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ビットコインで学ぶフィンテック技術基礎研修

2017年5月13日 土曜日

コースジャンル

最新技術

概要

最近、特に耳にする「ビットコイン」「ブロックチェーン」。Fintech(フィンテック)の分野で非常に注目されております。
ビットコインは,その「お金」的な部分が取り上げられがちですが、実際の技術は、公開鍵暗号方式や認証技術など、様々な情報セキュリティ技術を組み合わせたものです。
本研修ではビットコインの仕組みを理解し、その使われているブロックチェーン等の周辺技術を理解できる研修となっております。

目的

・ブロックチェーン技術や仕組みを理解する
・ビットコインを理解する

対象者

・Fintechの技術に興味のある方
・ブロックチェーン技術に興味のある方

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

半日~1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

●お金の仕組みとビットコイン
・お金とは
・お金の3つの機能
・お金のポイント
・信頼されるために必要なこと
・情報セキュリティの3大要素
・ISO27002で加わった追加4要素

●基礎技術 ~暗号化と認証技術
・暗号化/認証技術
・暗号化とは
・共通かぎ暗号方式
・公開かぎ暗号方式
・署名(認証)
・ハッシュ
・暗号化アルゴリズム
・認証とは?
・AuthenticationとCertificationの違い
・PKI (Public Key Infrastructure)
・本人認証の3つの要素

●基礎技術 ~情報セキュリティの仕組み
・ディジタル署名
・公開鍵証明書
・SSL /TLS
・S/MIME (Secure MIME)
・迷惑メール対策
・IEEE802.1X/EAP
・その他の情報セキュリティ技術

●実践・ビットコインを実際に体験してみよう
・ビットコインで用いられている暗号方式
・秘密鍵/公開鍵の作り方
・公開鍵からビットコインアドレスの生成
・ウォレット
・ブロックチェーン(元帳)
・ネットワークとトランザクション

●これからのブロックチェーン

戦略構想&立案研修

2017年5月9日 火曜日

コースジャンル

ヒューマンスキル

概要

社内起業家を育成する企業が昨今、非常に多くなってきております。
本研修は論理的に考え抜くことを体験し、視座・視野・視点を養いつつ
具体的な戦略立案に活用するツールも覚えながら、戦略構想&立案の基礎を学ぶ研修となっております。

目的

・事業構想や立案に必要な基礎知識の習得をする
・戦略立案に活用する基本的なツールを習得する

対象者

・事業戦略に関わる方
・事業企画にこれから携わる方
※特に上記対象者で無くても学べる研修となっております

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

イントロダクション
・マインドセット
・意識の焦点化: 「人は意識を向けた所の感情・気持ちになる」 「人は意識を向けた方向に近づいていく」
・ヘルマンエビングハウスの忘却曲線: 人の記憶は頼りない。『記録する』ことでPDCAを回す事が大切

戦略構想への導入
・ワークショップ1
・視座・視野・視点を広げることの必要性

戦略構想とは?1
・戦略と戦術
・戦略構想のためのツール
3C分析 / SWOT分析 / アンゾフのマトリックス / PPM

戦略構想とは?2
・ワークショップ2

戦略立案の要諦
・SWOTのクロス分析による戦略オプションの抽出

自社の戦略立案
・自社の戦略立案
会社のSWOT分析を踏まえた、自社が取るべき戦略を立案

アクションプラン作成

セルフモチベーションアップ研修

2017年5月9日 火曜日

コースジャンル

ヒューマンスキル

概要

自分自身でモチベーションを高め、維持するためのスキルを習得する研修となります。
海外では学校教育にも取り入れられており、国内でも研修ニーズが高まってきております。
本研修ではセルフモチベーションスキルを個人レベルで理解をして、行動したくなる感情を創り出すことを目的としております。

目的

・自発的モチベーションアップを高めるスキルを身に付ける
・行動に移すための具体的な方法を理解する

対象者

・業界、経験問いません

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

イントロダクション
・マインドセット
・意識の焦点化: 「人は意識を向けた所の感情・気持ちになる」 「人は意識を向けた方向に近づいていく」
・ヘルマンエビングハウスの忘却曲線: 人の記憶は頼りない。『記録する』ことでPDCAを回す事が大切

自分史の振り返り
・自分史の振り返り
・役割認識の振り返り
・期待役割の重要性

当事者意識の醸成
・当事者意識とは
・責任者と被害者
・各演習

自身のモチベーションの源泉
・最近の状況
・認識の歪み
・各演習

COBOLプログラミング基礎研修

2017年4月14日 金曜日

コースジャンル

プログラミング

概要

COBOLの簡単なプログラムを作成していただくことができるようになります。
現場に配属されて、基本的な文法を理解したい方向けの研修となります。
※コンパイラはOpenCOBOLを使用します。

目的

・COBOLの基本的な仕組み・特徴を理解したうえで、文法を覚え、基本的なプログラムが作成できるようになることを目的とする

対象者

・COBOLの基礎を学びたい方

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.COBOLの概要
COBOLによるプログラムの構成
・コーディング可能なカラム位置
・A領域とB領域
・4つの部(DIVISION)とその内容

2.COBOLによる編集プログラムの作成(1)
・編集プログラムの設計書の確認
・ファイルとレコード
・宣言部(IDENTIFICATION DIVISION)の内容とコーディング方法
・環境部(ENVIRONMENT DIVISION)の内容とコーディング方法

3.COBOLによる編集プログラムの作成(2)
・編集プログラムの領域図の確認
・データ部(DATA DIVISION)の内容とコーディング方法
・データ項目の種類とコーディング方法(文字項目、数字項目、集団項目、基本項目)

4.COBOLによる編集プログラムの作成(3)
・処理手順の確認
・構造化プログラミングの考え方
・手続き部(PROCEDURE DIVISION)の内容とコーディング方法➀(代入命令、計算命令)

5.COBOLによる編集プログラムの作成(4)
・手続き部(PROCEDURE DIVISION)の内容とコーディング方法➁
(分岐命令、ファイルの読み書き、処理の繰り返し)

6.COBOLによる編集プログラムの作成(5)
・まとめ
・OpenCOBOLを使ったプログラムの実行

7.COBOLによる印刷プログラムの作成(1)
・大見出し行、小見出し行、明細行の準備
・編集項目の使い方
・初期値設定の方法

8.COBOLによる印刷プログラムの作成(2)
・見出し行、明細行の印刷プログラム
・印刷プログラムでの改ページ、改行の書き方
・プログラムの実行と確認

9.COBOLによる集計プログラムの作成
・配列の定義方法と使い方
・集計とクリアのタイミング
・プログラムの実行と確認

10.COBOLによる表(テーブル)操作
・データ部でのテーブル定義
・手続き部でのテープル操作
・その他、よく利用する命令

備考

・法人企業様のみの対象となります。

Pythonプログラミング(3系)基礎研修

2017年4月4日 火曜日

コースジャンル

プログラミング

概要

近年、人工知能や機械学習、Deeplearningの普及に伴い、非常に注目されているPython。
本研修ではPythonの特徴や仕組みを理解していただき、
講義と実習を通してPythonプログラミングの基礎知識を身に付けます。
本カリキュラムは3系となります。

目的

・Pythonの環境設定から言語の特徴、活用方法を実機を通じて学習する。
・Pythonの使い方を学び、今後使えるようになる。

対象者

・Pythonに興味のある方
・AI、Deeplearning、機械学習を学ぶ前にPythonを理解したい方

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.Pythonの概要
・Pythonとは
・Pythonの特徴

2.環境の作成
・Pythonのインストール
・Pythonの起動
・統合開発環境

3.基本文法
・print関数
・コメント
・演算子
・変数
・予約語
・制御構造

4.データ型
・データ型の種類
・オブジェクト型
・数値型
・整数型
・文字列型
・None型
・リスト
・タプル
・辞書
・セット

5.関数
・関数
・引数
・戻り値
・高度な引数利用
・関数オブジェクト
・関数のネスト
・クロージャ
・デコレータ
・スコープ

6.クラス
・クラス
・属性
・操作
・クラスの利用
・クラスの属性
・クラスメソッド
・スタティックメソッド

7.クラスの継承
・クラスの継承
・属性
・コンストラクタ
・メソッド
・多重継承

8.モジュール化
・モジュール化
・インポート
・パッケージ
・スクリプト化

9.文字列
・文字列
・文字列の生成
・文字列の操作

10.日付/時間
・日付/時間操作モジュール
・datetimeクラス
・timedeltaクラス
・dateクラス

11.ファイル操作
・ファイル操作
・パス構築
・ファイルシステム操作

12.正規表現
・正規表現
・特殊文字
・正規表現の利用

備考

・法人企業様のみの対象となります。

Pythonプログラミング概要研修(3h)

2016年11月21日 月曜日

コースジャンル

プログラミング

概要

人工知能や機械学習で非常に注目されているPython。
特徴や仕組み、用途などPythonで使われる基礎知識を身に付けます。
1社研修向けにさっくりわかる2~3verです

目的

・Python言語の特徴を知る

対象者

・特にプログラミング経験もいりません
・これからPythonを学びたい方

テキスト

オリジナルレジュメ

基本日数

2~3時間 ※カスタマイズは可能です

内容

●はじめに
• このドキュメントについて
• Pythonの誕生
• Pythonの特徴
• Pythonの用途
• Pythonのバージョン
• Python環境構築
• Python開発のツール
• Pythonの禅( パート1)
• Pythonの基本
• まずは動かしてみる
• 変数
• インデント
• 分岐処理
• 繰り返し処理
• 複数値を扱うデータ型
• リスト
• タプル
• 辞書
• モジュール
• 2次方程式を解く
• 数式を表現できるSympy
• 連立1次方程式を解く
• NumPy
• テスト結果を集計する Part1
• テスト結果を集計する Part2
• 潮位データをグラフ化する
• 人口統計を分析する
• 人口の減少を予測する 2
• 株価を表示する

備考

・法人企業様のみの対象となります。

古川 正寿(Masatoshi Furukawa)

2016年8月30日 火曜日

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東京都出身。
ソフトハウスで金融システムやマイクロコンピュータ、PC、UNIXを用いた機械制御システム、FAなどのシステム開発を担当。
その後、株式会社フルネスを設立しWindows、PC-UNIXを中心としたシステム開発や Borland Delphiを用いたシステム開発およびコンサルティング、Borland公認講師を務めながらコンピュータ雑誌などに技術記事を連載。
現在は、IT全般における教育、コンサル、書籍執筆などに従事。また、独立行政法人雇用・能力開発機構の講師なども勤めている。
特にSpring4、Go,Python等最新の技術については特に注力し研修を行っている。
株式会社フルネス代表取締役。

(さらに…)

長谷川 裕一(Yuichi Hasegawa)

2016年8月29日 月曜日

東京都出身。
1986年、イリノイ州警察指紋システムのアセンブリ言語プログラマからスタートして、現在はオブジェクト指向/Javaを中心に技術コンサルティングや教育を中心に活動する。また、国内のOSS系のフレームワークにおけるエバンジェリスト的な役割も担っている。
日本Springユーザ会会長。
株式会社フルネス社外取締役。

(さらに…)

丸山 紀代(Noriyo Maruyama)

2016年8月28日 日曜日

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神奈川県出身。
システム開発会社での汎用機システムの開発や携帯電話の基地局システムの開発を担当。
現在はJava、Pythonプログラミング研修を中心に年間120日以上登壇。
株式会社フルネスにてIT教育に従事。
(さらに…)

三村 かよこ(Kayoko Mimura)

2016年8月27日 土曜日

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埼玉県出身。
大学卒業後、中堅資格スクールにてOA講師として約1,000名の受講者に対してIT基礎からCADまで多くの講義を登壇。
その後、Webサービスを提供するIT企業にインフラエンジニアとして転職。
ネットワーク構築、サーバー管理・運用、DBのパフォーマンスチューニング、仮想化、マイグレーション対応等を多く経験。 (さらに…)

佐藤 美登利(Midori Satoh)

2016年8月26日 金曜日

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青森県出身。
大学卒業後、システム開発会社にて、金融・保険関連のWebアプリケーション開発を担当。
その後社内教育の運営、Webサイト運用などに従事しつつテストエンジニア向け研修など後進の育成に携わる。
現在は株式会社フルネスにてIT教育に従事。
JavaのみならずJavaEE、Python、Django、Scalaなど幅広い研修登壇をしている。
(さらに…)

深澤 大志(Hiroshi Fukazawa)

2016年8月25日 木曜日

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東京都出身。
大学工学部卒業後、複数のIT企業にてハードウェア法人営業、SES営業、ヘルプデスク、システムエンジニアとして約15年経験。
IT業界にて様々な職種を経験したのち、現在は株式会社フルネスにてIT教育およびシステム開発に従事。
特にC#.Net、VB.Netについての研修は年間多く登壇。
(さらに…)

石井 智(Satoshi Ishii)

2016年8月24日 水曜日

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神奈川県出身。
システム会社、フリーランスとしてDelphi・PHP・C・Javaなどを使用しての開発を約20年程経験。
その後、フルネス入社後はシステム開発部の責任者および、Delphiを中心としたコンサルタントとして活躍。 (さらに…)

高津 啓一(Keiichi Takatsu)

2016年8月24日 水曜日

k.takatsu

埼玉県出身。
求人広告営業として多くの中小企業の採用支援後、LAMPエンジニアとして経験後、システムエンジニアリングサービスの営業を経験。
現在は株式会社フルネスにて企画営業およびEQプロファーラーとして従事。

(さらに…)

リチャード・フランカム(Richard Frankum)

2016年8月24日 水曜日

カリフォルニア大学Davis校卒
米国Sun Microsystemsに入社し、退職後に九州大学大学院 情報理学専攻科に入学。卒業後は、沖ソフトウェア社やベンチャー企業でシステムエンジニアとして、システム開発を担当。
現在はフルネスにてブリッジSEおよび研修講師として従事。

(さらに…)

川崎 隆介(Ryusuke Kawasaki)

2016年8月23日 火曜日

ryusuke kawasaki

山口県出身。
携帯電話開発会社にてOS(SymbianOS)の拡張業務に従事。オーディオ関連の設計、プログラミング、テストを担当した後、待ち受け画面管理、ファイル情報解析、画像ライブラリに関するプロジェクトリーダーを担当。同会社を退職後独立。iOS、Androidのアプリケーション作成、 (さらに…)

石井 隆之(Takayuki Ishii)

2016年8月22日 月曜日

takayuki ishii

東京都出身
慶応義塾大学大学院 経営管理研究科修士課程(MBA)修了。
外資系コンサルティングファームにて、多変量解析・因子分析等のデータ解析に従事。工場の生産工程解析シミュレーション等を担当した後、ビジネスゲームを用いた企業運営研修の企画・開発を行う。併せて研修講師を務める。
(さらに…)

大野 元久(Motohisa Ohno)

2016年8月21日 日曜日

愛知県出身。
名古屋工業大学電気情報工学科修士課程修了。ボーランド製品のテクニカルサポートからプロダクトマネージャを担当。その後マイクロソフトにて、Visual Studioのプロダクトマネージャからデベロッパーエバンジェリストを担当。

(さらに…)

大野 渉(Wataru Ohno)

2016年8月20日 土曜日

富山県出身。
Java Webアプリケーション開発を中心に経験を積み、現在はオブジェクト指向設計/実装を中心にコンサルタント/講師として活動中。特に、Spring Frameworkを始めとするJavaオープンソースフレームワークをベースとしたアーキテクチャ構築に強みを持つ。

(さらに…)

土岐 孝平(Kouhei Toki)

2016年8月19日 金曜日

宮崎県出身。
ソフトウェア会社に入社し、1年の勤務の後、プログラマの派遣要員として働き始める。主にjavaのJ2EEアプリケーションの開発に従事し、業務は金融系から、 (さらに…)

高田 亮(Ryo Takada)

2016年8月18日 木曜日

業務系アプリ、Web系アプリ等の開発に多数従事。
アーキテクチャ設計、DB設計、製造、テストまで担当。
これまでPHP、Java等の言語、Struts、Spring、hibernate等のフレームワーク、MySQL等のDBを使用した開発に携わる。
また現役のレーサーとして現在もカートレースに出場し、多くの勝利を収めている。

(さらに…)

高橋 謙治(Kenji Takahashi)

2016年8月17日 水曜日

パソコン未経験からソフトウェア会社に入社。
数年間システム運用業務に携わる。その間独学でJava学習を行う。
その後ASPでの開発プロジェクトに参画したのを皮切りに開発技術者に転進し、これまでJava、.netC#等のWeb開発に携わる。

(さらに…)

吉村 正一(Shoichi Yoshimura)

2016年8月16日 火曜日


以前は建築業界にて設計、施工、現場管理等の業務を行っていたが、突如未経験のままソフトウェア業界に転進。
入社後はC、C++、C#といった言語で、携帯電話端末のミドルウェアの開発や通話アプリケーションの開発、タクシー配車システム、資産管理システム開発等の業務に携わる。
(さらに…)

葛城 哲哉(Tetsuya Katsuragi)

2016年8月16日 火曜日

 福岡県北九州市出身
 筑波大学進学後に本格的にギターを始め、バンド活動にのめりこむ。
 1986年に「T.V.」(TV-WILDINGS)でポリスターよりメジャーデビュー。
 バンド解散後、BMGビクターのソロ活動では1996年までにシングル7枚とアルバム5枚を発表 (さらに…)

岩丸 哲哉(Tetsuya Iwamaru)

2016年8月15日 月曜日

t.iwamaru

東京都出身。
明治大学法学部法律学科卒業後、協同組合連合会にて主に法務部門、経理部門にて実務・マネジメント業務を歴任。
その後、岩丸総合法律事務所として独立。現在は研修講師および行政書士業務、社会保険労務士業務に携わる。 (さらに…)

アジャイル開発におけるスクラム研修

2015年8月6日 木曜日

コースジャンル

設計・開発

概要

アジャイル開発におけるスクラム開発の作法や各種CIツール、開発の流れ、品質の担保、契約等について学びます。

目的

・アジャイル開発におけるスクラムの理解を深める

対象者

・アジャイル開発に興味がある方
・スクラムを知りたい方

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

3h~、1日

内容

・Agile開発およびScrumの原典
・Scrumの工程
・Agile開発の概要
・基本理念
・指針・ガイドライン
・開発の流れ
・エレベータピッチ
・スコープ境界について
・期間と人月
・技術的解決策の概要
・トレードオフの決定
・要求の把握と管理
・ユーザーストーリー
・役割(プロダクトオーナー、スクラムマスター)
・開発チーム
・道具立て
・品質の担保について
・運用・監視と保守
・Agile開発での契約

Cross-Origin Resource Sharing(CORS)活用研修

2015年7月31日 金曜日

コースジャンル

設計・開発

概要

W3Cの勧告であるCross-Origin Resource Sharing(CORS)の活用方法をハンズオン形式にて学びます。

目的

・CORS(Cross-Origin Resource Sharing)の活用方法および理解を深める

対象者

・JavaScriptがわかる方
・Servletが読める方

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

1日間

内容

●Ajaxの概念
・XML Http Requestの概念理解
・jQueryを使っての実現演習
・非同期通信について
・call back関数
※同一オリジンにて実施

●クロスオリジン
・クロスオジジンリソースシェアリングについて
・CORSのセキュリティについて
・仕様の確認
・クロスオリジンの制限を超える手法(JSON P)

Wireshark基礎研修

2015年6月17日 水曜日

コースジャンル

ネットワーク・OS

概要

ネットワークを学習する際に学ぶ、制御情報(ヘッダ)の中身は、どのようになっているのかパケットキャプチャ・ソフト「Wireshark」を使用して実体をつかみます。

目的

・パケットの実体をつかむ。
・パケット制御の詳細を知る。

対象者

・ネットワークの基礎知識を習得したい方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.ネットワーク基礎
・ネットワーク
・イーサネット
・TCP/IP
・ネットワーク機器

2.Wiresharkの概要を知ろう
・LANアナライザについて
・Wiresharkについて

3.Wiresharkを使ってみよう
・Wiresharkのインストールと起動
・Wiresharkのユーザインタフェース
・Wiresharkのショートカット

4.パケットをキャプチャしてみよう
・Wiresharkのハンズオン
・Wiresharkのキャプチャ操作
・Wiresharkのファイル操作
・Wiresharkの高度な機能

5.ネットワークの仕組みを知ろう
・パケットのヘッダ確認
・通信のルール

6.ダンプ解析してみよう
・ダンプ解析とは
・EthernetⅡ
・ARP
・IP
・UDP
・DNS
・TCP
・HTTP
・SIP

7.トラブルシューティングをしてみよう
・トラブルシューティングの方法
・pingコマンドの裏側を調べてみよう
・ネットワークがダウンした場合のトラブルシューティング
・ネットワークの通信が遅い場合のトラブルシューティング
・クライアントサーバのトラブルシューティング

Wireshark応用研修

2015年6月17日 水曜日

コースジャンル

ネットワーク・OS

概要

ネットワークで多く実装されている技術を学習し、受講者1人1人に実装して頂きます。
実装後はパケットをキャプチャし、設定が反映されているか確認する事で、Cisco技術とパケットキャプチャを同時に学習していただけます。

目的

・パケットの実体をつかむ
・パケット制御の詳細を知る
・構築と解析の技術を取得する

対象者

・ネットワーク実装の技術を取得したい方

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.ネットワーク基礎
・ネットワーク
・イーサネット
・TCP/IP
・ネットワーク機器

2.Wireshark概要
・Wiresharkについて
・Wiresharkのインストールと起動
・Wiresharkの操作

3.パケット解析
・EthernetⅡ・IEEE802.3
・ARP
・IP

4.HTTP概要
・HTTPとは
・HTTP解析

5.HSRP概要
・HSRPとは
・HSRP実装
・HSRP解析

6.DHCP概要
・DHCPとは
・DHCP実装
・DHCP解析

ASP.NET MVC研修

2015年4月24日 金曜日

コースジャンル

設計・開発

概要

Microsoftが開発・提供しているMVCパターンをベースとしたアプリケーションを開発するための
ASP.NETのWebアプリケーションフレームワークであるASP.NET MVCの概念と基本的な利用法を習得します。

目的

・ASP.NET MVCのアーキテクチャ構成の理解
・Razorの理解
・LINQ構文の理解
・簡単なCRUDアプリケーションの作成

対象者

・ASP.NET MVCの基礎知識を習得したい方。

テキスト

フルネスオリジナルテキスト

基本日数

2~3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1. ASP.NET MVC
1.1 .NET
1.2 ASP
1.3 ASP.NET
1.4 ASP.NET MVC

2. ASP.NETの基本構成
2.1 コントローラー
2.2 ビュー
2.3 モデル

3. ビュー
3.1 ビューの定義
3.2 Razor
3.3 レイアウト

4. コントローラー
4.1 コントローラーの定義
4.2 ビューとの連携
4.3 セッション管理

5. モデル
5.1 モデルの定義
5.2 DBコンテキストの定義
5.3 接続先の設定
5.4 データ操作
5.5 リレーションシップ
5.6 テーブル定義のカスタマイズ
5.7 トランザクション
5.8 同時実行制御

6. ビューヘルパー
6.1 ビューヘルパーの概要
6.2 @Html
6.3 @model
6.4 ビューヘルパーの定義

7. バリデーション
7.1 バリデーションの概要
7.2 バリデーションの定義
7.3 クライアント側での検証
7.4 独自のバリデーション
7.5 XSS対策
7.6 CSRF対策

8. フィルター
8.1 フィルターの概要
8.2 フィルターの定義
8.3 フィルターの適用
8.4 エラーページの設定

9. WebAPI
9.1 WebAPIの概要
9.2 WebAPIの設定
9.3 WebAPIの定義

Excel 2013実践研修

2015年3月4日 水曜日

コースジャンル

ビジネス

概要

Excelの基本~応用までを理解し、実務で使う関数を網羅した実践的なテクニックを身に付けていただきます。
基礎関数(SUM,AVE,COUNT等)から応用関数(VLOOKUP,HLOOKUP,IF,)、
文字列系関数(PHONETIC,LEFT,MID,LIGHT,SUBSTITUTE等)など、実務で役に立つ関数を演習を通じて理解を深めます。

目的

・Excelの使い方を学ぶ
・Excelの基礎~応用的な関数を使えるようになる。
・表計算、集計、グラフまでを使えるようになる
・文字列関数を使えるようになる

対象者

・Excelを学びたい方
・Excelをより使いこなしたい方
※技術者の事務職、営業職、その他の方でも多く学ぶことができます

テキスト

市販テキスト+オリジナル演習問題

基本日数

1~3日間 ※カスタマイズはお気軽に御相談下さい

内容

1.Excel2013の概要
・Excel2013とは
・以前のVerとの違い
・各種名称
・よく使うショートカット

2.基礎関数
・基礎的な関数(SUM,AVE,COUNT等)
・演習

3.効率活用
・表の作り方
・表で使う関数について(IF,VLOOKUP,IF,IFERROR,RANK,ROUND、ROUNDDOWN、ROUNDUP等)
・表の作成演習
・関数の応用テクニック(IFを使ったエラーの非表示)
・演習

4.データの効率活用
・集計データを活用方法
・ピボットテーブル作成
・演習

5.文字列関数
・LEFT,MID,LIGHT,LEN関数の利用
・CONCATENATEの使い方
・SUBSTITUTEの使い方
・文字列の抜き出し
・演習

※本研修は1社ごとのニーズに合わせカリキュラムを御用意致します。
※本研修は講師派遣が基本となります

C#プログラミング応用研修

2015年1月9日 金曜日

コースジャンル

プログラミング

概要

C#の実践的なプログラミングテクニックを身に付けていただきます。

目的

・C#プログラミングの特徴を再確認し、実践的なプログラミングテクニックを習得する。
・メンテナンス性や拡張性の高いプログラムを作成する

対象者

C#言語を使ってシステム開発を行っている方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.C#と.NET Frameworkの関係
-.NET Framework
-共通言語ランタイムの仕組み
-共通言語仕様
2.オブジェクト指向
-カプセル化
-ポリモーフィズム
-継承
3.データ型と演算子
-なぜデータ型が重要か
-文字表現
-変数のスコープとライフタイム
-演算子、算術演算子
-関係演算子と論理演算子
4.配列
-1次元配列、配列の初期化
-多次元配列
-ビット演算子
5.メソッドとクラス
-アクセス制御
-オブジェクト参照
-参照パラメーターと出力パラメーター
-メソッドのオーバーロード
-コンストラクターのオーバーロード
6.演算子のオーバーロード、インデクサー、プロパティ
-演算子のオーバーロード
-インデクサー
-プロパティ
7.インターフェイス
-インターフェイスの実装
-インターフェイスの参照
-明示的な実装
8.I/O処理
-ストリーム
-コンソールI/O
-ファイルのオープンとクローズ
-バイナリデータの読み書き
9.デリゲート、匿名メソッド、ラムダ式
-デリデート
-匿名メソッド
-ラムダ式
10.ジェネリック
-ジェネリックの基礎
-型パラメーターの制約
-ジェネリック構造体
11.LINQ
-LINQの概要
-アーキテクチャ
-キーワード
-From句
-select句
-where句

iOSアプリケーション基礎研修

2014年12月17日 水曜日

コースジャンル

設計・開発

概要

iOSアプリケーションを開発するためには、Objective-Cといったプログラミング言語の知識が必要になります。
本コースは、実際に数種類のプログラミングを体験しながらObjective-Cの基礎を習得いたします。
またアプリ開発についてはiOS SDKを用いてアプリケーション開発に必要な基礎知識であるイベントハンドリング、
ストーリーボードの理解、基礎的なアプリケーション作成が出来るカリキュラムとなっております。

目的

・Objective-Cの基本文法を理解する。
・Objective-Cプログラミングを体験し、簡単なプログラミングのスキルを身につける。
・iOS SDK、iPhoneアプリケーションの開発基礎を習得する。

対象者

・C言語など、他プログラミング言語の経験があること

テキスト

市販テキスト、オリジナルレジュメ

基本日数

2日

内容

1.Objective-Cとは
・ Objective-Cの特徴
・ Hello,World!

2.クラス
・ クラス定義、インスタンス変数とメソッド
・ インスタンス化、メッセージ送信
・ 初期化、プロパティ構文
・ プロパティ属性

3.文字列・配列・辞書
・ 文字列操作、配列操作、辞書操作

4.継承とプロトコル
・ 継承、オーバーライド、プロトコル

5.Swift概略
・ Swiftとは
・ Playgrounds
・ 簡潔な記述(ファイル、型推論)
・ 堅牢性の向上(オプショナル、ジェネリクス)
・ Objective-Cと共存可能

6. アプリ開発の基本
・ プロジェクトの作成、シミュレータの起動、XCodeの基本的な操作方法

7. 初めてのiOSアプリケーション
・ アプリケーションが起動する仕組み、ストーリーボード : アプリケーションUI
・ アクション : イベント処理、アウトレット : UI参照
・ デリゲート : 委譲、
・実装 : インタラクション
・ 動作確認

8. Master – Detailアプリケーション
・ Master – Detail : 一覧表示と詳細表示
・ セグエ:画面遷移
・ モデル設計:カスタムクラス
・ 一覧表示 : 動的セル
・ 詳細表示 : 静的セル

9. アプリを仕上げる
・ アイコン
・ 起動画面
・ 実機インストール(説明とデモンストレーション)

開催条件

企業ライセンス、個人ライセンス問わず
Apple Developerの事前登録者のみご参加が可能な研修となります。

備考

・法人企業様のみの対象となります。
・個人で申込みの方はお問い合わせください。

AngularJS入門研修

2014年12月17日 水曜日

コースジャンル

設計・開発

概要

Googleが提供するJavaScript MVC(MVW)フレームワークであるAngularJSの基本概念から、
実践的なコーディングまでを1日で学ぶことのできる実践的なコースです。
プロジェクトの構築やコード生成を支援する開発支援ツール群「Yeoman」を使いながら、
AngularJSの基本的なアプリケーション構造やテンプレートHTML、ディレクティブ、
コントローラ、サービスといった具体的な構成要素の解説とサンプルコードの作 成を行います。
さらに、まとめの演習としてログイン、商品閲覧、レビュー、カート管理、発注登録などの機能を持つ
簡易的なECサイトをAngularJSで実装する課題を行っていただくことで、実践的な知識を身に付けることができます。

目的

・JavaScriptによるMVC(MVW)のアプリケーション構造について理解する。
・開発環境構築の方法や、開発時の作業手順を修得する。
・AngularJSを使った簡単なWebアプリケーションが作成できるようになる。

対象者

・HTML/CSS/JavaScriptの基本的な文法について、ある程度理解できていること。
・なんらかのプログラミング言語の経験があること。

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

1日

内容

1.JavaScript MVCフレームワークがなぜ必要なのか?

2.AngularJSによるWebアプリケーションのアーキテクチャ

3.開発環境のセットアップ

4.AngularJSのプロジェクト構造・サンプルプリケーションの概要

5.AngularJSの基本要素を学ぶ(1)モデル/ディレクティブ

6.AngularJSの基本要素を学ぶ(2)コントローラ

7.AngularJSの基本要素を学ぶ(3)サービス/フィルター

8.総合演習:AngularJSによる簡易的ECサイト構築

備考

・法人企業様のみの対象となります。
・個人で申込みの方はお問い合わせください。

Django入門研修

2014年9月29日 月曜日

コースジャンル

設計・開発

概要

Pythonで実装されたWebアプリケーションフレームワークであるDjango。
Pythonを使う方に、Djangoの特徴や仕組みを理解し、
講義と実習を通してDjangoのフレームワーク知識を身に付けます。

目的

・Djangoの環境設定から特徴、活用方法を実機を通じて学習する。
・Djangoの使い方を学び、今後使えるようになる。

対象者

・Pythonを触れたことのある方
・Java、PHP等のプログラミング言語の経験があること

テキスト

オリジナルテキスト

基本日数

2日

内容

1. Djangoの概要
-Django
-Djangoの特徴
2. 環境の作成
-Djangoのインストール
-統合開発環境
3. プロジェクトの作成
-Djangoプロジェクト作成
-アプリケーション用パッケージ作成
-演習問題1
4. モデルの作成
-モデルの定義
-モデルの定義(Tips)
-データベースとの同期
-演習問題2
-リレーションモデルの定義
-演習問題3
5.Django管理サイト
-Django管理サイトとは
-スーパーユーザーの作成
-DB管理画面の自動作成
-モデルの追加
-モデルの追加(Tips)
-管理サイトの弱点
-演習問題4
6. URLディスパッチャの利用
-URLディスパッチャの利用手順
-メソッドの作成
-URL指定
-演習問題5
7. テンプレートエンジンの利用
-テンプレートエンジンの利用手順
-テンプレートフォルダの作成
-テンプレートの作成
-テンプレートの利用
-テンプレート用のタグ
-演習問題6
8.クロスサイトリクエストフォージェリ (CSRF) 対策
-CSRFの利用手順
-settings.pyの修正
-tokenの設定
-エラー時の動作変更
-CSRFの個別対応
-演習問題7
9.Sessionの利用
-Sessionの利用手順
-settings.pyの修正
-Sessionオブジェクトの利用
-その他のメソッド(Tips)
-テンプレートでの利用(Tips)
-演習問題8
10.汎用Viewの利用
-汎用Viewとは
-TemplateView
-ListView
-DetailView
11.フォームの利用
-フォームの利用手順
-フォームの作成
-フォームオブジェクトの利用
-バリデーションの利用
-エラーメッセージの表示
-FormViewの利用
-演習問題9
12.FormとModelの連携
-モデルからフォームを作成
-モデルからフォームを作成(Tips)
-フォームからモデルを作成
-データの登録と更新
13.ファイルの分割
-ファイルの分割
-総合演習
14.Appendix
-A-1. DBアクセス
-データ登録
-追加演習
-データ参照
-データ更新
-データ削除
-SQL実行(Tips)
-A-2.トランザクション管理
-トランザクション管理
-HTTPリクエストとの連携
-コミットモードの変更
-A-3.デプロイ
-デプロイの概要
-デプロイの準備
-デプロイの確認

備考

・法人企業様のみの対象となります。
・個人で申込みの方はお問い合わせください。

SEMINAR CASE14 C#プログラミング基礎研修 【2日間】

2013年8月23日 金曜日

中堅情報通信エンジニアリングサービス会社様

既存社員様に対してC#プログラミング基礎の知識を習得して頂くために2日間の研修を実施。
対象者7名に対してのオーダーメイド研修です。

(さらに…)

SEMINAR CASE13 ITILファンデーション V3概要研修【1日間】

2013年8月23日 金曜日

大手Webサービス提供会社様

既存社員様に対してITILの知識を習得して頂くために通常3日間を1日版にアレンジして研修を実施。
対象者18名に対してのオーダーメイド研修です。

(さらに…)

SEMINAR CASE12 Pythonプログラミング基礎研修【3日間】

2013年8月23日 金曜日

大手Webサービス提供会社様

インフラ部門を中心にPythonの基礎知識を習得するために言語の特徴から
WebアプリケーションフレームワークのDjangoの基礎まで研修を実施。
対象者15名に対してのオーダーメイド研修です。

(さらに…)

ネットワークトラブルシューティング研修

2013年8月9日 金曜日

コースジャンル

ネットワーク・OS

概要

日常業務で想定されるトラブルシューティングまでを実機を使って学びます。

目的

・日常業務で想定されるトラブルシューティングを学ぶ
・Wireshark の使用方法を理解する

対象者

・ネットワークトラブルシューティングを学習をされたい方

テキスト

市販テキスト+レジュメ

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

・トラブルシューティングについて
・ネットワークトラブル対策実習
-ping によるトラブルシューティング
-コマンドのカスタマイズ
-リダイレクトとパイ
・ネットワークトラブル対策実習
-シェルスクリプトの作成
-Wireshark の利用
-Wireshark を使ったパケット調査
-Wireshark を使ったトラブルシューティング
-物理層のトラブル解決
-フレームの送出状況の確認
-アドレステーブルの確認
-tracert とpathping コマンド実習
-ルーティングテーブルの保守
※できるところまで実習します。

備考

・基礎も付け加える場合は2日間でのご提案が可能です
・法人企業様のみの対象となります。

Excelビジネス活用基礎研修

2012年1月24日 火曜日

コースジャンル

ITリテラシー

概要

Excelの基礎、関数を利用した表計算機能やデータの並び替えから
ピボットテーブルを利用した数値分析などを習得します。
実習を通じて関数の活用方法など、基本的な作成方法から実践的な利活用方法までを研修で理解を深めます。

目的

・ビジネスで利用する関数の使い方の習得
・Excelの基本操作、数式の作成、グラフ作成
・大規模データを処理するために必要な知識の理解

対象者

・新入社員の方

テキスト

オリジナルレジュメ

基本日数

1日 ※カスタマイズは可能です

内容

1.関数の利用
・作成するブックを確認する
・関数の概要
・数値の四捨五入・切り捨て・切り上げを行う
・順位を求める
・条件で判断する
・日付を計算する
・表から該当データを参照する

2.表作成の活用
・作成するブックを確認する
・条件付き書式を設定する
・ユーザー定義の表示形式を設定する
・入力規則を設定する
・コメントを挿入する
・シートを保護する

3.グラフィックの活用
作成するブックを確認する
複合グラフを作成する
補助縦棒グラフ付き円グラフを作成する
図形を作成する
テキストボックスを作成する
SmartArtグラフィックを挿入する

4.複数ブックの操作
・作成するブックを確認する
・ブック間で集計する
・データを統合する

5.データベースの活用
・作成するブックを確認する
・データを集計する
・表をテーブルに変換する

6.ピボットテーブルとピボットグラフの作成
・作成するブックを確認する
・ピボットテーブルを作成する
・ピボットテーブルを編集する
・ピボットグラフを作成する

PowerPointビジネス活用基礎研修

2012年1月24日 火曜日

コースジャンル

ITリテラシー

概要

PowerPointの基礎を理解し、ビジネスシーンで活用できる
プレゼンテーション資料作成の知識を習得する。

目的

・PowerPointの一般的な操作の理解
・自分で資料を作成し簡単なプレゼンテーションができるようになる

対象者

・新入社員の方

テキスト

オリジナルレジュメ

基本日数

1日 ※カスタマイズは可能です

内容

1.プレゼンテーションの基本
・プレゼンテーションの流れを確認する
・プレゼンテーションの基本を確認する
・プレゼンテーションの事例を確認する

2.プレゼンテーションの作成
・作成するプレゼンテーションを確認する
・プレゼンテーションを新規に作成する
・スライドに文字列を入力する
・ExcelとWordのデータを利用する
・プレゼンテーションを実行する
・配布資料と発表者用ノートを作成する

3.訴求力のあるスライド作成の基本
・表による表現方法を理解する
・グラフによる表現方法を理解する
・図解による表現方法を理解する

4訴求力のあるスライド作成
・作成するプレゼンテーションを確認する
・図形を作成する
・図形の配置を調整する
・表を作成する
・グラフを作成する
・SmartArtグラフィックを作成する
・箇条書きをSmartArtグラフィックに変換する
・アニメーションを設定する

5.演習①
・自己紹介プレゼン資料作成および発表
・資料作成
・発表(1人3分)

6.演習②
・企業概要プレゼン資料作成および発表
・資料作成
・発表(1人3分)

メンタルヘルス研修

2011年10月5日 水曜日

コースジャンル

ヒューマンスキル

概要

組織におけるメンタルケアは重要なテーマです。自分を取り巻く環境を柔軟に受け止める力を向上させるとともに、効果的なストレス解消法を身につけることで、メンタルダウンを未然に防止することができます。

目的

・心の健康の保持増進のために、ストレスとの上手な付き合い方を身につける
・セルフケアとポジティブシンキングへの理解と実行を促す

対象者

・新入社員、若年層社員、中堅社員、セルフケアに興味のある方

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

2~3h ※カスタマイズは可能です

内容

1. ストレスとは
2. ストレス診断
3. 職場のストレス要因
4. ストレス要因への対処法
5. ストレスをためやすい人の考え方のくせ
6. ストレス・コントロール法
7. ストレス解消法
8. より良い人間関係を作るコミュニケーション
9. アクションプランの作成
10.個人面談

キャリアデザイン研修(自己実現と会社提言)

2011年8月11日 木曜日

コースジャンル

ヒューマンスキル

概要

「会社の未来は、社員一人一人がそれぞれの求められる役割の中で、能力を発揮しながら創造していくものである」という意識を持つ、キャリア・デザインと共に帰属意識を再認識する機会を作る研修となります。

目的

・受講者は会社創りの一員であることを認識させる。(*最重点目標)
・望ましい未来の会社像を提案すること通して、自らの将来役割とその役割を担うために何が必要かを明確にする。
・今後1年間、将来役割達成のための短期目標設定と目標達成のアクションプランを作成する。

対象者

・キャリアデザイン教育が必要な方(入社3~10年目)

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

1~2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.研修目的の説明
 ―参加者が、会社の考えや想いについて理解する

2.会社の未来を語ろう(5(3)年後のあるべき姿とは)

 ―自社の特徴や競合企業や顧客の特徴を意識しながら、5(3)年後のビジョンを考える。
3.自分の未来を語ろう(5(3)年後のあるべき姿とは)
 ―ビジョン達成の自分にとっての意味と、その時、どのような役割を担い仕事をしているか等を考える。

4.会社の現状を確認する(会社の「今」は未来への「出発点」)
 ―SWOT分析を活用し、ビジョン達成にあたり、自社の現状を分析する。

5.自分の現状を確認する(自分の「今」は未来への「出発点」)
 ―入社から今までをバイオリズムで振り返る。
 ―バイオリズムの高低の理由を考え、職業上の価値観、興味、ヤル気の源を認識する。

6.未来への計画を立てる(キャリア・プランを作ろう)
 ―5年後の会社ビジョン達成のために、自分の未来ビジョンを4・5の作業を参考に再考する。
 ―未来役割(PMかSE等)の達成・成長プランを考える。
 ―不足する経験・知識・スキル・資格等を、いつ、どのように獲得するか、キャリア・プランを作成する。

7.会社と自分の未来を発表(未来ビジョン発表会)
 ―5(3)年後の会社のあるべき姿を提案し、参加者自らが担うべき将来役割と、キャリア・プランを発表。
 ―発表後、今後1年間、何をしていくのかを全員に約束させる。

アルゴリズムとデータ構造研修

2011年7月27日 水曜日

コースジャンル

ITリテラシー

概要

探索、ソート、集計といった主要なアルゴリズムと配列、リスト、スタックといった主要なデータ構造について、疑似言語やフローチャートを用いて学習します。
加えて、簡単なサンプルプログラミングを行ない、動作を確認していきます。

目的

・文字列照合、比較、最短経路問題、線形探索、二分探索などの探索アルゴリズムを理解する。
・バブルソート、クイックソート、ヒープソートなどのソートアルゴリズムを理解する。
・集計、文字列圧縮などの主要アルゴリズムの方式や考え方を理解する。
・変数、配列、キュー、スタック、リストなどの主要なデータ構造の仕組みを理解し、利用方法を習得する。
・疑似言語やフローチャートの記述や読み方を修得し、簡単な処理フローを記述できるようにする。
・疑似言語やフローチャートで記述されたアルゴリズムとデータ構造をプログラミング言語で表現できるようにする。

対象者

・これからコンピュータの学習を始める方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.アルゴリズムとデータ構造の基本
-アルゴリズムとは
-アルゴリズムの読解とプログラミング
2.アルゴリズムを考えてみよう
-Scratchソフトでアルゴリズム
-アルゴリズムの動作確認
3.探索アルゴリズム
-線形探索
-二分探索
4.データ構造
-変数、配列、木構造、リスト
-キュー、スタック
5.ソートアルゴリズム
-バブルソート、マージソート、クイックソート
-グラフを用いた最短経路問題(ダイクストラ法)
6.文字列照合、数値集計アルゴリズム
-文字列チェック、集計計算
-文字列圧縮(ランレングス法)
7.各種アルゴリズム
-振り分け
-突き合わせ処理
-複雑なアルゴリズムの読解とプログラミング

開発プロセス入門研修

2011年7月27日 水曜日

コースジャンル

プロジェクトマネジメント

概要

システム開発の各手法やメリット/デメリットおよび各工程での重要ポイントなどを解説します。また、実際の開発プロジェクトの成功事例や失敗事例を基に、最適な開発プロセスとは何かを一緒に考えていきます。

目的

・開発プロセスの全体像と各工程の関係性を理解する。
・開発プロセスの種類と特徴/メリット/デメリットを理解する。
・開発プロセスで行うべき作業と注意点について理解する。
・プロジェクト管理の概要を理解する。

対象者

・システム開発に携わる方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.開発プロセスの全体像
-開発プロセスとは
-開発モデルの特徴
-開発モデルと開発手法
2.ソフトウェア概論
-ソフトウェアの現状
-ソフトウェアに求められるもの
3.システム開発概論
-システム開発の種類と特徴
-プロセス概要
4.開発プロセス
-開発プロセスの重要性
-SLCP(共通フレームワーク)
-機能要件と品質特性
-テストの重要性
5.プロジェクトマネジメント
-プロジェクトマネジメントとは
-開発現場で出来ること
-開発プロセスの改善は何故必要か
-プロセスの定着と改善

Linux 基礎研修

2011年7月27日 水曜日

コースジャンル

ネットワーク・OS

概要

Linuxを利用する上で必須となる基礎知識(各種コマンド・viエディタの使用法・シェルの概念および基本機能など)をマシン実習を通して習得します。

目的

・Linuxの基本的なコマンド入力を身に付ける。
・ファイルおよびディレクトリを理解し、これらを操作するコマンドを理解する。
・標準入出力を理解し、リダイレクトやパイプラインを理解する。
・viエディタの利用方法を身に付ける。
・シェルの概念を理解し、基本的な機能を理解する。

対象者

Linuxの基本知識を習得されたい方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.システムの概要
2.コマンド・ログイン、ログアウト・コマンドの入力
3.ファイルとディレクトリ1・ディレクトリと階層構造
-ディレクトリ及びファイルの操作1(pwd、cd、cat、cp、mvなど)
-ディレクトリ及びファイルの操作2(rm、rmdir)
4.ファイルとディレクトリ2・保護機能について
-標準入出力ファイルとリダイレクション
-パイプライン
5.画面エディタ(vi)
-画面エディタviの概要と基本操作
-viの環境設定
6.シェル
-シェルの概念と基本機能
-シェル変数やCシェルbashの対話機能
-シェルスクリプトの概要と環境設定ファイル
7.フィルタによるファイル処理
-正規表現とフィルタコマンド(head、tail、grepなど)
8.ネットワークの利用
-ネットワークコマンド(mail、ftp、telnet)

データベース設計とパフォーマンスチューニング研修

2011年7月27日 水曜日

コースジャンル

データベース

概要

データベース設計時に陥りやすい落とし穴や問題点を理解し、概念設計、論理設計、物理設計のテクニックを習得します。
また、正規化の目的や効果、性能向上(パフォーマンスチューニング)についても身に付けていただきます。

目的

・データベース設計の難しさと設計時の注意点を理解する。
・概念設計、論理設計、物理設計のポイントを理解する。
・実践的なデータベース設計のテクニックを身に付ける。
・正規化と非正規化について理解する。
・データベースの性能向上(パフォーマンスチューニング)を実現するためのテクニックを身に付ける。

対象者

・データベースの構築に携わる方。
・システム開発に携わる方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.DB設計作業の悩ましさ
-DB利用システムの根底にある考え方
-DB設計とは?
-DB設計のおおまかな流れ
-概念設計での作業
-論理設計(RDBMS)と物理設計(RDBMS)での作業
2.概念設計
-情報収集のアプローチ方法
-ER図による情報共有
-エンティティの抽出
-リレーションシップの表現
-「多対多」リレーションシップの解消
3.論理設計(その1)
-正規化の目的
-非正規形が内包する問題点
-正規化のもたらす効果
-一意識別子と関数従属
-キーの種別
-正規化(非正規形・1NF~3NF)
-業務的観点からの正規化
4.実践的なDB設計
-設計手順とポイント
-リレーションシップと参照キー割当て
5.論理設計(その2)
-DDL命令
-テーブル(表)への変換
-テーブル(表)への制約付与
-エンティティ整合性制約
-参照整合性制約
-ビュー(仮想表)の設計
6.物理設計
-実行パフォーマンスの考慮
-インデックスの設定
-非正規化の検討
7.実行計画
-実行プロセスの概要
-オプティマイザの動作
-統計情報の取得
-実行計画の確認
8.性能向上の検討
-性能悪化原因の特定
-インデックスの設定
-複雑なSQL文の分割測定
-ホストプログラムとの作業分担
-接続プールの使用
-ハードウェアレベルでの工夫

データベース設計研修

2011年7月27日 水曜日

コースジャンル

データベース

概要

概念設計、論理設計、物理設計の考え方を学習します。
また、実際のデータベース設計時に注意すべき点も理解していただきます。

目的

・概念設計、論理設計、物理設計のポイントを理解する。
・データベース設計時の注意点を理解する。
・実践的なデータベース設計のテキニックを身に付ける。

対象者

・データベースの構築に携わる方。
・システム開発に携わる方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

2日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.DB設計とは
-DB設計とは?
-概念設計と論理設計と物理設計の内容
-設計手順とポイント
2.概念設計
-情報収集のアプローチ方法
-ER図による情報共有
-エンティティの抽出
-リレーションシップの表現
3.論理設計
-正規化の目的
-正規化のもたらす効果
-正規化(非正規形・1NF~3NF)
-業務的観点からの正規化
-DDL命令
-エンティティ整合性制約
-参照整合性制約
4.物理設計
-パフォーマンス
-インデックスの設定
-非正規化の検討
-オプティマイザ
-統計情報の取得

課題解決力①研修

2011年7月27日 水曜日

コースジャンル

ヒューマンスキル

概要

仕事とは課題解決をすること。あるべく姿を描き、現用を分析し、課題の発見し行動目標を設定する一年の流れを学習します。

目的

・問題解決の手順を理解する。
・問題解決の基本スキルを身に付ける。

対象者

・問題解決力を高めたい方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.問題の本質は何か?
2.問題発見のポイント
3.問題発見の手順
4.現状分析の方法
5.問題解決策の立案
6.解決策のヒント
7.問題解決のための行動
8.演習(ロールプレイ&グループワーク)

課題解決力②研修

2011年7月27日 水曜日

コースジャンル

ヒューマンスキル

概要

課題解決力①で設定した目標を振り返りPDCAを回し、重要性を学習します。

目的

・問題点を洗い出し、解決方法を導き出す。
・問題解決のための計画書を作成し、計画書に則って行動(ロールプレイ)し、実際とのギャップを理解する。

対象者

・問題解決力を高めたい方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

1日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.課題解決のプロセス
2.問題解決のサイクル
3.目標の振り返りとPDCA
4.課題解決のための実践テクニック
5.演習(ロールプレイ&グループワーク)