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【オープン講座】Goプログラミング基礎研修

2018年9月8日 土曜日

概要

Google社が開発した言語で、軽量スレッディングのための機能や、動的型付け言語(Python)のようなプログラミングの容易性などがあります。
最近、PaasであるCloud Foundryのサービスを展開企業様を中心にGo言語が注目をされております。
本研修では特徴や仕組みを理解していただき、講義と実習を通してGoプログラミングの基礎知識を身に付けます。

目的

・Goの環境設定から言語の特徴、活用方法を実機を通じて学習する
・Goの使い方を学び、今後使えるようになる

対象者

・何らかのプログラミング言語の経験があること

内容

(1)Go言語の概要
 ・Go言語の概要
 ・Go言語の特徴
 ・バージョン毎の違い

(2)開発環境の構築
 ・開発環境について
 ・Go環境の構築
 ・Eclipse環境の構築
・IntelliJ IDEA環境の構築

(3)基本文法
 ・文字列の出力
 ・コメント
 ・演算子
 ・変数
 ・定数
 ・制御構造

(4)データ型
 ・組込み型
 ・文字列型
 ・配列
 ・スライス
 ・マップ
 ・構造体
 ・ポインタ
 ・ゼロ値とnil

(5)関数
 ・関数
 ・関数の宣言
 ・多値を返す関数
 ・可変長パラメータ
 ・関数リテラル(匿名関数)
 ・関数型
 ・遅延実行

(6)メソッド
 ・メソッド
 ・レシーバ変数値の変更
 ・メソッド値

(7)インターフェース
 ・インターフェース
 ・空インターフェース
 ・インターフェースの埋め込み
 ・型アサーション
 ・型による分岐

(8)パッケージ
 ・パッケージ
 ・パッケージのエクスポート
 ・パッケージのインポート
 ・独自パッケージの作成と利用

(9)エラーハンドリング
 ・戻り値によるエラーハンドリング
 ・パニック
 ・リカバリ
 ・ランタイムパニック
 ・エラー出力制御
 
(10)並行処理
 ・ゴルーチン
 ・終了の同期
 ・スレッド制御
 ・チャンネル
 ・チャネル
 ・select文

(11)標準パッケージ
 ・標準パッケージの概要
 ・日付/時間
 ・ディレクトリ操作
 ・ファイル操作
 ・ログ出力
 ・ネットワーク

(12)テスト
 ・Go言語のテストスタイル
 ・testingパッケージ
 ・テストコマンド
 ・テスト関数

 参考
 ・ネーミング慣例
 ・デザインパターン

日時・場所

7月度:2019年7月11日(木)〜12日(金) 10:00~18:00 :新宿会場

直近の開催
・2019年2月21日(木)~2月22日(金) 10:00~18:00
・2019年1月21日(月)~1月22日(火) 10:00~18:00
・2018年11月26日(月)~11月27日(火) 10:00~18:00

場所

●新宿会場
東京都新宿区新宿2-19-12 静銀新宿ビル4F(新宿三丁目C7出口から3分)

●新横浜会場
フルネス 新横浜トレーニングセンター
神奈川県横浜市港北区新横浜2-5-14 WISENEXT新横浜 4F(新横浜徒歩5分)

講師

フルネス講師

テキスト

オリジナルテキスト

費用

定価:54,000円(税込)/お一人様
詳しくはお気軽にお問い合わせください。

お申込

下記お問い合わせフォームにて受講希望とご連絡下さい。
折り返し申込書をご用意致します。

備考

・法人企業様のみの対象となります。
・最大定員数は(20名)となります。

オープン講座キャンセルポリシー(必ず御一読下さい)

オープンお申し込みの取り消しに関しましては、研修開催日からの日数によって以下のキャンセル料をご請求させていただきます。
(1)申込オープン講座開催日の10営業日前までは、無料
(2)申込オープン講座開催の9営業日前から6営業日前までは、研修料金の50%
(3)申込オープン講座開催の5営業日前から研修当日は、研修料金の全額
・欠席された場合には、全額ご請求させていただきます。
・弊社都合で開催を中止または延期する事由が発生した場合には、お客様からの請求により取り消しを無料でお受けいたします。
・申し込みの際にはキャンセルポリシーに同意するチェックをお願いします。

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開催予定のオープン講座一覧

講座名開催日場所料金(税込)募集状況
■中途入社向けオープン講座■
プログラミング基礎研修Pythonコース毎月開催新宿or新横浜
330,000円
募集中
ビジネススキル研修10/3(木)~4(金)新宿
44,000円
募集中
IT基礎研修コース10/7(月)~31(木)新宿
330,000円
募集中
C#プログラミング基礎研修コース10/11(金)~11/8(金)新宿
330,000円
開催確定
Javaプログラミング基礎研修コース11/5(月)~29(金)新宿
330,000円
募集中
■新人研修オープン講座■
2019年度新入社員研修オープン講座(Java・C#・インフラ)4/2(火)~日本橋・新宿左記記載開催終了
■7月開催■
IoT入門研修7/10(水)新宿
32,400円
開催延期
マイクロサービスアーキテクチャ入門研修7/9(火)〜10(水)新宿
75,600円
開催終了
Goプログラミング基礎研修7/11(木)〜12(金)新宿
54,000円
開催終了
Python機械学習&ディープラーニング入門研修7/16(火)〜17(水)新横浜
75,600円
開催終了
Pythonプログラミング基礎研修7/29(月)〜30(火)新宿
43,200円
開催確定
IoT入門研修7/30(火)新宿
32,400円
募集中
■8月開催■
プログラミング基礎研修Pythonコース8/1(水)~30(金)新宿or新横浜
324,000円
募集中
IoT入門研修8/7(水)新宿
32,400円
募集中
データサイエンス基礎研修8/8(木)~9(金)新宿
75,600円
募集中(初開催)
Python機械学習&ディープラーニング入門研修8/19(月)〜20(火)新宿
75,600円
募集中
IoT入門研修8/21(水)新宿
32,400円
募集中
IT基礎研修短期コース8/26(月)~30(金)新宿
129,600円
開催確定
ドメイン駆動設計基礎研修8/26(月)~27(火)新宿
75,600円
募集中
Pythonプログラミング基礎研修8/27(火)~28(水)新宿
43,200円
募集中
■9月開催■
プログラミング基礎研修Pythonコース9/3(火)~27(金)新宿or新横浜
324,000円
募集中
Python機械学習&ディープラーニング入門研修9/17(火)〜18(水)新宿
75,600円
募集中
Pythonプログラミング基礎研修9/17(火)〜18(水)新宿
43,200円
募集中
Django基礎研修9/24(火)〜25(水)新宿
54,000円
募集中
ドメイン駆動設計基礎研修9/24(火)〜25(水)新宿
75,600円
募集中
■10月開催■
プログラミング基礎研修Pythonコース10/1(火)~31(水)新宿or新横浜
330,000円
募集中
ビジネススキル研修10/3(木)~4(金)新宿
44,000円
募集中
IT基礎研修コース10/7(月)~31(木)新宿
330,000円
募集中
C#プログラミング基礎研修コース10/11(金)~11/8(金)新宿
330,000円
開催確定
ドメイン駆動設計基礎研修10/23(水)~24(木)新宿
77,000円
募集中
■11月開催■
プログラミング基礎研修Pythonコース11/1(金)~29(金)新宿or新横浜
330,000円
募集中
Javaプログラミング基礎研修コース11/5(月)~29(金)新宿
330,000円
募集中
ドメイン駆動設計基礎研修11/26(火)~27(火)新宿
77,000円
募集中
■12月開催■
プログラミング基礎研修Pythonコース12/2(月)~26(木)新宿or新横浜
330,000円
募集中
ドメイン駆動設計基礎研修12/17(火)~18(火)新宿
77,000円
募集中
■1月開催■
プログラミング基礎研修Pythonコース1/7(月)~31(火)新宿or新横浜
330,000円
募集中
■2月開催■
プログラミング基礎研修Pythonコース2/1(木)~28(水)新宿or新横浜
330,000円
募集中
■3月開催■
プログラミング基礎研修Pythonコース3/1(木)~30(金)新宿or新横浜
330,000円
募集中
■開催検討可能な講座■
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ビットコインで学ぶフィンテック技術基礎研修

2017年5月13日 土曜日

コースジャンル

最新技術

概要

最近、特に耳にする「ビットコイン」「ブロックチェーン」。Fintech(フィンテック)の分野で非常に注目されております。
ビットコインは,その「お金」的な部分が取り上げられがちですが、実際の技術は、公開鍵暗号方式や認証技術など、様々な情報セキュリティ技術を組み合わせたものです。
本研修ではビットコインの仕組みを理解し、その使われているブロックチェーン等の周辺技術を理解できる研修となっております。

目的

・ブロックチェーン技術や仕組みを理解する
・ビットコインを理解する

対象者

・Fintechの技術に興味のある方
・ブロックチェーン技術に興味のある方

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

半日~1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

●お金の仕組みとビットコイン
・お金とは
・お金の3つの機能
・お金のポイント
・信頼されるために必要なこと
・情報セキュリティの3大要素
・ISO27002で加わった追加4要素

●基礎技術 ~暗号化と認証技術
・暗号化/認証技術
・暗号化とは
・共通かぎ暗号方式
・公開かぎ暗号方式
・署名(認証)
・ハッシュ
・暗号化アルゴリズム
・認証とは?
・AuthenticationとCertificationの違い
・PKI (Public Key Infrastructure)
・本人認証の3つの要素

●基礎技術 ~情報セキュリティの仕組み
・ディジタル署名
・公開鍵証明書
・SSL /TLS
・S/MIME (Secure MIME)
・迷惑メール対策
・IEEE802.1X/EAP
・その他の情報セキュリティ技術

●実践・ビットコインを実際に体験してみよう
・ビットコインで用いられている暗号方式
・秘密鍵/公開鍵の作り方
・公開鍵からビットコインアドレスの生成
・ウォレット
・ブロックチェーン(元帳)
・ネットワークとトランザクション

●これからのブロックチェーン

セルフモチベーションアップ研修

2017年5月9日 火曜日

コースジャンル

ヒューマンスキル

概要

自分自身でモチベーションを高め、維持するためのスキルを習得する研修となります。
海外では学校教育にも取り入れられており、国内でも研修ニーズが高まってきております。
本研修ではセルフモチベーションスキルを個人レベルで理解をして、行動したくなる感情を創り出すことを目的としております。

目的

・自発的モチベーションアップを高めるスキルを身に付ける
・行動に移すための具体的な方法を理解する

対象者

・業界、経験問いません

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

イントロダクション
・マインドセット
・意識の焦点化: 「人は意識を向けた所の感情・気持ちになる」 「人は意識を向けた方向に近づいていく」
・ヘルマンエビングハウスの忘却曲線: 人の記憶は頼りない。『記録する』ことでPDCAを回す事が大切

自分史の振り返り
・自分史の振り返り
・役割認識の振り返り
・期待役割の重要性

当事者意識の醸成
・当事者意識とは
・責任者と被害者
・各演習

自身のモチベーションの源泉
・最近の状況
・認識の歪み
・各演習

人工知能入門研修

2016年8月9日 火曜日

概要

人工知能技術の概要や,人工知能に関連する時代の流れや現状について学びます。
人工知能技術の現状や今後,人工知能を実現する機械学習やディープラーニングなどの技術の概要について学習します。

目的

・人工知能の概要を理解する。
・人工知能と現在の産業との関連性を理解する。
・機械学習やディープラーニングなどの概要を理解する。
・人工知能と人間の違い,これからの人工知能の発展の方向性を理解する。

対象者

・人工知能技術の活用を検討されている方

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.人工知能とは何か
-人工知能の現状
-人工知能とは
-人工知能とロボットの違い
-人工知能の4段階

2.人工知能研究の流れ
-第1次AIブーム 「推論」と「探索」
-第2次AIブーム 「知識」を入れる
-第3次AIブーム 「機械学習」と「ディープラーニング」

3.機械学習
-機械が学習するとは
-「教師あり学習」と「教師なし学習」
-機械学習の代表的なもの
-最小二乗法
-ニューラルネットワーク
-機械学習における難問

4.ディープラーニング
-ディープラーニングとは
-ディープラーニングの仕組み
-ディープラーニングの飛躍

5.これからの人工知能
-ディープラーニングの先の研究
-人工知能と人間の違い
-産業への波及効果

Scalaプログラミング基礎研修

2016年3月7日 月曜日

コースジャンル

プログラミング

概要

Twitterでも採用されているプログラミング言語Scalaは、オブジェクト指向言語と関数型言語の特徴を持っています。
Javaとの親和性も高く、関数型プログラミングを初めて行う人にとてもわかりやすい言語です。
本講座では、Scalaでプログラミングを行うにあたっての基本的な知識を講義と実習を通じて学びます。

目的

・講義と演習を通して、関数型プログラミング言語Scalaの基礎を習得する。
・Scalaの基本文法を理解し、今後使えるようになる。

対象者

・Java、C#プログラミングまたはオブジェクト指向についての基礎知識がある方

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

2~3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1. Scalaの特徴
・Scalaとは
・オブジェクト指向言語
・関数型言語
・JVM上での動作

2. 環境のインストール
・Javaのインストール
・Scalaのインストール
・Scalaの起動
・統合開発環境(IDE)
・ScalaIDEの利用

3. Scala基本文法
・println関数
・コメント
・演算子
・変数と定数
・予約語
・制御構造

4. データ型
・データ型の種類
・Anyクラス
・基本型
・Unit型
・配列
・リスト
・集合
・マップ
・タプル

5. 関数
・関数
・Main関数
・関数の定義と呼び出し
・関数リテラル
・プレースホルダー構文
・カリー化

6. クラス
・クラス
・クラスの利用
・カプセル化
・カプセル化の概要
・シングルトンオブジェクト
・スタンドアロンオブジェクト
・継承
・トレイト

7. パッケージ
・パッケージ
・インポート
・パッケージオブジェクト
・Javaとの連携

8. エラー処理
・try-catch-finally
・Option型
・Either型
・Try型
・scala.util.control.Exception

9. Scalaテスト
・ユニットテスト
・テストコード
・テストコードの記述例

Wireshark基礎研修

2015年6月17日 水曜日

コースジャンル

ネットワーク・OS

概要

ネットワークを学習する際に学ぶ、制御情報(ヘッダ)の中身は、どのようになっているのかパケットキャプチャ・ソフト「Wireshark」を使用して実体をつかみます。

目的

・パケットの実体をつかむ。
・パケット制御の詳細を知る。

対象者

・ネットワークの基礎知識を習得したい方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.ネットワーク基礎
・ネットワーク
・イーサネット
・TCP/IP
・ネットワーク機器

2.Wiresharkの概要を知ろう
・LANアナライザについて
・Wiresharkについて

3.Wiresharkを使ってみよう
・Wiresharkのインストールと起動
・Wiresharkのユーザインタフェース
・Wiresharkのショートカット

4.パケットをキャプチャしてみよう
・Wiresharkのハンズオン
・Wiresharkのキャプチャ操作
・Wiresharkのファイル操作
・Wiresharkの高度な機能

5.ネットワークの仕組みを知ろう
・パケットのヘッダ確認
・通信のルール

6.ダンプ解析してみよう
・ダンプ解析とは
・EthernetⅡ
・ARP
・IP
・UDP
・DNS
・TCP
・HTTP
・SIP

7.トラブルシューティングをしてみよう
・トラブルシューティングの方法
・pingコマンドの裏側を調べてみよう
・ネットワークがダウンした場合のトラブルシューティング
・ネットワークの通信が遅い場合のトラブルシューティング
・クライアントサーバのトラブルシューティング

Wireshark応用研修

2015年6月17日 水曜日

コースジャンル

ネットワーク・OS

概要

ネットワークで多く実装されている技術を学習し、受講者1人1人に実装して頂きます。
実装後はパケットをキャプチャし、設定が反映されているか確認する事で、Cisco技術とパケットキャプチャを同時に学習していただけます。

目的

・パケットの実体をつかむ
・パケット制御の詳細を知る
・構築と解析の技術を取得する

対象者

・ネットワーク実装の技術を取得したい方

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.ネットワーク基礎
・ネットワーク
・イーサネット
・TCP/IP
・ネットワーク機器

2.Wireshark概要
・Wiresharkについて
・Wiresharkのインストールと起動
・Wiresharkの操作

3.パケット解析
・EthernetⅡ・IEEE802.3
・ARP
・IP

4.HTTP概要
・HTTPとは
・HTTP解析

5.HSRP概要
・HSRPとは
・HSRP実装
・HSRP解析

6.DHCP概要
・DHCPとは
・DHCP実装
・DHCP解析

ASP.NET MVC研修

2015年4月24日 金曜日

コースジャンル

設計・開発

概要

Microsoftが開発・提供しているMVCパターンをベースとしたアプリケーションを開発するための
ASP.NETのWebアプリケーションフレームワークであるASP.NET MVCの概念と基本的な利用法を習得します。

目的

・ASP.NET MVCのアーキテクチャ構成の理解
・Razorの理解
・LINQ構文の理解
・簡単なCRUDアプリケーションの作成

対象者

・ASP.NET MVCの基礎知識を習得したい方。

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

2~3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1. ASP.NET MVC
1.1 .NET
1.2 ASP
1.3 ASP.NET
1.4 ASP.NET MVC

2. ASP.NETの基本構成
2.1 コントローラー
2.2 ビュー
2.3 モデル

3. ビュー
3.1 ビューの定義
3.2 Razor
3.3 レイアウト

4. コントローラー
4.1 コントローラーの定義
4.2 ビューとの連携
4.3 セッション管理

5. モデル
5.1 モデルの定義
5.2 DBコンテキストの定義
5.3 接続先の設定
5.4 データ操作
5.5 リレーションシップ
5.6 テーブル定義のカスタマイズ
5.7 トランザクション
5.8 同時実行制御

6. ビューヘルパー
6.1 ビューヘルパーの概要
6.2 @Html
6.3 @model
6.4 ビューヘルパーの定義

7. バリデーション
7.1 バリデーションの概要
7.2 バリデーションの定義
7.3 クライアント側での検証
7.4 独自のバリデーション
7.5 XSS対策
7.6 CSRF対策

8. フィルター
8.1 フィルターの概要
8.2 フィルターの定義
8.3 フィルターの適用
8.4 エラーページの設定

9. WebAPI
9.1 WebAPIの概要
9.2 WebAPIの設定
9.3 WebAPIの定義

C#プログラミング応用研修

2015年1月9日 金曜日

コースジャンル

プログラミング

概要

C#の実践的なプログラミングテクニックを身に付けていただきます。

目的

・C#プログラミングの特徴を再確認し、実践的なプログラミングテクニックを習得する。
・メンテナンス性や拡張性の高いプログラムを作成する

対象者

C#言語を使ってシステム開発を行っている方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.C#と.NET Frameworkの関係
-.NET Framework
-共通言語ランタイムの仕組み
-共通言語仕様
2.オブジェクト指向
-カプセル化
-ポリモーフィズム
-継承
3.データ型と演算子
-なぜデータ型が重要か
-文字表現
-変数のスコープとライフタイム
-演算子、算術演算子
-関係演算子と論理演算子
4.配列
-1次元配列、配列の初期化
-多次元配列
-ビット演算子
5.メソッドとクラス
-アクセス制御
-オブジェクト参照
-参照パラメーターと出力パラメーター
-メソッドのオーバーロード
-コンストラクターのオーバーロード
6.演算子のオーバーロード、インデクサー、プロパティ
-演算子のオーバーロード
-インデクサー
-プロパティ
7.インターフェイス
-インターフェイスの実装
-インターフェイスの参照
-明示的な実装
8.I/O処理
-ストリーム
-コンソールI/O
-ファイルのオープンとクローズ
-バイナリデータの読み書き
9.デリゲート、匿名メソッド、ラムダ式
-デリデート
-匿名メソッド
-ラムダ式
10.ジェネリック
-ジェネリックの基礎
-型パラメーターの制約
-ジェネリック構造体
11.LINQ
-LINQの概要
-アーキテクチャ
-キーワード
-From句
-select句
-where句

AngularJS入門研修

2014年12月17日 水曜日

コースジャンル

設計・開発

概要

Googleが提供するJavaScript MVC(MVW)フレームワークであるAngularJSの基本概念から、
実践的なコーディングまでを1日で学ぶことのできる実践的なコースです。
プロジェクトの構築やコード生成を支援する開発支援ツール群「Yeoman」を使いながら、
AngularJSの基本的なアプリケーション構造やテンプレートHTML、ディレクティブ、
コントローラ、サービスといった具体的な構成要素の解説とサンプルコードの作 成を行います。
さらに、まとめの演習としてログイン、商品閲覧、レビュー、カート管理、発注登録などの機能を持つ
簡易的なECサイトをAngularJSで実装する課題を行っていただくことで、実践的な知識を身に付けることができます。

目的

・JavaScriptによるMVC(MVW)のアプリケーション構造について理解する。
・開発環境構築の方法や、開発時の作業手順を修得する。
・AngularJSを使った簡単なWebアプリケーションが作成できるようになる。

対象者

・HTML/CSS/JavaScriptの基本的な文法について、ある程度理解できていること。
・なんらかのプログラミング言語の経験があること。

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

1日

内容

1.JavaScript MVCフレームワークがなぜ必要なのか?

2.AngularJSによるWebアプリケーションのアーキテクチャ

3.開発環境のセットアップ

4.AngularJSのプロジェクト構造・サンプルプリケーションの概要

5.AngularJSの基本要素を学ぶ(1)モデル/ディレクティブ

6.AngularJSの基本要素を学ぶ(2)コントローラ

7.AngularJSの基本要素を学ぶ(3)サービス/フィルター

8.総合演習:AngularJSによる簡易的ECサイト構築

備考

・法人企業様のみの対象となります。
・個人で申込みの方はお問い合わせください。

Django基礎研修

2014年9月29日 月曜日

コースジャンル

設計・開発

概要

Pythonで実装されたWebアプリケーションフレームワークであるDjango。
Pythonを使う方に、Djangoの特徴や仕組みを理解し、
講義と実習を通してDjangoのフレームワーク知識を身に付けます。

目的

・Djangoの環境設定から特徴、活用方法を実機を通じて学習する。
・Djangoの使い方を学び、今後使えるようになる。

対象者

・Pythonに関する基礎レベルの知識・理解がある方
※基礎レベル:Pythonプログラミング基礎研修の研修カリキュラムをご参照ください。

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

2日

内容

1.Djangoの概要
・Djangoとは
・Djangoの特徴

2.プロジェクトとアプリケーション
・Djangoにおけるプロジェクト
・プロジェクトの作成
・アプリケーションの作成
・アプリケーションの登録

3.管理サイトを使ったWebアプリケーション
・Modelの作成
・管理サイトによるDBアクセス

4.静的サイトの作成
・テキストの表示
・HTMLファイルの表示

5.入力値の取得
・URLパラメータの取得
・HTMLフォームからの取得

6.出力値の表示
・コンテキストオブジェクト
・Djangoテンプレートの基本

7.Djangoフォームの利用
・Djangoフォームの表示
・Djangoフォームからの入力値取得
・基本的なバリデーション
・カスタムバリデーション

8.汎用クラスを利用したモデルの表示
・ListViewによる一覧表示
・DetailViewによるレコード表示

9.汎用クラスを利用したモデルの更新
・CreateViewによる新規追加
・UpdateViewによる更新
・DeleteViewによる削除
・モデルと連携するためのDjangoフォーム

10.セッションの利用
・セッションの有効化
・Viewからのセッション利用
・テンプレートからのセッション利用

<Appendix>
11.確認画面の作成
・登録画面におけるFormPreviewの利用
・更新画面におけるFormPreviewの利用

12.ログイン画面
・Djangoの認証機能
・Djangoの認可機能
・テンプレート内での認証情報利用

13.複数モデルのリレーションシップ
・リレーションシップ
・一対多
・多対多
・一対一

14.DBアクセス
・クエリセットAPI
・クエリセットAPIの利用例

15.Webサーバへのデプロイ
・Webサーバを利用する際の環境
・Apache httpd + mod_wsgi

16.Django REST Framework
・Django REST Frameworkの導入
・Serializerによる相互変換機能作成
・ViewSetによるAPIメソッドの作成
・Routerによるルーティング指定及びURL設定
・トークン認証API

※本研修はPython3系、Djangoは2系を利用します。

備考

・法人企業様のみの対象となります。
・個人で申込みの方はお問い合わせください。

ネットワークトラブルシューティング研修

2013年8月9日 金曜日

コースジャンル

ネットワーク・OS

概要

日常業務で想定されるトラブルシューティングまでを実機を使って学びます。

目的

・日常業務で想定されるトラブルシューティングを学ぶ
・Wireshark の使用方法を理解する

対象者

・ネットワークトラブルシューティングを学習をされたい方

テキスト

市販テキスト+レジュメ

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

・トラブルシューティングについて
・ネットワークトラブル対策実習
-ping によるトラブルシューティング
-コマンドのカスタマイズ
-リダイレクトとパイ
・ネットワークトラブル対策実習
-シェルスクリプトの作成
-Wireshark の利用
-Wireshark を使ったパケット調査
-Wireshark を使ったトラブルシューティング
-物理層のトラブル解決
-フレームの送出状況の確認
-アドレステーブルの確認
-tracert とpathping コマンド実習
-ルーティングテーブルの保守
※できるところまで実習します。

備考

・基礎も付け加える場合は2日間でのご提案が可能です
・法人企業様のみの対象となります。

メンタルヘルス研修

2011年10月5日 水曜日

コースジャンル

ヒューマンスキル

概要

組織におけるメンタルケアは重要なテーマです。自分を取り巻く環境を柔軟に受け止める力を向上させるとともに、効果的なストレス解消法を身につけることで、メンタルダウンを未然に防止することができます。

目的

・心の健康の保持増進のために、ストレスとの上手な付き合い方を身につける
・セルフケアとポジティブシンキングへの理解と実行を促す

対象者

・新入社員、若年層社員、中堅社員、セルフケアに興味のある方

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

2~3h ※カスタマイズは可能です

内容

1. ストレスとは
2. ストレス診断
3. 職場のストレス要因
4. ストレス要因への対処法
5. ストレスをためやすい人の考え方のくせ
6. ストレス・コントロール法
7. ストレス解消法
8. より良い人間関係を作るコミュニケーション
9. アクションプランの作成
10.個人面談

キャリアデザイン研修(自己実現と会社提言)

2011年8月11日 木曜日

コースジャンル

ヒューマンスキル

概要

「会社の未来は、社員一人一人がそれぞれの求められる役割の中で、能力を発揮しながら創造していくものである」という意識を持つ、キャリア・デザインと共に帰属意識を再認識する機会を作る研修となります。

目的

・受講者は会社創りの一員であることを認識させる。(*最重点目標)
・望ましい未来の会社像を提案すること通して、自らの将来役割とその役割を担うために何が必要かを明確にする。
・今後1年間、将来役割達成のための短期目標設定と目標達成のアクションプランを作成する。

対象者

・キャリアデザイン教育が必要な方(入社3~10年目)

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

1~2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.研修目的の説明
 ―参加者が、会社の考えや想いについて理解する

2.会社の未来を語ろう(5(3)年後のあるべき姿とは)

 ―自社の特徴や競合企業や顧客の特徴を意識しながら、5(3)年後のビジョンを考える。
3.自分の未来を語ろう(5(3)年後のあるべき姿とは)
 ―ビジョン達成の自分にとっての意味と、その時、どのような役割を担い仕事をしているか等を考える。

4.会社の現状を確認する(会社の「今」は未来への「出発点」)
 ―SWOT分析を活用し、ビジョン達成にあたり、自社の現状を分析する。

5.自分の現状を確認する(自分の「今」は未来への「出発点」)
 ―入社から今までをバイオリズムで振り返る。
 ―バイオリズムの高低の理由を考え、職業上の価値観、興味、ヤル気の源を認識する。

6.未来への計画を立てる(キャリア・プランを作ろう)
 ―5年後の会社ビジョン達成のために、自分の未来ビジョンを4・5の作業を参考に再考する。
 ―未来役割(PMかSE等)の達成・成長プランを考える。
 ―不足する経験・知識・スキル・資格等を、いつ、どのように獲得するか、キャリア・プランを作成する。

7.会社と自分の未来を発表(未来ビジョン発表会)
 ―5(3)年後の会社のあるべき姿を提案し、参加者自らが担うべき将来役割と、キャリア・プランを発表。
 ―発表後、今後1年間、何をしていくのかを全員に約束させる。

Linux 基礎研修

2011年7月27日 水曜日

コースジャンル

ネットワーク・OS

概要

Linuxを利用する上で必須となる基礎知識(各種コマンド・viエディタの使用法・シェルの概念および基本機能など)をマシン実習を通して習得します。

目的

・Linuxの基本的なコマンド入力を身に付ける。
・ファイルおよびディレクトリを理解し、これらを操作するコマンドを理解する。
・標準入出力を理解し、リダイレクトやパイプラインを理解する。
・viエディタの利用方法を身に付ける。
・シェルの概念を理解し、基本的な機能を理解する。

対象者

Linuxの基本知識を習得されたい方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.システムの概要
2.コマンド・ログイン、ログアウト・コマンドの入力
3.ファイルとディレクトリ1・ディレクトリと階層構造
-ディレクトリ及びファイルの操作1(pwd、cd、cat、cp、mvなど)
-ディレクトリ及びファイルの操作2(rm、rmdir)
4.ファイルとディレクトリ2・保護機能について
-標準入出力ファイルとリダイレクション
-パイプライン
5.画面エディタ(vi)
-画面エディタviの概要と基本操作
-viの環境設定
6.シェル
-シェルの概念と基本機能
-シェル変数やCシェルbashの対話機能
-シェルスクリプトの概要と環境設定ファイル
7.フィルタによるファイル処理
-正規表現とフィルタコマンド(head、tail、grepなど)
8.ネットワークの利用
-ネットワークコマンド(mail、ftp、telnet)

データベース設計とパフォーマンスチューニング研修

2011年7月27日 水曜日

コースジャンル

データベース

概要

データベース設計時に陥りやすい落とし穴や問題点を理解し、概念設計、論理設計、物理設計のテクニックを習得します。
また、正規化の目的や効果、性能向上(パフォーマンスチューニング)についても身に付けていただきます。

目的

・データベース設計の難しさと設計時の注意点を理解する。
・概念設計、論理設計、物理設計のポイントを理解する。
・実践的なデータベース設計のテクニックを身に付ける。
・正規化と非正規化について理解する。
・データベースの性能向上(パフォーマンスチューニング)を実現するためのテクニックを身に付ける。

対象者

・データベースの構築に携わる方。
・システム開発に携わる方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.DB設計作業の悩ましさ
-DB利用システムの根底にある考え方
-DB設計とは?
-DB設計のおおまかな流れ
-概念設計での作業
-論理設計(RDBMS)と物理設計(RDBMS)での作業
2.概念設計
-情報収集のアプローチ方法
-ER図による情報共有
-エンティティの抽出
-リレーションシップの表現
-「多対多」リレーションシップの解消
3.論理設計(その1)
-正規化の目的
-非正規形が内包する問題点
-正規化のもたらす効果
-一意識別子と関数従属
-キーの種別
-正規化(非正規形・1NF~3NF)
-業務的観点からの正規化
4.実践的なDB設計
-設計手順とポイント
-リレーションシップと参照キー割当て
5.論理設計(その2)
-DDL命令
-テーブル(表)への変換
-テーブル(表)への制約付与
-エンティティ整合性制約
-参照整合性制約
-ビュー(仮想表)の設計
6.物理設計
-実行パフォーマンスの考慮
-インデックスの設定
-非正規化の検討
7.実行計画
-実行プロセスの概要
-オプティマイザの動作
-統計情報の取得
-実行計画の確認
8.性能向上の検討
-性能悪化原因の特定
-インデックスの設定
-複雑なSQL文の分割測定
-ホストプログラムとの作業分担
-接続プールの使用
-ハードウェアレベルでの工夫

データベース設計研修

2011年7月27日 水曜日

コースジャンル

データベース

概要

概念設計、論理設計、物理設計の考え方を学習します。
また、実際のデータベース設計時に注意すべき点も理解していただきます。

目的

・概念設計、論理設計、物理設計のポイントを理解する。
・データベース設計時の注意点を理解する。
・実践的なデータベース設計のテキニックを身に付ける。

対象者

・データベースの構築に携わる方。
・システム開発に携わる方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.DB設計とは
-DB設計とは?
-概念設計と論理設計と物理設計の内容
-設計手順とポイント
2.概念設計
-情報収集のアプローチ方法
-ER図による情報共有
-エンティティの抽出
-リレーションシップの表現
3.論理設計
-正規化の目的
-正規化のもたらす効果
-正規化(非正規形・1NF~3NF)
-業務的観点からの正規化
-DDL命令
-エンティティ整合性制約
-参照整合性制約
4.物理設計
-パフォーマンス
-インデックスの設定
-非正規化の検討
-オプティマイザ
-統計情報の取得

ロジカルシンキング研修

2011年7月27日 水曜日

コースジャンル

ヒューマンスキル

概要

本コースでは、ロジカルシンキングの基本的手法を学習します。
私たちは誰でもロジカルシンキングを使っているのですが、無意識に利用しているため「自分にはできないものだ」と思い込んでいる方が多いようです。ビジネス上でロジカルシンキングを意識的に使えるようにするために、基本的手法を体系的に学びます。

目的

・ロジカルシンキングの考え方を理解する。
・実際の仕事に使えるロジカルシンキングのスキルを身に付ける

対象者

・ロジカルシンキングに興味がある方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.ロジカルシンキングとは
2.ビジネスでロジカルシンキングがどのように活用できるか
3.ロジカルシンキングの手法
-比較
-MECE
-パレート図
-特定要因図
-演繹法/帰納法/推論
4.演習
-ワークショップ
5.ロジカルシンキングのポイント