiresharkのハンズオン
・Wiresharkのキャプチャ操作
・Wiresharkのファイル操作
・Wiresharkの高度な機能

5.ネットワークの仕組みを知ろう
・パケットのヘッダ確認
・通信のルール

6.ダンプ解析してみよう
・ダンプ解析とは
・EthernetⅡ
・ARP
・IP
・UDP
・DNS
・TCP
・HTTP
・SIP

7.トラブルシューティングをしてみよう
・トラブルシューティングの方法
・pingコマンドの裏側を調べてみよう
・ネットワークがダウンした場合のトラブルシューティング
・ネットワークの通信が遅い場合のトラブルシューティング
・クライアントサーバのトラブルシューティング

Wireshark応用研修

コースジャンル

ネットワーク・OS

概要

ネットワークで多く実装されている技術を学習し、受講者1人1人に実装して頂きます。
実装後はパケットをキャプチャし、設定が反映されているか確認する事で、Cisco技術とパケットキャプチャを同時に学習していただけます。

目的

・パケットの実体をつかむ
・パケット制御の詳細を知る
・構築と解析の技術を取得する

対象者

・ネットワーク実装の技術を取得したい方

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.ネットワーク基礎
・ネットワーク
・イーサネット
・TCP/IP
・ネットワーク機器

2.Wireshark概要
・Wiresharkについて
・Wiresharkのインストールと起動
・Wiresharkの操作

3.パケット解析
・EthernetⅡ・IEEE802.3
・ARP
・IP

4.HTTP概要
・HTTPとは
・HTTP解析

5.HSRP概要
・HSRPとは
・HSRP実装
・HSRP解析

6.DHCP概要
・DHCPとは
・DHCP実装
・DHCP解析

ASP.NET MVC研修

コースジャンル

設計・開発

概要

Microsoftが開発・提供しているMVCパターンをベースとしたアプリケーションを開発するための
ASP.NETのWebアプリケーションフレームワークであるASP.NET MVCの概念と基本的な利用法を習得します。

目的

・ASP.NET MVCのアーキテクチャ構成の理解
・Razorの理解
・LINQ構文の理解
・簡単なCRUDアプリケーションの作成

対象者

・ASP.NET MVCの基礎知識を習得したい方。

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

2~3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1. ASP.NET MVC
1.1 .NET
1.2 ASP
1.3 ASP.NET
1.4 ASP.NET MVC

2. ASP.NETの基本構成
2.1 コントローラー
2.2 ビュー
2.3 モデル

3. ビュー
3.1 ビューの定義
3.2 Razor
3.3 レイアウト

4. コントローラー
4.1 コントローラーの定義
4.2 ビューとの連携
4.3 セッション管理

5. モデル
5.1 モデルの定義
5.2 DBコンテキストの定義
5.3 接続先の設定
5.4 データ操作
5.5 リレーションシップ
5.6 テーブル定義のカスタマイズ
5.7 トランザクション
5.8 同時実行制御

6. ビューヘルパー
6.1 ビューヘルパーの概要
6.2 @Html
6.3 @model
6.4 ビューヘルパーの定義

7. バリデーション
7.1 バリデーションの概要
7.2 バリデーションの定義
7.3 クライアント側での検証
7.4 独自のバリデーション
7.5 XSS対策
7.6 CSRF対策

8. フィルター
8.1 フィルターの概要
8.2 フィルターの定義
8.3 フィルターの適用
8.4 エラーページの設定

9. WebAPI
9.1 WebAPIの概要
9.2 WebAPIの設定
9.3 WebAPIの定義

HTML5 API研修

コースジャンル

プログラミング

概要

HTML5 APIの特徴や機能を理解し、実装もできるような実践的なテクニックを身に付けていただきます。
内容としてはApplication Cache、WebSocket、Web Workers、IndexedDatabaseを扱います。

目的

・HTML5 APIの特徴や機能を理解

対象者

HTML5を使ってシステム開発を行っている方、または興味のある方

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

本研修で使用するPCの環境
はじめに
1.HTML5 APIの概要
・HTML5
・HTML5のAPI

2.Application Cache
・Application Cacheとは
・キャッシュマニフェスト
・Application Cacheの実装
・演習

3.WebSocket
・WebSocketとは
・HTTPプロトコルの問題
・WebSocketプロトコル
・WebSocketサーバー実装(Java)
・WebSocketクラインと実装(JS)
・演習

4.Web Workers
・Web Workersとは
・利用規約
・Web Workersの実装
・演習

5.Web Storage
・Web Storageとは
・データ保存容量
・データ管理方法
・Web Storageの実装
・演習

6.IndexedDatabase
・IndexedDatabaseとは
・IndexedDatabaseの構造
・IndexedDatabaseの実装
・演習

7.Geolocation
・Geolocationとは
・Geolocationの実装
・演習

C#プログラミング応用研修

コースジャンル

プログラミング

概要

C#の実践的なプログラミングテクニックを身に付けていただきます。

目的

・C#プログラミングの特徴を再確認し、実践的なプログラミングテクニックを習得する。
・メンテナンス性や拡張性の高いプログラムを作成する

対象者

C#言語を使ってシステム開発を行っている方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.C#と.NET Frameworkの関係
-.NET Framework
-共通言語ランタイムの仕組み
-共通言語仕様
2.オブジェクト指向
-カプセル化
-ポリモーフィズム
-継承
3.データ型と演算子
-なぜデータ型が重要か
-文字表現
-変数のスコープとライフタイム
-演算子、算術演算子
-関係演算子と論理演算子
4.配列
-1次元配列、配列の初期化
-多次元配列
-ビット演算子
5.メソッドとクラス
-アクセス制御
-オブジェクト参照
-参照パラメーターと出力パラメーター
-メソッドのオーバーロード
-コンストラクターのオーバーロード
6.演算子のオーバーロード、インデクサー、プロパティ
-演算子のオーバーロード
-インデクサー
-プロパティ
7.インターフェイス
-インターフェイスの実装
-インターフェイスの参照
-明示的な実装
8.I/O処理
-ストリーム
-コンソールI/O
-ファイルのオープンとクローズ
-バイナリデータの読み書き
9.デリゲート、匿名メソッド、ラムダ式
-デリデート
-匿名メソッド
-ラムダ式
10.ジェネリック
-ジェネリックの基礎
-型パラメーターの制約
-ジェネリック構造体
11.LINQ
-LINQの概要
-アーキテクチャ
-キーワード
-From句
-select句
-where句

iOSアプリケーション基礎研修

コースジャンル

設計・開発

概要

iOSアプリケーションを開発するためには、Objective-Cといったプログラミング言語の知識が必要になります。
本コースは、実際に数種類のプログラミングを体験しながらObjective-Cの基礎を習得いたします。
またアプリ開発についてはiOS SDKを用いてアプリケーション開発に必要な基礎知識であるイベントハンドリング、
ストーリーボードの理解、基礎的なアプリケーション作成が出来るカリキュラムとなっております。

目的

・Objective-Cの基本文法を理解する。
・Objective-Cプログラミングを体験し、簡単なプログラミングのスキルを身につける。
・iOS SDK、iPhoneアプリケーションの開発基礎を習得する。

対象者

・C言語など、他プログラミング言語の経験があること

テキスト

市販テキスト、オリジナルレジュメ

基本日数

2日

内容

1.Objective-Cとは
・ Objective-Cの特徴
・ Hello,World!

2.クラス
・ クラス定義、インスタンス変数とメソッド
・ インスタンス化、メッセージ送信
・ 初期化、プロパティ構文
・ プロパティ属性

3.文字列・配列・辞書
・ 文字列操作、配列操作、辞書操作

4.継承とプロトコル
・ 継承、オーバーライド、プロトコル

5.Swift概略
・ Swiftとは
・ Playgrounds
・ 簡潔な記述(ファイル、型推論)
・ 堅牢性の向上(オプショナル、ジェネリクス)
・ Objective-Cと共存可能

6. アプリ開発の基本
・ プロジェクトの作成、シミュレータの起動、XCodeの基本的な操作方法

7. 初めてのiOSアプリケーション
・ アプリケーションが起動する仕組み、ストーリーボード : アプリケーションUI
・ アクション : イベント処理、アウトレット : UI参照
・ デリゲート : 委譲、
・実装 : インタラクション
・ 動作確認

8. Master – Detailアプリケーション
・ Master – Detail : 一覧表示と詳細表示
・ セグエ:画面遷移
・ モデル設計:カスタムクラス
・ 一覧表示 : 動的セル
・ 詳細表示 : 静的セル

9. アプリを仕上げる
・ アイコン
・ 起動画面
・ 実機インストール(説明とデモンストレーション)

開催条件

企業ライセンス、個人ライセンス問わず
Apple Developerの事前登録者のみご参加が可能な研修となります。

備考

・法人企業様のみの対象となります。
・個人で申込みの方はお問い合わせください。

AngularJS入門研修

コースジャンル

設計・開発

概要

Googleが提供するJavaScript MVC(MVW)フレームワークであるAngularJSの基本概念から、
実践的なコーディングまでを1日で学ぶことのできる実践的なコースです。
プロジェクトの構築やコード生成を支援する開発支援ツール群「Yeoman」を使いながら、
AngularJSの基本的なアプリケーション構造やテンプレートHTML、ディレクティブ、
コントローラ、サービスといった具体的な構成要素の解説とサンプルコードの作 成を行います。
さらに、まとめの演習としてログイン、商品閲覧、レビュー、カート管理、発注登録などの機能を持つ
簡易的なECサイトをAngularJSで実装する課題を行っていただくことで、実践的な知識を身に付けることができます。

目的

・JavaScriptによるMVC(MVW)のアプリケーション構造について理解する。
・開発環境構築の方法や、開発時の作業手順を修得する。
・AngularJSを使った簡単なWebアプリケーションが作成できるようになる。

対象者

・HTML/CSS/JavaScriptの基本的な文法について、ある程度理解できていること。
・なんらかのプログラミング言語の経験があること。

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

1日

内容

1.JavaScript MVCフレームワークがなぜ必要なのか?

2.AngularJSによるWebアプリケーションのアーキテクチャ

3.開発環境のセットアップ

4.AngularJSのプロジェクト構造・サンプルプリケーションの概要

5.AngularJSの基本要素を学ぶ(1)モデル/ディレクティブ

6.AngularJSの基本要素を学ぶ(2)コントローラ

7.AngularJSの基本要素を学ぶ(3)サービス/フィルター

8.総合演習:AngularJSによる簡易的ECサイト構築

備考

・法人企業様のみの対象となります。
・個人で申込みの方はお問い合わせください。

Django基礎研修

コースジャンル

設計・開発

概要

Pythonで実装されたWebアプリケーションフレームワークであるDjango。
Pythonを使う方に、Djangoの特徴や仕組みを理解し、
講義と実習を通してDjangoのフレームワーク知識を身に付けます。

目的

・Djangoの環境設定から特徴、活用方法を実機を通じて学習する。
・Djangoの使い方を学び、今後使えるようになる。

対象者

・Pythonに関する基礎レベルの知識・理解がある方
※基礎レベル:Pythonプログラミング基礎研修の研修カリキュラムをご参照ください。

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

2日

内容

1.Djangoの概要
・Djangoとは
・Djangoの特徴

2.プロジェクトとアプリケーション
・Djangoにおけるプロジェクト
・プロジェクトの作成
・アプリケーションの作成
・アプリケーションの登録

3.管理サイトを使ったWebアプリケーション
・Modelの作成
・管理サイトによるDBアクセス

4.静的サイトの作成
・テキストの表示
・HTMLファイルの表示

5.入力値の取得
・URLパラメータの取得
・HTMLフォームからの取得

6.出力値の表示
・コンテキストオブジェクト
・Djangoテンプレートの基本

7.Djangoフォームの利用
・Djangoフォームの表示
・Djangoフォームからの入力値取得
・基本的なバリデーション
・カスタムバリデーション

8.汎用クラスを利用したモデルの表示
・ListViewによる一覧表示
・DetailViewによるレコード表示

9.汎用クラスを利用したモデルの更新
・CreateViewによる新規追加
・UpdateViewによる更新
・DeleteViewによる削除
・モデルと連携するためのDjangoフォーム

10.セッションの利用
・セッションの有効化
・Viewからのセッション利用
・テンプレートからのセッション利用

<Appendix>
11.確認画面の作成
・登録画面におけるFormPreviewの利用
・更新画面におけるFormPreviewの利用

12.ログイン画面
・Djangoの認証機能
・Djangoの認可機能
・テンプレート内での認証情報利用

13.複数モデルのリレーションシップ
・リレーションシップ
・一対多
・多対多
・一対一

14.DBアクセス
・クエリセットAPI
・クエリセットAPIの利用例

15.Webサーバへのデプロイ
・Webサーバを利用する際の環境
・Apache httpd + mod_wsgi

16.Django REST Framework
・Django REST Frameworkの導入
・Serializerによる相互変換機能作成
・ViewSetによるAPIメソッドの作成
・Routerによるルーティング指定及びURL設定
・トークン認証API

※本研修はPython3系、Djangoは2系を利用します。

備考

・法人企業様のみの対象となります。
・個人で申込みの方はお問い合わせください。

Delphi応用研修

コースジャンル

設計・開発

概要

Windows、MAC、iOSに加えてAndroidにも対応したDelphi。
本研修はDelphiによる開発の基本技術を発展的に学ぶことのできる研修コースです。
※Delphiはエンバカデロ・テクノロジーズの製品です。

目的

・Delphiによる開発の応用技術を学ぶ

対象者

・旧Delphiで開発をされていた方
・Delphiの基礎知識を理解されている方

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.オブジェクト指向
(Delphi(Object Pascal)のオブジェクト指向プログラミング)

1-1 クラス
・クラス宣言
・クラスの構成要素
・メソッドの実装
・コンストラクタとデストラクタ
・nil(ヌル)とFreeAndNil手続き
・オーバーロード(多重定義)
・Self識別子
・演習-1 クラスの定義と利用

1-2 カプセル化
・Delphiのアクセス制御修飾子
・プロパティ
・プロパティの利点
・配列プロパティ
・演習-2 プロパティ作成と利用

1-3 クラス継承
・クラス継承の基本ルール
・inheritedキーワード

1-4 ポリモフィーズム(多態性)
・メソッドのオーバーライド
・動的メソッドと仮想メソッドの違い
・動的メソッドと仮想メソッドの使い分け
・演習-4
・抽象メソッド
・演習-5 抽象メソッドを利用する

1-5 インターフェイス
・ObjectPascalのインターフェイス
・基本ルール
・インターフェイスの実装
・クラス継承とインターフェイス実装の違い
・演習-6 インターフェイスの作成と利用

1-6 データモジュール
・非表示コンポーネントのコンテナ
・責務の分担
・アプリケーションアーキテクチャ
・2層構造
・3層構造
・実務的な利用例
・TDataModuleコンポーネントを継承して作成

2.データベースの利用
(FireDAC)

2-1 アーキテクチャ
・FireDACの全体構成
・非表示コンポーネント[Comp]層
・表示コンポーネント[GUIx]層
・Local Data Strage[DatS]層
・Data Adapter[Dapt]層
・Debug and Performance Monitor[Moni]層
・Native Drivers[Phys]層
・Bridging Drivers[Phys]層

2-2 コンポーネント概要
・データベースアクセスの基本機能をアプリケーション側に提供する
・データベースの接続制御、クエリの実行、トランザクション制御など15種類のコンポーネントがある
・データベース接続、トランザクション制御コンポーネント
・データセットアクセスコンポーネント
・その他のコンポーネント
・基底クラス

2-3 データベース接続定義
・TFDManagerコンポーネント
・演習-1

2-4 データベース接続
・TFDConnectionコンポーネント
・TFDPhysIBDriverLinkコンポーネント
・TFDGUIxWaitCursorコンポーネント
・演習-2 データベース接続機能の追加

2-5 SOL利用の基本
・TFDQueryコンポーネント
・SELECT文の実行
・SELECT文以外の実行
・TFDQueryコンポーネント

2-6 パラメータ付きSQL
・動的SQL(パラメータ付きSQL)の利用
・TFDParamコンポーネント
・SQLパラメータ設定
・ParamByNameメソッド
・TFDParamコンポーネント
・FireDACクエリエディタ

2-7 項目コンポーネント
・データセットの各列へアクセスするためのコンポーネント
・TFiledコンポーネントが基底クラスで以下の機能を提供する
・TFiledコンポーネントの基底としてデータ型に応じた以下のコンポーネントが提供されている
・フィールドエディタ
・プログラムからの利用
・Fieldsプロパティ
・FieldByNameメソッド
・演習-3 SQL実行メソッドを作成する

2-8 データの表示/編集
・UIコンポーネントへのデータ提供
・TBindSourceDBコンポーネント
・TDataSourceコンポーネント
・コンポーネントのリンク
・UIコンポーネント
・演習-4

2-9 マスタ/リンク構造
・マスタ/リンク構造(ヘッダ/明細構造)
・プロパティ設定によるデータアクセスコンポーネントのマスタ/リンク構造設定
・マスタ/リンク設定
・演習-5 マスタ/リンク構造を作成する

2-10 計算項目
・項目コンポーネントの種類
・計算項目
・演習-6 計算項目を追加する

2-11 フィルター
・データセットから取得したデータをさらに式を使って絞り込むことができる
・フィルター利用例
・演習
・演習-7 フィルターを利用する

2-12 メモリテーブルの利用
・TFDMemTableコンポーネント
・データセットの作成
・データの操作
・プログラムコードによるフィールド作成
・AppendRecordメソッドの利用例
・演習-8 メモリーテーブルを利用する
・演習-9 メモリーテーブルを利用する

2-13 レコード検察
・データベースから取得した結果への検察
・Locateメソッド
・検索オプション
・例
・LocateEXメソッド
・LookUpメソッド
・例
・LookUpEXメソッド
・例
・演習-10 レコード検索機能を利用する

2-14 トランザクション制御
・FireDACトランザクション制御
・StartTransactionメソッド
・Commit/Rollbackメソッド
・排他レベル
・演習-12 トランザクション機能を利用する

3.プロジェクト

3-1 プロジェクトファイル
・アプリケーションのメイン制御機能を提供
・最初のコードは生成するアプリケーションの形式及び名称
・プロジェクトのプログラムコード

3-2 TApplicationクラス
・アプリケーションの骨格となる機能を提供
・TApplicationクラスの機能については以下を参照

3-3 プロジェクトオプション
・フォームやデータモジュールの生成
・プロジェクトオプションのカスタマイズ
・演習-1 プロジェクトのカスタマイズ

4.テストプロジェクト
テスティングフレームワーク(DUnit)を使った単体テスト

4-1 テスティングフレームワーク/テストプロジェクト
・XUnit
・DUnit(http://dunit.sourceforge.net/)
・以下の手順でテストを実施する
・演習-1 簡単な計算の作成

4-2 テストケースの作成
・テストケースウィザード
・テストクラス
・テストメソッド
・評価メソッド
・評価メソッドの利用
・演習-2 テストケースを作成する

4-3 テストの実施
・テストプロジェクトの実行
・テストランナーの実行ボタンクリック
・演習-3 テストの実施
・演習-4 すべての機能をテストする

4-4 テストスイート(Test Suite)
・Test Suite
・Test Suiteを利用するメリット
・演習-5 テストスイートの作成

5.Androidモバイルアプリケーション作成

5-1 前提条件/環境構築
・Android SDK
・Delphiのセットアップ
・開発形態
・構築手順
・端末の接続
・演習-1 端末利用環境の確認とセットアップをする
・USB接続で動作確認された端末

5-2 モバイルプロジェクト
・プロジェクトの作成
・ターゲットプラットフォームの選択
・ターゲットプラットフォームはさらに以下の情報を確認/設定可能
・モバイルフォームデザイナ
・演習-2 モバイルプロジェクトの作成

5-3 簡単なUIアプリの作成
・FireMonkyコンポーネントを利用して一般的なGUIアプリケーションのようにUIを作成
・イベントハンドラに必要なプログラムコードを記述すればアプリケーションが作成できる
・演習-3 簡単なUIアプリの作成

5-4 Layout(レイアウト)
・レイアウトとは
・FireMonkyのレイアウト
・FireMonkyレイアウトコンポーネント
・レイアウトコンポーネントの種類
・単純なコンテナ
・拡大/縮小
・スクロール
・配置ルールが決まっている

5-5 Effect(画像効果)
・様々なビジュアル効果用コンポーネント
・効果分類
・TBevelEffectコンポーネント
・TInnerGrowEffectコンポーネント
・演習-3 簡単な電卓を作成する

5-6 業務システムの利用
・既存業務システムからの端末利用
・リソースアクセス手段
・システム構成例
・REST(REpresentational State Transfer)
・タブレットやスマホ端末
・プロシキサーバー
・RESTクライアントコンポーネント
・TRESTClientコンポーネント
・TRESTRequestコンポーネント
・TRESTResponseコンポーネント
・利用例
・リクエストパラメータのエンコーディング
・JSONデータの利用
・JSONデータをTJSONObjectへ変換
・配列形式のJSONデータから値を取得する
・演習

5-7 SQLiteデータベース
・データベースへの接続
・データベース接続
・Android環境へのデータベース移行
・データセットのアクセス
・演習

備考

・法人企業様のみの対象となります。

Delphi基礎研修

コースジャンル

設計・開発

概要

Windows、MAC、iOSに加えてAndroidにも対応したDelphiシリーズ。
本研修はDelphiシリーズによる開発の基本技術を学ぶことのできる研修コースです。
※Delphiはエンバカデロ・テクノロジーズの製品です。

目的

・Delphiシリーズによる開発の基本技術を学ぶ

対象者

・何らかのプログラミング言語の経験があること

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

●Delphiによるマルチプラットフォームプログラミング
・Delphiとは
・統合開発環境(IDE)
・Delphiによるプログラミング手順

●Delphiの基本操作
・オブジェクトリポジトリの使い方
・ビジュアル設計ツールの使い方
・アプリケーションの実行とテスト

●PASCALの基礎知識
・プログラムの基本事項
・変数と型
・演データ変換、各種関数
・演算子・構造化文
・クラス定義
・コレクションの概要
・Generics.Collections.TListクラス
・Generics.Collections.TDictionaryクラス

●コンポーネント
・コンポーネントとは
・プロパティ、メソッド、イベント
・コンテナコンポーネント

●コンポーネントの使い方
・フォームのプロパティ
・フォームのイベント
・各コンポーネントの共通プロパティ
・各コンポーネントの共通のイベント
・各種コーポネント

●汎用的なオブジェクト
・Canvasオブジェクト
・Bitmapオブジェクト

●データベースアプリケーション
・海洋生物図鑑を作る
・ユーザーインターフェースの設計
・参照項目コンポーネント
・入力チェック
・画像の取り扱い

備考

・法人企業様のみの対象となります。

財務3表基礎研修

コースジャンル

ビジネス

概要

会計・財務の基本を学びたい方向けの研修です。
損益計算書(P/L)貸借対照表(B/S)キャッシュフロー計算書(C/S)の財務3表を1つのセットにし、
3表の数字のつながりをひとつひとつ、つかんでいくことにより、財務諸表の仕組みをマスターします。
また、会計の理解が浅いと誤解が⽣じやすいポイントについても丁寧に解説します。

目的

・会計・財務の理解を深める
・損益計算書(P/L)貸借対照表(B/S)キャッシュフロー計算書(C/S)の財務3表の概要を理解する

対象者

・数字に苦手なSE・PG
・新入社員(業界問わず)

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

1日間

内容

・会計の基本的な仕組み
・財務3表とは?
・PLとBSの関係
・複式簿記の仕訳
・損益計算書(PL)
・3つの収益と5つの費用
・貸借対照表(BS)
・PLとBSの時系列的なつながり
・貸借対照表(BS)
・PLの利益と現金の関係
・キャッシュフロー計算書(CS)
・直接法と間接法
・財務3表から会社の様子をつかもう
・財務3表からざっくりと会社の様子をつかむ
・PLの5つの利益から会社の特徴がわかる
・BS「純資産の部」の自己資本
・BSの左右を比較するポイント
・CSから会社の戦略的立ち位置が見えてくる
・キャッシュフロー計算書(CS)のパターンで会社の状況が推測できる

備考

・法人企業様のみの対象となります。

ネットワークトラブルシューティング研修

コースジャンル

ネットワーク・OS

概要

日常業務で想定されるトラブルシューティングまでを実機を使って学びます。

目的

・日常業務で想定されるトラブルシューティングを学ぶ
・Wireshark の使用方法を理解する

対象者

・ネットワークトラブルシューティングを学習をされたい方

テキスト

市販テキスト+レジュメ

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

・トラブルシューティングについて
・ネットワークトラブル対策実習
-ping によるトラブルシューティング
-コマンドのカスタマイズ
-リダイレクトとパイ
・ネットワークトラブル対策実習
-シェルスクリプトの作成
-Wireshark の利用
-Wireshark を使ったパケット調査
-Wireshark を使ったトラブルシューティング
-物理層のトラブル解決
-フレームの送出状況の確認
-アドレステーブルの確認
-tracert とpathping コマンド実習
-ルーティングテーブルの保守
※できるところまで実習します。

備考

・基礎も付け加える場合は2日間でのご提案が可能です
・法人企業様のみの対象となります。

戸籍管理業務基礎研修

コースジャンル

ビジネス

概要

自治体システムに関わる方向けに戸籍管理業務の基礎知識を学習します。

目的

・戸籍管理業務を学び、業務知識の理解を深めます。

対象者

・戸籍業務の基礎知識を習得されたい方。
・自治体向け業務に就いている方および企業様。

テキスト

市販テキスト+レジュメ

基本日数

1日

内容

・戸籍とは
・戸籍の見方
・戸籍のさかぼり~ 隠し子を見つけた例~
・戸籍の附票とは
・戸籍はどこでも作れる ?
・分籍とは
・新しい戸籍に引き継がれる
・戸籍に誤りがあった場合~実は自分の子でなかった(嫡出否認例)
・戸籍謄本
・改製原戸籍とは
・戸籍謄本(全部事項証明書)と抄一戸籍謄本(全部事項証明書)
・結婚した場合の戸籍
・知らない間に婚姻届が出された場合
・離婚した場合の戸籍
・夫の戸籍から出た妻の戸籍
・国際結婚・国際離婚の戸籍
・子どもが生まれた場合の戸籍
・離婚する夫婦に未成年の子がい場合戸籍
・愛人の子を認知した場合父親側戸籍と母親側の戸籍
・養子縁組した場合の戸籍
・特別養子縁組した場合の戸籍
・死亡した場合の戸籍

プレゼンテーション研修

コースジャンル

ヒューマンスキル

概要

・他者を理解するための「傾聴力」や、「質問力」を習得します。
ケーススタディを交えながら、実践的に研修致します。

目的

・プレゼンテーションの基礎を身につける
・傾聴力から質問力まで総合的なスキルを身につける

対象者

・プレゼンテーションの基礎スキルを学びたい方

テキスト

市販テキスト+ワークブック

基本日数

0.5~1日 ※カスタマイズは可能です

カリキュラム

1.コミュニケーションの基本
・良いコミュニケーションを取るための心構え
・良いコミュニケーションのポイント
・コミュニケーションの注意点について

2.「きく」ということの意味
・心地いいリスニングについて
・「聞く」「聴く」「訊く」3つのスキル

3.「傾聴力」のポイント(聴くスキル)
・「聴く」スキルとは?
・相手が話しやすさを感じる「聴き方」とは?
・演習

4.「質問力」のポイント(「訊く」スキル)
・「訊く」スキルとは?
・「訊き方」の種類
・演習

5.「言いたいこと」をわかりやすく伝える
・わかりやすく伝えるとは
・話の前に「人」と「人」との触れ合いがあるとはどんなことか?
・説明で重視すべきこと
・なぜ、相手の気持ちになって話すのか
・姿勢・態度・表情のポイント
・説明の締めくくり方について

6.1日の総合演習