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2017年度新入社員研修オープン講座(Java・C#・クラウドインフラ)

2017年4月16日 日曜日

2017年度新入社員研修オープン講座(IT基礎コース・Javaコース・C#コース・クラウドインフラコース・フォローアップコース)概要

来年で9年目になるフルネスのオープン講座。
新入社員の即戦力化を目指すIT企業様、企業の情報システム部門より毎年ご利用いただいております。
資料はこちら

2017年度は、体験型システム開発研修コース(Java&Spring4)、LPIC・CCNA対策研修、フォローアップ研修が追加。
昨年好評でした、クラウドインフラコース、C#コースも継続して開催致します。
複数あるコースから、企業様のニーズに合わせて受講が可能となります。

2017年度オープン講座
フルネス2017op

選べるカリキュラム

さまざまなご要望に応じて選べるコースカリキュラムとなっております。
A社の要望:「基礎だけ受講させたい」→4月のIT基礎コースだけ受講
B社の要望:「社内研修後にJavaだけ参加させたい」→5月のプログラミング基礎コース(Java)だけ受講
C社の要望:「C#の開発現場が多いからC#を学ばせたい」→5月のプログラミング基礎コース(C#)を受講
D社の要望:「他社の社員と自社の社員の技術力がどこまで差があるか確かめたい」
      →6月の仮想システム開発体験コース(Java&Spring4)だけ受講
もちろん3ヶ月を通じてご参加頂く企業様も多数いらっしゃいます。

【Spring4を追加】体験型システム開発研修Javaコースが2017年度は”グレードアップ!”

システム開発における各工程の意味を理解し、システム開発の体験を通して
知識の習得や思考力を鍛えることを意識した研修を学ぶことができる、体験型システム開発研修Javaコース。

■2017年度は、【Spring4フレームワーク研修】をカリキュラムに追加致しました。
フレームワークを使ってWebアプリケーションを作成することのメリットと注意点を中心に、
フレームワークベースなWebアプリケーション開発方法を身に付けることができます。

【技術研修後のキャリア形成】フォローアップ研修を実施

入社直後に受講するビジネスマナー。技術研修を受け、自社に戻った頃には、すっかり遠い記憶に…
外部常駐なのでなかなかフォローアップできていない…

上記のようなお客様のお声から実現したコースです。

■全4回開催:1年間を通じて1年間のフォローアップを実施します。
7 月8日(土):ビジネススキル研修の振り返り+タイムマネジメント研修
9 月9日(土):ストレスマネジメント研修
12月9日(土):モチベーションアップのための目標設定、意識改善研修
2月10日(土):後輩指導・育成力向上研修

※ご都合に合わせて、お好きな組み合わせでご参加可能です。

フォローアップ実施により、これからの自己課題を明確にするこができると共に、
同じ研修を受けた仲間と会話することで、共有・共感しながら仕事の意義を考えさせ、
組織人としての自覚を再認識していただけることができます!

新人研修方針と目的・特徴

実習中心

座学3:実習7の比率で多くの演習をこなし、シッカリと慣れて頂く受講スタイルをとっております。
フルネスのオープン講座は”プログラミング”だけ覚えるというようなスタンスではありません。

現場視点も教育

開発演習もそう”ただ作るだけ”ではなく”現場ではどうなっているか”もあわせてお伝えします。

理解度

各カリキュラムの最終日に理解度確認テストを実施し、クラス順位、企業内順位を明確にして苦手な部分に関しては徹底的にフォローします。
理解度確認テストイメージはこちら

便利な研修場所

2017年度の開催会場は2拠点。

■五反田会場
スタンダード会議室 五反田ソニー通り店(JR山手線 五反田駅から4分)

■本社会場
東京都中野区新井1-25-6 中野フコク生命ビル2F・4F(Room A・Room B・Room C)

助成金のご相談

オープン講座をご利用されるお客様は中小企業様が中心。
人材開発支援助成金(旧キャリア形成促進助成金)を申請検討される企業様が多数いらっしゃいます。
フルネスでは申請から助成金支給まで助成金担当者がしっかりとサポート致します。
助成金申請のアドバイスもできますのでお気軽に御相談下さい。
資料はこちら

研修風景(2016年度)

4月受講風景
・4~5名単位でグループを形成
・朝礼・夕礼の実施、グループ名、リーダー決め
・3分間スピーチ(全受講者が発表を行います)
→それぞれの役割やコミュニケーション、リーダーシップ体験などを通して社会人基礎力の土台を築きます。

開発演習
発表会に向けて各グループでアプリケーションを作成します。
フルネスのオープン講座ではJavaに関連するJava,OOP,JDBC,JSP/Servletを一通り学習します。
チーム開発を通じてプログラミングスキルを高めます。

発表会風景
発表会の様子。
学んだプログラミング技術と開発プロセス(要件定義、基本設計、詳細設計、製造、テスト、納品)
を組み合わせ、実際の開発現場により近い条件でシステム開発を行います。
最終日には、作成した成果物の説明や工夫した点、苦労した点、今後の思いなどを発表資料としてまとめ、プレゼンテーションにていただきます。

2016年度新入社員研修オープン講座(Java・C#・クラウドインフラ)

2016年1月8日 金曜日

2016年度新入社員研修オープン講座(Javaコース・C#コース・クラウドインフラコース)概要

来年で8年目になるフルネスのオープン講座。多くの企業様に支えられ、ここまで続けることができました。
2015年度は120名を超える新入社員に御参加頂きました。
2016年度はクラウドインフラコース、C#コースが追加。様々なニーズに合わせて受講が可能となります。

2016年度オープン講座企画書

オープン講座のプロモーション動画
https://youtu.be/uIdRqJLuzpI

2016年度新入社員研修オープン講座の研修カリキュラムと特徴

詳細はこちらに掲載されております。
pdf版はこちらです。

選べるカリキュラム

さまざまなご要望に応じて選べるコースカリキュラムとなっております。
A社の要望:「基礎だけ受講させたい」→4月のIT基礎コースだけ受講
B社の要望:「社内研修後にJavaだけ参加させたい」→5月のプログラミング基礎コース(Java)だけ受講
C社の要望:「C#の開発現場が多いからC#を学ばせたい」→5月のプログラミング基礎コース(C#)を受講
D社の要望:「他社の社員と自社の社員の技術力がどこまで差があるか確かめたい」→6月の仮想システム開発体験コース(Java)だけ受講
もちろん3ヶ月を通じてご参加頂く企業様も多数いらっしゃいます。

インフラコースも2016年度は”更にグレードアップ”予定です

インフラ・ネットワークエンジニアの研修ニーズにお応え実践的なカリキュラムにて開催致します。
もちろん、Linux、Cisco、AWSもしっかり実機を使って学習をご提供する予定です。

C#コースを復活させました

近年、ニーズも高いC#コースについても3年ぶりに復活!
ASP.NET5 MVC等も組み込み新しいC#コースを提供致します。
業務系のみならず、ゲーム系企業に入社した新入社員様も大歓迎。

詳細はこちらに掲載されております。
pdf版はこちらです。

実習中心

座学3:実習7の比率で多くの演習をこなし、シッカリと慣れて頂く受講スタイルをとっております。
フルネスのオープン講座は”プログラミング”だけ覚えるというようなスタンスではありません。

現場視点も教育

開発演習もそう”ただ作るだけ”ではなく”現場ではどうなっているか”もあわせてお伝えします。

理解度

各カリキュラムの最終日に理解度確認テストを実施し、クラス順位、企業内順位を明確にして苦手な部分に関しては徹底的にフォローします。
理解度確認テストイメージはこちら

便利な研修場所

2016年度の開催会場は2拠点。

●五反田会場
スタンダード会議室 五反田ソニー通り店(JR山手線 五反田駅から4分)

●本社会場
東京都中野区新井1-25-6 中野フコク生命ビル4F(Room A・Room B)

助成金のご相談

オープン講座をご利用されるお客様は中小企業様が中心。
キャリア形成促進助成金を申請検討される企業様が多数いらっしゃいます。
助成金申請のアドバイスもできますのでお気軽に御相談下さい。

資料・概要はこちら

詳細はこちらに掲載されております。
pdf版はこちらです。

研修風景(2014年度)

open_2014_001
IT研修初日の風景。キックオフには弊社とも関係の深い、
株式会社Abbyの米林正明社長に基調講演を頂き、本格的なIT研修がスタート!

open_2014_002
発表会の様子。フルネスのオープン講座ではJavaに関連するJava,OOP,JDBC,JSP/Servletを一通り学習します。
5~6名を1チームにしてチーム開発を通じてプログラミングスキルを高めます。

open_2014_003
6月最終発表会の様子。
3ヵ月を通じて学んだプログラミング技術に加え、
要件定義、基本設計、詳細設計、製造、テスト、納品までシステム開発における
開発プロセスを仮想プロジェクトを通じて学習します。

トレーニングルーム案内(新人研修・Pythonオープン講座等)

2011年7月5日 火曜日

研修に必要な部屋・教材・機材・通信環境も完備

IT企業研修の一括請負、Python、Java、C#などの各種オープン講座、試験会場として利用しております。
IT研修の大きなネックのひとつとして最近では研修会場の経費が大きく、研修企画時の大きな課題となっております。
特にハンズオン(実習型)の研修についてはPC・外部接続環境・設営等、手間がかかりますので、場所・機材は大きなネックとなっております。
弊社では設営ノウハウのある専門スタッフが勤務しておりますので、お手間を取らさず低予算で気軽に研修を受講いただける環境をご提供しております。
講師派遣時にもワンストップでご提案が可能です。

機材

・プロジェクタ
・スクリーン
・ホワイトボード
・コピー機
・無線LAN
・貸出PC 80台
・ウォーターサーバー

トレーニングルームA(4F)

20席

トレーニングルームB(4F)

30席

ミーティングスペース(2F)

12席

トレーニングルーム

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