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Androidアプリケーション技術者認定試験(ベーシック)対策研修

2011年10月11日 火曜日

コースジャンル

資格対策

概要

・Androidアプリケーション開発時に必要となる技術・知識を学習します。試験対策のみならず、技術・知識の復習を行います。
・試験対策書およびオリジナルレジュメで出題範囲(Androidスキル標準範囲)全般を幅広く理解します。
・Androidアプリケーション技術者認定試験(ベーシック)の出題ポイントを解説します。
Android™技術者認定試験制度とは(外部リンク)

目的

・Androidアプリケーション技術者認定試験(ベーシック)合格

対象者

・Androidアプリケーション技術者認定試験(ベーシック)合格を目指している方
・Androidアプリケーション開発に従事する方で、技術・知識の復習を行いたい方

テキスト

弊社オリジナルレジュメ+徹底攻略 Androidアプリケーション技術者認定試験(ベーシック)問題集(インプレス刊)

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1日目
・開発機能
・システムアーキテクチャ概要
・リソースファイル
・アプリケーション管理
・アプリケーション配布

2日目
・アプリケーションコンポーネント
・ユーザインタフェース
・デバッグ機能
・ストレージ
・通信

3日目
・外部機器とセンサ
・マルチメディア
・テスト
・ネイティブ

CCNP資格対策研修

2011年7月26日 火曜日

コースジャンル

資格対策

概要

ネットワーク技術者の初級資格であるCCNP(Cisco Certified Network Professional)試験対策コースです。
セキュリティ、コンバージドネットワーク、QoS、VPN、およびブロードバンドテクノロジーといった分野の重点ポイントを理解していただきます。
また、重要問題の演習を繰り返し行い、本番試験での合格を目指します。

目的

・BSCIの重点ポイントを理解する。
・BCMSNの重点ポイントを理解する。
・BCRANの重点ポイントを理解する。
・CITの重点ポイントを理解する。
・COMPの重点ポイントを理解する。

対象者

CCNP資格試験の受験を目標に学習している方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.BSCI(642-801J)の重点ポイント
-拡張IPアドレッシング
-ルーティングの原理
-EIGRPの設定
-Open Shortest Path Firstプロトコルの設定
-IS-ISプロトコルの設定
-ルーティングアップデートの操作
-BGPの設定
2.BCMSN(642-811J)の重点ポイント
-スイッチングテクノロジ
-実装と運用
-プランニングと設計
-トラブルシューティング
3.BCRAN(642-821J)の重点ポイント
-WANテクノロジ
-実装と運用
-プランニングと設計
-トラブルシューティング
4.CIT(642-831J)の重点ポイント
-ベースラインの確立
-トラブルシューティング戦略の決定
-物理層およびデータリンク層における問題の解決
-ネットワーク層における問題の解決
-トランスポート層およびアプリケーション層における問題の解決
5.COMP(642-891J)の重点ポイント
6.試験時の注意点

応用情報技術者資格対策研修

2011年7月26日 火曜日

コースジャンル

資格対策

概要

ITSSレベル3に位置づけされる情報処理資格の試験対策コースです。
本研修につきましてもフルカスタマイズにて午前・午後の比率や講師、内容、演習につきしても
相談させて頂きながら最良の提案を致します。

目的

・試験に必要な重要ポイントを理解する。
・難解な用語や技術を理解する。
・実際の出題パターンに沿った練習問題や模擬試験を行うことで試験に慣れる。
・試験で陥りやすいミスについて理解する。

対象者

応用情報技術者資格取得を目標に学習している方。

テキスト

市販+弊社オリジナルテキスト

基本日数

1~3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.コンピュータの基礎知識
2.ハードウェア
3.オペレーティングシステム
4.システム構成と方式
5.ネットワーク技術
6.データベース技術
7.システム開発の基礎知識
8.システム開発と運用
9.セキュリティ技術
10.マネジメント
11.ストラテジ

応用情報処理技術者試験の解説

解説:丸山紀代

応用情報処理技術者試験のポイント
【午前対策】
 過去問題を最低3回(理想は6回分)を正解率100%にする
 通勤時間などの細切れ時間で
 書籍か試験対策サイト(応用情報処理技術者試験ドットコム(http://www.ap-siken.com/)がおすすめ)で学習
 正解の解説はもちろん、不正解の選択肢の解説も読み、用語の知識を増やす

 <学習のポイント>
 ・計算問題 出現率、稼働率、伝送速度などは公式を使って解けるように。
       単位の違いに要注意。バイトとビット 秒とミリ秒など
 ・ネットワーク OSI参照モデル、TCP/IPモデル、中継装置、プロトコルは図で理解する。
         プロトコルは関連したものをまとめて理解する。
         例えば、 メールのプロトコル: SMTP(送信)、POP・IMAP(受信)、MIME(添付)など
 ・データベース 正規化、ER図はおさえておく 
         SQLはGROUP BY,HAVING,IN,EXISTS,join,insert,create tableの使い方をおさえておく

 ・セキュリティ 攻撃手法の種類、
         NWセキュリティ対策:FW,DMZ,プロキシ、リバースプロキシ,WAF,IDS,IPSなどの用語
    どこでなんの目的で使われるか
         暗号化と認証: 暗号化の方式の種類、
                 デジタル署名のしくみ、実際にどうゆうシーンで利用されているか
                 認証局のしくみ など

 ・ストラテジー系の用語 
          用語は関連したものをまとめて理解する。
          例えば、経営戦略関する用語:コアコンピタンス、SWOT分析、ベンチマーキングなど     
  正式名称を意識することで、ボキャブラリーが増え、未知の用語でもなんとなく推測できるようになる
 
【午後対策】
 11問中5問解答。1問目のセキュリティは必須。
 配点はすべて20点。解答にかけられる時間:1問30分
 通勤時間やお昼休みを使って、時間を意識して、過去問題を繰り返し解く。
 
 <全体的な解き方のポイント>
   ・問題文をよく読むこと。各問題ごとに専門的な知識が必要な設問は2、3割。
   ・あとはいかに本文に書いてある解答やヒントから読み解けるかがカギ。
   ・ヒントや解答は「また」「なお」「ただし」「〇〇の場合」などの後ろに書かれていることが多い。
・答えを理解したうえで、再度問題を読み返し、どこにヒントや解答があったかを確認する。
   ・これを繰り返すことで、初見の問題でもヒントや解答を導き出すことができるようになる。

 <記述式の解き方のポイント>
   ・本文の1行は38文字で書かれている。これを目安に文字数をカウントすることができる。
   ・答え合わせの際には自分の解答と正解を比べ、同じキーワードが入っているかを確認する。
   ・キーワードが入っていた場合、より正解に近づけるためには、どこを改善すればよいかを考える。
   ・キーワードが入っていなかった場合で、自分の解答をより具体的に書けば正解になる場合、
    おしいところまできている。どのレベルの解答を期待されているのか、
    出題者の意図をくみ取る練習をして正解に寄せる練習をしていく。
   ・キーワードが入っていない、かつ、そもそも観点が違う場合、自分の解答が正解でないというヒントが
    本文中のどこかにあったのを読み落としている可能性がある。
    本文を読み直し、どこをヒントとしてくみ取るべきだったかを確認する。

最近の午後問題では、本文中でネットワークやセキュリティの仕組みを説明している
良い問題もあるので、問題は解くだけでなく、本文の内容を理解すると知識の補充としても使える。

※詳しく丸山から聞いてみたい企業様はお気軽にお問合せ下さい。
 

情報セキュリティスペシャリスト資格対策研修

2011年7月26日 火曜日

コースジャンル

資格対策

概要

ITSSレベル4に位置づけされる情報処理資格の試験対策コースです。

目的

・試験に必要な重要ポイントを理解する。
・難解な用語や技術を理解する。
・実際の出題パターンに沿った練習問題や模擬試験を行うことで試験に慣れる。
・試験で陥りやすいミスについて理解する。

対象者

情報セキュリティスペシャリスト資格取得を目標に学習している方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.情報セキュリティの基礎
2.情報セキュリティにおける脅威
3.情報セキュリティにおける脆弱性
4.情報セキュリティマネジメントの実践
5.情報セキュリティ対策技術(1) 侵入検知・防御
6.情報セキュリティ対策技術(2) 認証
7.情報セキュリティ対策技術(3) 暗号
8.システム開発におけるセキュリティ対策
9.情報セキュリティに関する法制度

データベーススペシャリスト資格対策研修

2011年7月26日 火曜日

コースジャンル

資格対策

概要

ITSSレベル4に位置づけされる情報処理資格の試験対策コースです。

目的

・試験に必要な重要ポイントを理解する。
・難解な用語や技術を理解する。
・実際の出題パターンに沿った練習問題や模擬試験を行うことで試験に慣れる。
・試験で陥りやすいミスについて理解する。

対象者

データベーススペシャリスト資格取得を目標に学習している方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.概念データモデル
2.関係スキーマ
3.SQL
4.論理データモデル
5.関係代数
6.トランザクション管理機能
7.セキュリティ
8.分散データベース
9.インデックス(索引)
10.性能値計算
11.必要量計算
12.チューニング
13.データベース監査

ITパスポート資格対策研修

2011年7月26日 火曜日

コースジャンル

資格対策

概要

ITSSレベル1に位置づけされるITパスポートの試験対策コースです。

目的

・試験に必要な重要ポイントを理解する。
・難解な用語や技術を理解する。
・実際の出題パターンに沿った練習問題や模擬試験を行うことで試験に慣れる。
・試験で陥りやすいミスについて理解する。

対象者

ITパスポート資格取得を目標に学習している方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.企業と法務
2.経営戦略
3.システム戦略
4.システム開発と開発管理術
5.プロジェクトマネジメントとサービスマネジメント
6.コンピュータの基礎
7.コンピュータシステム
8.ネットワークとセキュリティ

※本研修はオーダーメイドが基本なので、御社のご希望に合わせてカリキュラムをご用意致します。

LPICレベル1資格対策研修

2011年7月26日 火曜日

コースジャンル

資格対策

概要

国際的な Linux の認定資格である LPI認定試験(LPIC:Linux Professional Institute Certification)レベル1の合格に必要な知識と試験テクニックを身に付けていただきます。

目的

・試験に必要な重要ポイントを理解する。
・難解な用語や技術を理解する。
・実際の出題パターンに沿った練習問題や模擬試験を行うことで試験に慣れる。
・試験で陥りやすいミスについて理解する。

対象者

LPICレベル1資格試験の受験を目標に学習している方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.システムアーキテクチャ
2.Linuxのインストールとパッケージ管理
3.GNU&UNIXコマンド
4.ファイルとプロセスの管理
5.デバイスとLinuxファイルシステム
6.シェルとシェルスクリプト
7.ユーザーインターフェースとデスクトップ
8.システム管理
9.ネットワーク基礎
10.セキュリティ

LPICレベル2資格対策研修

2011年7月26日 火曜日

コースジャンル

資格対策

概要

国際的な Linux の認定資格である LPI認定試験(LPIC:Linux Professional Institute Certification)レベル2の合格に必要な知識と試験テクニックを身に付けていただきます。

目的

・試験に必要な重要ポイントを理解する。
・難解な用語や技術を理解する。
・実際の出題パターンに沿った練習問題や模擬試験を行うことで試験に慣れる。
・試験で陥りやすいミスについて理解する。

対象者

LPICレベル2資格試験の受験を目標に学習している方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.Linuxカーネル
2.システムの起動
3.デバイスとファイルシステム
4.高度なストレージ管理
5.ネットワーク
6.システムメンテナンス
7.DNS
8.Webサーバとプロキシサーバ
9.ファイル共有
10.ネットワーククライアント管理
11.メールサービス
12.システムセキュリティ
13.トラブルシューティング

プロジェクトマネージャ資格対策研修

2011年7月26日 火曜日

コースジャンル

資格対策

概要

ITSSレベル4に位置づけされる情報処理資格の試験対策コースです。

目的

・試験に必要な重要ポイントを理解する。
・難解な用語や技術を理解する。
・実際の出題パターンに沿った練習問題や模擬試験を行うことで試験に慣れる。
・試験で陥りやすいミスについて理解する。

対象者

プロジェクトマネージャ資格取得を目標に学習している方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.プロジェクト統合マネジメントとプロジェクト・スコープ・マネジメント
-プロジェクトの立ち上げ ~プロジェクト計画まで
2.プロジェクト・タイム・マネジメント
-進捗計画
-進捗管理
3.PMBOK(Project Management Body of Knowledge)
4.共通フレーム
5.WBS(Work Breakdown Structure)
6.PERT/CPM
7.EVM(Earned Value Management)
8.見積り技法
9.品質(Quality)
10.SLA(Service Level Agreement)
11.ISO/IEC9126(JIS X 0129-1994)
12.テストケース設計技法
13.内部統制
14.システム開発方法論
15.ITIL(IT Infrastructure Library)
16.関連法規

システムアーキテクト資格対策研修

2011年7月26日 火曜日

コースジャンル

資格対策

概要

ITSSレベル4に位置づけされる情報処理資格の試験対策コースです。

目的

・試験に必要な重要ポイントを理解する。
・難解な用語や技術を理解する。
・実際の出題パターンに沿った練習問題や模擬試験を行うことで試験に慣れる。
・試験で陥りやすいミスについて理解する。

対象者

システムアーキテクト資格取得を目標に学習している方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.業務分析・設計
-システム開発の流れ
-システムの性能とその評価
-データベース
-データウェアハウス
2.オブジェクト指向分析・設計
-オブジェクト指向
-オブジェクト指向分析・設計の方法論
3.システム移行
-システム移行・データ移行
4.パッケージ導入
-ソフトウェアパッケージ
5.開発管理
-構成管理
-品質管理

ORACLE MASTER BRONZE 資格対策研修

2011年7月26日 火曜日

コースジャンル

資格対策

概要

日本オラクル社の初級認定資格の「ORACLE MASTER BRONZE」を受講する方を対象に本番試験で必要な知識と試験テクニックを身に付けていただきます。

目的

・試験に必要な重要ポイントを理解する。
・難解な用語や技術を理解する。
・実際の出題パターンに沿った練習問題や模擬試験を行うことで試験に慣れる。
・試験で陥りやすいミスについて理解する。

対象者

ORACLE MASTER BRONZE資格試験の受験を目標に学習している方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.ORACLE MASTER資格の概要
-受験の概要、認定までの流れ、試験の出題内容
2.学習環境設定
-SQL環境の確認と演習用ユーザーの作成
3.RDBMS
-RDBMSの各種用語
-SQL文の記述
4.SELECT文を使用したデータの取得
-SELECT文の基本構文
-算術式、文字列、演算子
5.データの制限
-比較条件、NULL条件
-ソート
6.関数
-関数のタイプ 
-数値関数、文字関数、日付関数
7.条件式
-変換関数
-書式モデルと条件式
8.複数テーブルの結合
-結合
9.副問合せ
-副問合せの使用方法
-複数行副問合せ
-HAVING句での副問合せ
10.集合演算子
-UNION演算子
-使用ガイドライン
11.データの操作
-INSERT文の基本構文
-UPDATE文の基本構文
-DELETE文の基本構文
-副問合せを用いたINSERT文、UPDATE文、DELETE文
-トランザクション制御
-ロック
12.表の作成と管理
-データベースオブジェクト
-スキーマ、表、データ型、制約
13.スキーマオブジェクト作成と管理
-ビュー、順序、索引
14.高度な副問合せ
-単一列単一行副問合せ 
15.模擬試験
-模擬試験解答と解説

CCNA(ICND1/2)資格対策研修

2011年7月26日 火曜日

コースジャンル

資格対策

概要

ネットワーク技術者の初級資格であるCCNA(Cisco Certified Network Associate)試験対策コースです。
ネットワーク、TCP/IPの基礎知識、ルータやスイッチの接続方法、設定方法を演習を通して身に付けていただきます。
また、重要問題の演習を繰り返し行い、本番試験での合格を目指します。

目的

・LANスイッチングとトラブルシューティングについて理解する。
・IPルーティングとトラブルシューティングについて理解する。
・ルーティングプロトコルの設定とトラブルシューティングについて理解する。
・ワイドエリアネットワークについて理解する。
・IPアドレス空間について理解する。

対象者

CCNA資格試験の受験を目標に学習している方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.バーチャルLAN
-バーチャルLANの概念
-VLANおよびVLANトランキングの設定と検証
2.スパニングツリープロトコル
-スパニングツリープロトコル(IEEE 802.1d)
-STPの設定と確認とトラブルシューティング
3.LANスイッチングのトラブルシューティング
第3章 自己診断テスト
-汎用のトラブルシューティング手法
-LANスイッチングデータプレーンのトラブルシューティング
4.IPルーティング:スタティックルートと接続ルート
-IPのルーティングとアドレッシング
-直接接続サブネットへのルート
5.VLSMと経路集約
-VLSM
-手動操作による経路集約
6.IPアクセスコントロールリスト
-標準IPアクセスコントロールリスト
-拡張IPアクセスコントロールリスト
7.IPルーティングのトラブルシューティング
-pingコマンドとtracerouteコマンド
-パケット転送プロセスのトラブルシューティング
8.ルーティングプロトコルの理論
-ダイナミックルーティングプロトコルの概要
-ディスタンスベクタルーティングプロトコルの特徴
9.OSPF
-OSPFプロトコルとその動作
-OSPFの設定
10.EIGRP
-EIGRPの概念と動作
-EIGRPの設定と検証
11.ルーティングプロトコルのトラブルシューティング
-ルーティングプロトコル関連のトラブルシューティングの概要
-ルーティングプロトコルを有効化したインターフェイス
12.ポイントツーポイントWAN
-PPPの概念と設定
-シリアルリンクのトラブルシューティング
13.フレームリレーの概念
-フレームリレーの概要とアドレッシング
-フレームリレーに伴うネットワーク層の問題
14.フレームリレーの設定とトラブルシューティング
-フレームリレーの設定と検証
-フレームリレーのトラブルシューティング
15.バーチャルプライベートネットワーク
-VPNの基礎
-IPsec VPN
16.ネットワークアドレス変換
-IPv4アドレスのスケーラビリティの考え方
-ネットワークアドレス変換の概念
17.IPバージョン6
-グローバルユニキャストアドレッシング、ルーティング、サブネット化
-IPv6プロトコルとアドレッシング

JavaプログラマSE5/6(OJC-P)資格対策研修

2011年7月26日 火曜日

コースジャンル

資格対策

概要

日本オラクル社の認定資格の「JavaプログラマSE5/6」を受講する方を対象に本番試験で必要な知識と試験テクニックを身に付けていただきます。

目的

・「Oracle認定JavaプログラマSE5/6」試験に必要な知識を身に付ける。
・言語仕様の隅を突くような問題やヒッカケ問題などの対処方法を身に付ける。
・試験の出題パターンと問題の解き方、ソースコードを精査するコツを身に付ける。

対象者

JavaプログラマSE5/6資格試験の受験を目標に学習している方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.「Oracle認定JavaプログラマSE5/6」の試験概要の説明
2.重点ポイントの解説
-Javaプログラミングの基礎
3.Javaプログラミングの基本問題の解き方の解説
-データ型と演算子、クラス、メソッド、インタフェース
-Java言語の基本、オブジェクト指向プログラミング、Javaの実行フロー制御
4.高度なJavaプログラミング問題の解き方の解説
-例外とアサーション
-Javaにおける入出力処理
-文字列、フォーマッター、ラッパー
-コレクション
-ジェネリックス
-Javaのスレッド
5.模擬試験問題の解き方の解説
6.試験対策のアドバイス
-言語仕様の隅を突くような問題やヒッカケ問題などの対処方法
-試験の出題パターン
-ソースコードを精査するコツ

ITIL V3ファンデーション資格対策研修

2011年7月26日 火曜日

コースジャンル

資格対策

概要

ITサービスマネージメントに関するベストプラクティスであるITIL(Information Technology Infrastructure Library)に関する認定資格に必要な知識と試験テクニックを身に付けていただきます。

目的

・ITIL V3ファンデーション資格試験に必要な知識を身に付ける。

対象者

ITIL V3ファンデーションの資格取得を目標に学習している方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.サービスマネジメント
-サービス
-サービスマネジメント
-機能、役割、プロセス
-サービス・ライフサイクル
2.サービスストラテジ
-サービスストラテジの概要
-需要管理
-財務管理
3.サービスデザイン
-サービスデザインの概要
-サービス・カタログ管理
-サービスレベル管理
-キャパシティ管理
-ITサービス継続性管理
-可用性管理
-情報セキュリティ管理
-サプライヤ管理
4.サービストランジション
-サービストランジションの概要
-変更管理
-リリース管理および展開管理
-サービス資産管理および構成管理
-ナレッジ管理
5.サービスオペレーション
-サービスオペレーションの概要
-イベント管理
-インシデント管理
-要求実現
-問題管理
-アクセス管理
-サービスデスク
-技術管理
-アプリケーション管理
-IT運用管理
6.継続的サービス改善
-継続的サービス改善の概要

OCUPファンダメンタル 資格対策研修

2011年7月26日 火曜日

コースジャンル

資格対策

概要

OMG認定UML技術者資格試験の基礎レベルとして必要なUML用語や基本的なダイアグラムに関する知識、モデルの意味を理解していただきます。また、試験の合格に必要なクラス図、アクティビティ図、シーケンス図、ユースケース図に関する基本的な知識も習得していただきます。

目的

・UML技術者資格試験(OCUP)のファンダメンタルに必要な基礎知識を身に付ける。
・UML2.0に準拠した各ダイアグラムの意味、使い方、活用法をしっかりマスターする。
・特定ベンダーに依存しないUMLモデリング技術を身につける
・模擬試験を通して、試験問題に慣れる。

対象者

UML資格試験の受験を目標に学習している方。

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.OMG認定UML技術者資格試験(OCUP)のファンダメンタルとは?
2.オブジェクト指向の基礎知識
3.開発プロセス・モデリングの基礎知識
4.ユースケース図
5.クラス図
6.シーケンス図
7.コミュニケーション図
8.ステートマシン図
9.アクティビティ図
10.コンポーネント図
11.配置図
12.モデリング
13.試験での注意点と試験テクニック
14.模擬試験とポイント解説

CCENT資格対策研修

2011年7月24日 日曜日

コースジャンル

資格対策

概要

ネットワークサポート担当者に要求されるエントリレベルのCCENT(Cisco Certified Entry Networking Technician)試験対策コースです。
CCENT認定資格は、ネットワーク技術者の出発点です。
基本的なネットワークの導入、運用、およびトラブルシューティングを行う知識を身に付けていただきます。
また、重要問題の演習を繰り返し行い、本番試験での合格を目指します。

目的

・ネットワークの概念やTCP/IPおよびOSI参照モデルについて理解する。
・LAN、WAN、IPアドレッシングの基礎について理解する。
・TCP/IPトランスポート層、アプリケーション層、セキュリティの基礎について理解する。
・トラブルシューティングやIPアドレッシングとサブネット化について理解する。
・WANの概念やWANの設定について理解する。

対象者

CCENT資格試験の受験を目標に学習している方

テキスト

弊社オリジナルテキスト

基本日数

3日間 ※カスタマイズは可能です

内容

1.コンピュータネットワーキングの概念
-ネットワーキングの見方

2.TCP/IPおよびOSIネットワーキングモデル
-TCP/IPプロトコルのアーキテクチャ
-OSI参照モデル

3.LANの基礎
-イーサネットLANの概要
-ハブとスイッチ

4.WANの基礎
-ポイントツーポイントWANのOSIレイヤ1、レイヤ2
-フレームリレーとパケットスイッチングサービス

5.IPアドレッシングとIPルーティングの基礎
-ネットワーク層の機能の概要
-IPアドレッシングとIPルーティング
-ネットワーク層のユーティリティ

6.TCP/IPトランスポート層、アプリケーション層、セキュリティの基礎
-TCP/IPレイヤ4プロトコル:TCPおよびUCP
-TCP/IPアプリケーション
-ネットワークセキュリティ

7.イーサネットLANスイッチングの概念
-LANスイッチの概念

8.Cisco LANスイッチの操作法
-Cisco Catalyst 2960スイッチへのCLIによるアクセス

9.イーサネットスイッチの設定
-ルータと共通する機能の設定
-LANスイッチの設定と操作

10.イーサネットスイッチのトラブルシューティング
-ネットワークの検証およびトラブルシューティングの観点
-シスコ検出プロトコルによるネットワークトポロジの検証

11.無線LAN
-無線LANの概念と導入
-無線LANのセキュリティ

12.IPアドレッシングとサブネット化
-IPアドレッシングとルーティング
-サブネット化で使われる計算

13.Ciscoルータの操作
-Ciscoルータの設置とIOS CLI
-Cisco IOSソフトウェアのアップグレードおよびブートプロセス

14.ルーティングプロトコルの概念と設定
-接続ルートとスタティックルート
-ルーティングプロトコルの概要

15.IPルーティングのトラブルシューティング
-IPに関するトラブルシューティングのヒントとツール
-ルーティングに関するトラブルシューティングのシナリオ

16.WANの概念
-WANテクノロジー
-インターネットアクセスのためのIPサービス

17.WANの定義
-ポイントツーポイントWANの設定
-インターネットアクセスルータの設定とトラブルシューティング